ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見? - 物理の勉強掲示板

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
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2022/11/05 21:59 10940view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html
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163名前を書き忘れた受験生
2026/02/19 09:58
波がぴったり重なったときのエネルギーは、単純な足し算ではなく、振幅の2乗で計算されるため、最大で4倍になると言われています
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2026/02/19 09:58
波がぴったり重なったときのエネルギーは、単純な足し算ではなく、振幅の2乗で計算されるため、最大で4倍になると言われています
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162名前を書き忘れた受験生
2026/02/19 09:51
放射性物質にさらに放射線を照射し続けると、その物質が別の原子に変わる
又は、放射能の性質や強さが変化すると言われています
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2026/02/19 09:51
放射性物質にさらに放射線を照射し続けると、その物質が別の原子に変わる
又は、放射能の性質や強さが変化すると言われています
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161つぶあん@文系
2026/02/19 08:04
光子に光子をぶつける実験に用いられるのは「メタマテリアル」という装置です。
このメタマテリアルを用いれば「特定の放射線を遮断することはできるかもしれない」とのこと。
で、光子と光子をぶつける実験には3つの結果がありました。
ここからは理解できていない頭で考えます。
光には波長があって、その波長が逆方向に重なる場合と、同じ方向に重なる場合とでは?
つまりノイズキャンセルのようなことをすることができたら?
波長が逆なら打ち消し合いますが、同調するなら増幅されるとして、それは単純に2倍のエネルギーかな?と。
波長ということは距離でもあって、それはナノ単位の距離かもしれませんが、
増幅したり打ち消すことも可能なら、その波形を人為的に操ることが可能となります。
で、その増幅した波形を放射性物質の核子にぶつけてみると、どうなるのか。
そんなことを考えているのですが、情報が見つかりません。
放射性物質から出る放射線を放射性物質に「反射」させてぶつけるという情報もありません。
誰かやっていそうなんだけどなぁ。
一体全体、放射性物質に放射線を照射し続けたら、どうなるのでしょうね。
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2026/02/19 08:04
光子に光子をぶつける実験に用いられるのは「メタマテリアル」という装置です。
このメタマテリアルを用いれば「特定の放射線を遮断することはできるかもしれない」とのこと。
で、光子と光子をぶつける実験には3つの結果がありました。
ここからは理解できていない頭で考えます。
光には波長があって、その波長が逆方向に重なる場合と、同じ方向に重なる場合とでは?
つまりノイズキャンセルのようなことをすることができたら?
波長が逆なら打ち消し合いますが、同調するなら増幅されるとして、それは単純に2倍のエネルギーかな?と。
波長ということは距離でもあって、それはナノ単位の距離かもしれませんが、
増幅したり打ち消すことも可能なら、その波形を人為的に操ることが可能となります。
で、その増幅した波形を放射性物質の核子にぶつけてみると、どうなるのか。
そんなことを考えているのですが、情報が見つかりません。
放射性物質から出る放射線を放射性物質に「反射」させてぶつけるという情報もありません。
誰かやっていそうなんだけどなぁ。
一体全体、放射性物質に放射線を照射し続けたら、どうなるのでしょうね。
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160つぶあん@文系
2026/02/19 04:25
>159さん。
300年なのですか。気の長い話ですね。
私は理科的な知識がないのでお聞きしたいのですが、放射性物質に放射線を照射し続けたらどうなるでしょうか。
何か変化があるのか、それともないのか。
いま考えているのは、放射性物質から出る放射線を放射性物質に「捻じ曲げて」照射するというものです。
以前見付けた、光子を光子にぶつける実験の応用ができないかと考えていまして……。
村田製作所さんが紹介していた、小さな孔を持つ何という物だったかなぁ、あれを使えないかなと。
光を逆進させることのできる物で、光は電磁波、放射線も電磁波。
だったら放射性物質から出た放射線を放射性物質に照射し続けることができるんじゃないかと、ぼんやり。
そうしたら高エネルギーにさらされ続けて、放射性物質の半減期に変化はおきないかなぁ?と、ぼんやり。
まだアイデアの段階で、調べてはいないのですけどね。
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2026/02/19 04:25
>159さん。
300年なのですか。気の長い話ですね。
私は理科的な知識がないのでお聞きしたいのですが、放射性物質に放射線を照射し続けたらどうなるでしょうか。
何か変化があるのか、それともないのか。
いま考えているのは、放射性物質から出る放射線を放射性物質に「捻じ曲げて」照射するというものです。
以前見付けた、光子を光子にぶつける実験の応用ができないかと考えていまして……。
村田製作所さんが紹介していた、小さな孔を持つ何という物だったかなぁ、あれを使えないかなと。
光を逆進させることのできる物で、光は電磁波、放射線も電磁波。
だったら放射性物質から出た放射線を放射性物質に照射し続けることができるんじゃないかと、ぼんやり。
そうしたら高エネルギーにさらされ続けて、放射性物質の半減期に変化はおきないかなぁ?と、ぼんやり。
まだアイデアの段階で、調べてはいないのですけどね。
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159名前を書き忘れた受験生
2026/02/18 21:20
放射性物質の毒性が天然のウラン鉱石と同程度まで下がるには、何もしないと約10万年かかると言われています
核変換技術が確立されれば、これを約300年まで短縮できると期待されています
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2026/02/18 21:20
放射性物質の毒性が天然のウラン鉱石と同程度まで下がるには、何もしないと約10万年かかると言われています
核変換技術が確立されれば、これを約300年まで短縮できると期待されています
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158つぶあん@文系
2026/02/18 13:57
>157さん。
そう、そこなんです。
半減期は自然なことで、たとえば酸化のようなもの。
その酸化を促進するために、たとえば火をつかうことはできる。
でもそれは自然なことを無理やり促進させるために高いエネルギーを要する。
それでも技術の進展とともに安全で効率的な酸化の方法は確立していった。
だとすると、放射性物質を安全なものにする技術も、未来では当たり前になるのでは?
そんなことを希望して頭を悩ませてみようかなと思った次第なのです。
土台無理な話だとは思っていますし、そういうことはプロがいままさに研究中だとも思うのですけどね。
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2026/02/18 13:57
>157さん。
そう、そこなんです。
半減期は自然なことで、たとえば酸化のようなもの。
その酸化を促進するために、たとえば火をつかうことはできる。
でもそれは自然なことを無理やり促進させるために高いエネルギーを要する。
それでも技術の進展とともに安全で効率的な酸化の方法は確立していった。
だとすると、放射性物質を安全なものにする技術も、未来では当たり前になるのでは?
そんなことを希望して頭を悩ませてみようかなと思った次第なのです。
土台無理な話だとは思っていますし、そういうことはプロがいままさに研究中だとも思うのですけどね。
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157名前を書き忘れた受験生
2026/02/18 11:32
原子核を直接いじれば、半減期は変えられるが、非常に高いエネルギーとコストが必要で、福島第一の全廃棄物に即座に応用するのはまだ難しい。
この技術が確立されれば、人類は「核のゴミ」という負の遺産を自分たちの世代で片付けられるようになる。
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2026/02/18 11:32
原子核を直接いじれば、半減期は変えられるが、非常に高いエネルギーとコストが必要で、福島第一の全廃棄物に即座に応用するのはまだ難しい。
この技術が確立されれば、人類は「核のゴミ」という負の遺産を自分たちの世代で片付けられるようになる。
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156つぶあん@文系
2026/02/18 04:46
質量の変化、それってトップ・クォークがそうなのでは?という考えに至りました。
トップ・クォーク、素粒子なのに金原子よりも重たい不思議。
手元の電子辞書に「トップ・クォークは加速器で陽子と反陽子を衝突させたんやで」とありました。
調べました。
「陽子・反陽子衝突の実験により,トップ・クォーク対生成の候補事象12例が観測された.
これらの事象が全て既知の反応によるバックグラウンド事象の統計的ゆらぎである確率は0.26%と推定された.」
J-Stage「陽子・反陽子衝突におけるトップ・クォーク生成の証拠 - J-STAGE」より
陽子と反陽子は、足しても金原子よりも重くはならないのだと思います。
それがトップ・クォークという重たい素粒子になる。
ということは、質量が変わったと考えられないか。
そこには万有引力の公式の半径か距離が変わったということにはならないか。
そんなことを、ぼんやりと考えています。
そして、それを応用すれば半減期を変えられはしないかとも。
変えられたら福島第一の廃炉が進むんだけどなぁ(高速炉の炉心近くで半減期を変えた実験はあります)。
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2026/02/18 04:46
質量の変化、それってトップ・クォークがそうなのでは?という考えに至りました。
トップ・クォーク、素粒子なのに金原子よりも重たい不思議。
手元の電子辞書に「トップ・クォークは加速器で陽子と反陽子を衝突させたんやで」とありました。
調べました。
「陽子・反陽子衝突の実験により,トップ・クォーク対生成の候補事象12例が観測された.
これらの事象が全て既知の反応によるバックグラウンド事象の統計的ゆらぎである確率は0.26%と推定された.」
J-Stage「陽子・反陽子衝突におけるトップ・クォーク生成の証拠 - J-STAGE」より
陽子と反陽子は、足しても金原子よりも重くはならないのだと思います。
それがトップ・クォークという重たい素粒子になる。
ということは、質量が変わったと考えられないか。
そこには万有引力の公式の半径か距離が変わったということにはならないか。
そんなことを、ぼんやりと考えています。
そして、それを応用すれば半減期を変えられはしないかとも。
変えられたら福島第一の廃炉が進むんだけどなぁ(高速炉の炉心近くで半減期を変えた実験はあります)。
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155つぶあん@文系
2026/02/17 13:44
角度を質量と仮定して、それを低気圧に当てはめると、
積乱雲の高度が1万メートルに達する情報にたどり着きました。
で、教えていただいた万有引力の公式に、それを無理やり押し込んでみようと考えまして、
そこでふと思ったわけです。
「半径を変えれば質量は変わる?」
原子核のまわりには電子があって、電子はマイナス。
このマイナスの電子を高電圧で圧縮させれば質量は変わるのか?
核融合がおきます。←そこじゃないんだ
じゃあ、角度を質量としてその速度、つまり電子を加速させれば核融合がおきるのか?
「核融合エネルギーの開発において、電子加速技術は重要な役割を果たしています。
特に、高周波加熱装置(ジャイロトロン)は、核融合反応の起点となる加速電源を提供します。
これにより、重水素と三重水素の同位体を1億度以上の超高温プラズマ状態にし、
融合させることでエネルギーを取り出すことができます。」
日立製作所「核融合の取り組み:核融合・研究用加速器:原子力:日立」より
なんだか核融合に向かってるなぁ。
質量の変化を知りたいんだけどなぁ。
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2026/02/17 13:44
角度を質量と仮定して、それを低気圧に当てはめると、
積乱雲の高度が1万メートルに達する情報にたどり着きました。
で、教えていただいた万有引力の公式に、それを無理やり押し込んでみようと考えまして、
そこでふと思ったわけです。
「半径を変えれば質量は変わる?」
原子核のまわりには電子があって、電子はマイナス。
このマイナスの電子を高電圧で圧縮させれば質量は変わるのか?
核融合がおきます。←そこじゃないんだ
じゃあ、角度を質量としてその速度、つまり電子を加速させれば核融合がおきるのか?
「核融合エネルギーの開発において、電子加速技術は重要な役割を果たしています。
特に、高周波加熱装置(ジャイロトロン)は、核融合反応の起点となる加速電源を提供します。
これにより、重水素と三重水素の同位体を1億度以上の超高温プラズマ状態にし、
融合させることでエネルギーを取り出すことができます。」
日立製作所「核融合の取り組み:核融合・研究用加速器:原子力:日立」より
なんだか核融合に向かってるなぁ。
質量の変化を知りたいんだけどなぁ。
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154つぶあん@文系
2026/02/17 05:01
>153さん。「知らない」って、ワクワクしますね。
いま、低気圧の風速の求め方が、どのような数式で導き出されているかをつついています。
ここにも半径Rが出てきて、それは万有引力の法則と似てくるのか?と頭をひねっているのですが……。
いかんせん文系人間には数式は暗号なので、「そのVって何?」とかやっています。
で、そこから別方向に行こうとしていまして、「そもそも質量とは何ぞや?」と哲学的なことを。
こちらの方が私には面白くて、「質量とは角度ではないか」と仮定して風速と闘おうとしています。
まだどうなるか、わからないのですけどね。
要するに「穴ぼこの角度が緩ければ落ちる水の速度は遅いし、逆なら速い」という考えです。
ニュートリノの質量が変わるのは「チェレンコフ光の角度が変わる」から、というところからの発想です。
はてさて、どうなることでしょうねぇ?
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2026/02/17 05:01
>153さん。「知らない」って、ワクワクしますね。
いま、低気圧の風速の求め方が、どのような数式で導き出されているかをつついています。
ここにも半径Rが出てきて、それは万有引力の法則と似てくるのか?と頭をひねっているのですが……。
いかんせん文系人間には数式は暗号なので、「そのVって何?」とかやっています。
で、そこから別方向に行こうとしていまして、「そもそも質量とは何ぞや?」と哲学的なことを。
こちらの方が私には面白くて、「質量とは角度ではないか」と仮定して風速と闘おうとしています。
まだどうなるか、わからないのですけどね。
要するに「穴ぼこの角度が緩ければ落ちる水の速度は遅いし、逆なら速い」という考えです。
ニュートリノの質量が変わるのは「チェレンコフ光の角度が変わる」から、というところからの発想です。
はてさて、どうなることでしょうねぇ?
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151つぶあん@文系
2026/02/16 11:44
>150さん、ありがとうございます。
調べてみると、Rは地球(物質?)の半径、Mは地球(物質?)の質量とありました。
以前、第一宇宙速度と第二宇宙速度でうなっていたときに見た数式ですかね。
それが原子や分子、銀河まで同じというのは面白いです。
私の考えが否定されるか肯定されるかはわかりませんが、面白そうな視点を、ありがとうございます。
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2026/02/16 11:44
>150さん、ありがとうございます。
調べてみると、Rは地球(物質?)の半径、Mは地球(物質?)の質量とありました。
以前、第一宇宙速度と第二宇宙速度でうなっていたときに見た数式ですかね。
それが原子や分子、銀河まで同じというのは面白いです。
私の考えが否定されるか肯定されるかはわかりませんが、面白そうな視点を、ありがとうございます。
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149つぶあん@文系
2026/02/16 05:32
またひとつ知ることができました。
「クーロンの法則」というものがあるのですね。
そしてクーロン力には距離が関係しているのですね。
となると、磁石もまたそうなんだろうなぁ。
で、磁石のS極とN極にしても、電気のプラスとマイナスにしても、
それって高気圧と低気圧に似てませんか?と私は思ってしまうのですね。
高気圧から低気圧へと吹き込む風の流れ、これをクーロンの法則に当てはめることができないかと。
そして、高気圧は反時計回りで低気圧は時計回りなのですよね。
このあたりも引っかかっています。
でも、そんな単純な話なのかなぁ?とも思うのですけどね。
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2026/02/16 05:32
またひとつ知ることができました。
「クーロンの法則」というものがあるのですね。
そしてクーロン力には距離が関係しているのですね。
となると、磁石もまたそうなんだろうなぁ。
で、磁石のS極とN極にしても、電気のプラスとマイナスにしても、
それって高気圧と低気圧に似てませんか?と私は思ってしまうのですね。
高気圧から低気圧へと吹き込む風の流れ、これをクーロンの法則に当てはめることができないかと。
そして、高気圧は反時計回りで低気圧は時計回りなのですよね。
このあたりも引っかかっています。
でも、そんな単純な話なのかなぁ?とも思うのですけどね。
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148つぶあん@文系
2026/02/16 04:06
すみません、ちょっと思ったことがあるので書かせてください。
セーターって、ある程度の重さがありますよね。
このセーター、1日着て「さあ、お風呂だ」となったとき、脱ぐと体にくっつくのです。
まるで別れをおしむ恋人たちのように、くっついて離れないのです。
じゃあ、朝はどうだろう?と思って、寝起きにセーターを体に近付けました。
セーターは、くっつきませんでした。
おそらくその理由は静電気。
そして、右ねじの法則とフレミングの左手の法則で、ある程度の理由が説明できるのだと思います。
電・磁・力ですね。
で、もうひとつ頭のなかにあったこと。
水滴を可能な限り近付けると、その水滴は惹かれ合ってひとつになるのでは?
引力です。
そして私はその引力をセーターで説明できないかと考えたわけです。
つまり、静電気と右ねじの法則とフレミングの左手の法則と電・磁・力です。
そして、もうひとつ。
「セーターの上にサランラップを舞わせてみたら、サランラップはセーターにくっつきはしないか?」
おそらく、くっつくことと思います。
「じゃあ、サランラップを丸めたら、くっつくだろうか?」
くっつかないと思います。
となると、それは表面積?
そんなことを、ぼけ〜っと思うのでした。
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2026/02/16 04:06
すみません、ちょっと思ったことがあるので書かせてください。
セーターって、ある程度の重さがありますよね。
このセーター、1日着て「さあ、お風呂だ」となったとき、脱ぐと体にくっつくのです。
まるで別れをおしむ恋人たちのように、くっついて離れないのです。
じゃあ、朝はどうだろう?と思って、寝起きにセーターを体に近付けました。
セーターは、くっつきませんでした。
おそらくその理由は静電気。
そして、右ねじの法則とフレミングの左手の法則で、ある程度の理由が説明できるのだと思います。
電・磁・力ですね。
で、もうひとつ頭のなかにあったこと。
水滴を可能な限り近付けると、その水滴は惹かれ合ってひとつになるのでは?
引力です。
そして私はその引力をセーターで説明できないかと考えたわけです。
つまり、静電気と右ねじの法則とフレミングの左手の法則と電・磁・力です。
そして、もうひとつ。
「セーターの上にサランラップを舞わせてみたら、サランラップはセーターにくっつきはしないか?」
おそらく、くっつくことと思います。
「じゃあ、サランラップを丸めたら、くっつくだろうか?」
くっつかないと思います。
となると、それは表面積?
そんなことを、ぼけ〜っと思うのでした。
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147つぶあん@文系
2025/12/01 13:30
これを最後にしようと思います。
アンチテーゼに対するアンチテーゼ。
「巨大地震の前兆に関する検証 - J-GLOBAL 科学技術総合リンク」
「新月又は満月,惑星直列・惑星接近および磁気嵐に代表される磁気攪乱が連動して起きると,
世界のどこかでM8.6以上の巨大地震が起きることを検証。
・2011年の東日本大震災,2016年の熊本地震,2018年の胆振東部地震で,
大地震の前には磁気嵐または磁気の大擾乱が地磁気観測所で観測されていたことを説明。
・2011年東日本大震災の前年の2010年1月から2013年7月までにM7以上の大地震が66回発生し,
そのうち20回は惑星直列・惑星接近・新月が連動。」
だ、そうです。
だとしたら月や火星でも磁気嵐にリンクするかたちで地震は起こっているか?
その情報に、私はたどり着けません。
探査機の情報が限られているという理由もあるでしょうし、ネットで探すにも限界があるのも理由です。
どこそこの研究室から人づてに情報をもらうなんてこと、無名の私には不可能な話ですからね。
はてさて、磁気と地震と重力は関係しているのか否か。
その論証を、私はしないことにします。
誰かがこの先をやってくれたら、いいなぁ。
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2025/12/01 13:30
これを最後にしようと思います。
アンチテーゼに対するアンチテーゼ。
「巨大地震の前兆に関する検証 - J-GLOBAL 科学技術総合リンク」
「新月又は満月,惑星直列・惑星接近および磁気嵐に代表される磁気攪乱が連動して起きると,
世界のどこかでM8.6以上の巨大地震が起きることを検証。
・2011年の東日本大震災,2016年の熊本地震,2018年の胆振東部地震で,
大地震の前には磁気嵐または磁気の大擾乱が地磁気観測所で観測されていたことを説明。
・2011年東日本大震災の前年の2010年1月から2013年7月までにM7以上の大地震が66回発生し,
そのうち20回は惑星直列・惑星接近・新月が連動。」
だ、そうです。
だとしたら月や火星でも磁気嵐にリンクするかたちで地震は起こっているか?
その情報に、私はたどり着けません。
探査機の情報が限られているという理由もあるでしょうし、ネットで探すにも限界があるのも理由です。
どこそこの研究室から人づてに情報をもらうなんてこと、無名の私には不可能な話ですからね。
はてさて、磁気と地震と重力は関係しているのか否か。
その論証を、私はしないことにします。
誰かがこの先をやってくれたら、いいなぁ。
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146つぶあん@文系
2025/12/01 05:48
すみません、もう科学はやらないのですが、自分の考えに対するアンチテーゼを。
私は重力を低気圧のようなマイナスの流れと考え、それが地震と関係するかもと考えました。
磁場の変化が地震と関係するかもしれないと。
となると、この磁場に影響をもたらしうる外的要因は太陽風ということも考えられます。
地球は大気によって太陽風から守られていますが、地球より大気の薄い天体なら、どうなのだろう?
つまり、月や火星といった、探査機が着陸した天体で地震は観測されているのか。
観測されています。しかし、その頻度は少ないのです。
月の地震(月震)は熱膨張によるものではないかとのことです。
火星の地震は、大きいものは隕石の衝突によるものだったとのことです。
もしも磁場の変化で地震が引き起こされるなら、大気の薄い月や火星では地震は頻発するのではないか。
そう考えると、私の考えはある程度否定されるのだと思います。
以上、自分の考えに対するアンチテーゼでした。
少しスッキリ。
自分が正しいなんて、思っちゃいけませんね。
でも、自分が間違っているという考えも危険ではありますが。
「間違っているかもしれない」が、ちょうどいいのかもしれません。
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2025/12/01 05:48
すみません、もう科学はやらないのですが、自分の考えに対するアンチテーゼを。
私は重力を低気圧のようなマイナスの流れと考え、それが地震と関係するかもと考えました。
磁場の変化が地震と関係するかもしれないと。
となると、この磁場に影響をもたらしうる外的要因は太陽風ということも考えられます。
地球は大気によって太陽風から守られていますが、地球より大気の薄い天体なら、どうなのだろう?
つまり、月や火星といった、探査機が着陸した天体で地震は観測されているのか。
観測されています。しかし、その頻度は少ないのです。
月の地震(月震)は熱膨張によるものではないかとのことです。
火星の地震は、大きいものは隕石の衝突によるものだったとのことです。
もしも磁場の変化で地震が引き起こされるなら、大気の薄い月や火星では地震は頻発するのではないか。
そう考えると、私の考えはある程度否定されるのだと思います。
以上、自分の考えに対するアンチテーゼでした。
少しスッキリ。
自分が正しいなんて、思っちゃいけませんね。
でも、自分が間違っているという考えも危険ではありますが。
「間違っているかもしれない」が、ちょうどいいのかもしれません。
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145つぶあん@文系
2025/11/26 05:33
すみません、もう科学はやらないのですが、どうしても気になることがあるのです。
それは地震の予知なのです。
「重力は地震によっても変化する」という情報に接したとき、これで地震の予知ができるのではと考えました。
地震があるから重力が変化するのではなく、重力の変化があるから地震が発生するのでは?と考えたのですね。
全てがそうとは言えませんが、実際に
WIRED「地震の発生直前に起きる「わずかな重力の変化」が、早期の警報につながる可能性:研究結果」
のように、それを裏付けるような情報もあります。
ただ、この重力の変化は、地下の地盤の変化によるという考えに集約していくようでもあります。
一方で私は、「重力を低気圧のようなマイナスの流れ」と考えています。
そして地震が起こるとき、このマイナスの流れに変化が起こるのではないかと考えています。
磁場の変化です。
磁場の変化、地震が起こるまえのFMラジオの電波にノイズが入ることは広く知られています。
そしてもうひとつ、磁場の変化に反応する生き物がいます。ゴキブリです。
ゴキブリの触覚の動きと地震との関連を研究している論文があります。
「[PDF]昆虫の触覚行動 - J-STAGE」
以上から、FMラジオのノイズとゴキブリの触覚という二重チェックで地震の予知をできないか?
そんなことを思ったので書かせていただきました。
こんなことを書いても、あるいは研究室に送っても、誰も反応してくれないのですよね。
だから科学をやめたのですが、興味を惹かれた方が引き継いでくれたらと願っています。
だってそれは、この先何億人もの人の命を救う可能性を持っているのですから。
それでは、これで失礼します。
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2025/11/26 05:33
すみません、もう科学はやらないのですが、どうしても気になることがあるのです。
それは地震の予知なのです。
「重力は地震によっても変化する」という情報に接したとき、これで地震の予知ができるのではと考えました。
地震があるから重力が変化するのではなく、重力の変化があるから地震が発生するのでは?と考えたのですね。
全てがそうとは言えませんが、実際に
WIRED「地震の発生直前に起きる「わずかな重力の変化」が、早期の警報につながる可能性:研究結果」
のように、それを裏付けるような情報もあります。
ただ、この重力の変化は、地下の地盤の変化によるという考えに集約していくようでもあります。
一方で私は、「重力を低気圧のようなマイナスの流れ」と考えています。
そして地震が起こるとき、このマイナスの流れに変化が起こるのではないかと考えています。
磁場の変化です。
磁場の変化、地震が起こるまえのFMラジオの電波にノイズが入ることは広く知られています。
そしてもうひとつ、磁場の変化に反応する生き物がいます。ゴキブリです。
ゴキブリの触覚の動きと地震との関連を研究している論文があります。
「[PDF]昆虫の触覚行動 - J-STAGE」
以上から、FMラジオのノイズとゴキブリの触覚という二重チェックで地震の予知をできないか?
そんなことを思ったので書かせていただきました。
こんなことを書いても、あるいは研究室に送っても、誰も反応してくれないのですよね。
だから科学をやめたのですが、興味を惹かれた方が引き継いでくれたらと願っています。
だってそれは、この先何億人もの人の命を救う可能性を持っているのですから。
それでは、これで失礼します。
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144つぶあん@文系
2025/10/24 13:28
すみません、マーケティングでYESかNOをくださいと書きましたが、あれ、やめます。
というより、物理や科学といった全般をやめることにします。
「答え」を知りたいと思っていたのですが、そんな権限も財源もないですからね。
一生知ることもできないのに、一生追いかけ続けるのは、しんどいです。
なので、一切合切をやめることにしました。
まあ、時々読み返しては、「こんなこと考えてたんやぁ、ははは」ぐらいですかね。
もうちょっと気楽に生きてみようと思います。
それができるか、できないかは、わからないのですけどね(笑)。
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2025/10/24 13:28
すみません、マーケティングでYESかNOをくださいと書きましたが、あれ、やめます。
というより、物理や科学といった全般をやめることにします。
「答え」を知りたいと思っていたのですが、そんな権限も財源もないですからね。
一生知ることもできないのに、一生追いかけ続けるのは、しんどいです。
なので、一切合切をやめることにしました。
まあ、時々読み返しては、「こんなこと考えてたんやぁ、ははは」ぐらいですかね。
もうちょっと気楽に生きてみようと思います。
それができるか、できないかは、わからないのですけどね(笑)。
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143つぶあん@文系
2025/10/23 20:00
すみません、マーケティングです。
私は経済学部出身で、それなのにここに物理の仮説(?)をズラズラ並べ立てています。
それは、経済学から出発して心理学、生物・生態学へと発展すると、
それが化学・薬学・医学へと変化し、それらを俯瞰するのが物理学だと思ったからなのです。
ようするに、人間の言動は生物・物質の性質と似てくると考えたわけなのですね。
で、そんな考えのもとに2020年4月から8冊の本に落書きをし、3冊のノートにアイデアを書き込みました。
あらゆるジャンルへと次々と飛躍していく仮説集です。
そういうの、読んでみたいと思う人は、どれぐらいいるものでしょうか。
有料(100円ぐらいを想定)でもいいから読んでみたいという奇特な方、どれぐらいいらっしゃるでしょうか。
ふと、自分の学生時代に投じられた金額を計算してしまったのです。
家賃、生活費、授業料。私はアルバイトすら雇ってもらえなかったので、どうやってお金を稼ごうか?と。
じゃあ、自分の考えがお金にならないだろうかと考えて、マーケティングをしてみることにしました。
もし有料でも読んでみたいという方がいましたら、YESをお願いします。
無料じゃなきゃ読まないよという方、NOをお願いします。
どれだけいらっしゃるのか、そのマーケティングをしたいだけで、具体的なことは考えていないのですが。
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2025/10/23 20:00
すみません、マーケティングです。
私は経済学部出身で、それなのにここに物理の仮説(?)をズラズラ並べ立てています。
それは、経済学から出発して心理学、生物・生態学へと発展すると、
それが化学・薬学・医学へと変化し、それらを俯瞰するのが物理学だと思ったからなのです。
ようするに、人間の言動は生物・物質の性質と似てくると考えたわけなのですね。
で、そんな考えのもとに2020年4月から8冊の本に落書きをし、3冊のノートにアイデアを書き込みました。
あらゆるジャンルへと次々と飛躍していく仮説集です。
そういうの、読んでみたいと思う人は、どれぐらいいるものでしょうか。
有料(100円ぐらいを想定)でもいいから読んでみたいという奇特な方、どれぐらいいらっしゃるでしょうか。
ふと、自分の学生時代に投じられた金額を計算してしまったのです。
家賃、生活費、授業料。私はアルバイトすら雇ってもらえなかったので、どうやってお金を稼ごうか?と。
じゃあ、自分の考えがお金にならないだろうかと考えて、マーケティングをしてみることにしました。
もし有料でも読んでみたいという方がいましたら、YESをお願いします。
無料じゃなきゃ読まないよという方、NOをお願いします。
どれだけいらっしゃるのか、そのマーケティングをしたいだけで、具体的なことは考えていないのですが。
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142つぶあん@文系
2025/10/13 11:46
メモ。
二重スリットの実験、光子が粒であり波であるという実験結果を、私は氷と水に例えました。
体積が変わるのだと(体積が変わるのだから、光子には質量があると)。
質量を持つニュートリノが光子より毎秒6Km速く飛んでいるという実験結果から、
光子が質量を持っていてもいいじゃないかという乱暴な考え。
ここで氷と水に立ち返るなら、そこにはエネルギーが関係しているだろうという仮定。
そして、物理学での質量は電子ボルトというエネルギー単位で考えているということを知りました。
つまり、エネルギーが変われば質量も変わるのでは?と私は考えて、
質量が変われば体積も変わるのでは?と考えています。
で、陽子よりも重たい粒子が核子のなかに存在しているという実験結果を知りました。
それはこのエネルギーの問題なのでは?と私は考えています。
「重たい電子」と「悪魔の電子」も、このエネルギーの問題で理屈付けできないか。
まあ、なんとなくぼんやりと考えているだけなのですけどね。
以上、メモでした。
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2025/10/13 11:46
メモ。
二重スリットの実験、光子が粒であり波であるという実験結果を、私は氷と水に例えました。
体積が変わるのだと(体積が変わるのだから、光子には質量があると)。
質量を持つニュートリノが光子より毎秒6Km速く飛んでいるという実験結果から、
光子が質量を持っていてもいいじゃないかという乱暴な考え。
ここで氷と水に立ち返るなら、そこにはエネルギーが関係しているだろうという仮定。
そして、物理学での質量は電子ボルトというエネルギー単位で考えているということを知りました。
つまり、エネルギーが変われば質量も変わるのでは?と私は考えて、
質量が変われば体積も変わるのでは?と考えています。
で、陽子よりも重たい粒子が核子のなかに存在しているという実験結果を知りました。
それはこのエネルギーの問題なのでは?と私は考えています。
「重たい電子」と「悪魔の電子」も、このエネルギーの問題で理屈付けできないか。
まあ、なんとなくぼんやりと考えているだけなのですけどね。
以上、メモでした。
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141つぶあん@文系
2025/10/11 08:48
「重い電子」という存在を知りました。
しかしこれは「みかけの質量」が増加したものだという説明でした。
「みかけの質量」とは、浮力のように外部から受ける力だという説明のようです。
低温で電子は磁化するそうで、それが「みかけの質量」を増加させるのでしょう。
他方で、「質量も電荷も持たない電子」、「悪魔の電子」があることも知りました。
うん、わけわからん。でも、おもしろそう。
ちなみに南極に異常重力があることも知りました。
で、どうしてこんなことを考えているのか、です。
それは、「低温では磁石のなかのスピンがそろうため、強磁化される」とあったからなのです。
だとしたら、クオークのスピンも温度によってそろうのでは?となったのですね。
ちなみに、極低温でもスピンがそろわない現象があるとか。
本当、わからないことだらけですね。
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2025/10/11 08:48
「重い電子」という存在を知りました。
しかしこれは「みかけの質量」が増加したものだという説明でした。
「みかけの質量」とは、浮力のように外部から受ける力だという説明のようです。
低温で電子は磁化するそうで、それが「みかけの質量」を増加させるのでしょう。
他方で、「質量も電荷も持たない電子」、「悪魔の電子」があることも知りました。
うん、わけわからん。でも、おもしろそう。
ちなみに南極に異常重力があることも知りました。
で、どうしてこんなことを考えているのか、です。
それは、「低温では磁石のなかのスピンがそろうため、強磁化される」とあったからなのです。
だとしたら、クオークのスピンも温度によってそろうのでは?となったのですね。
ちなみに、極低温でもスピンがそろわない現象があるとか。
本当、わからないことだらけですね。
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140つぶあん@文系
2025/10/09 13:03
すみません、どうしても気になったので、また調べてみました。
と、そのまえに、インド洋には磁場の異常があるようですね。
重力との関係がどうなのかは、わかりませんが……。
で、その重力。
私の考えのとおりなら、重力は温度によって異なるということになるのです。
それを調べてみました。
J-Stage「[PDF]気温変化による重力計のドリフトに関する実験(II)* - J-STAGE」
重力計が気温の変化の影響を受けている可能性であって、「重力が」とは限らないですね。
北海道大学 宇宙理学専攻WEB「[PDF]衛星重力計測で捉える日本列島の重力変化 とその原因について」
こちらは、積雪が関係しているのではと書かれています。
重力と温度の関係は、まだはっきりした情報に行き着けていない印象です。
はてさて、重力は温度によって変化するのか否か。
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2025/10/09 13:03
すみません、どうしても気になったので、また調べてみました。
と、そのまえに、インド洋には磁場の異常があるようですね。
重力との関係がどうなのかは、わかりませんが……。
で、その重力。
私の考えのとおりなら、重力は温度によって異なるということになるのです。
それを調べてみました。
J-Stage「[PDF]気温変化による重力計のドリフトに関する実験(II)* - J-STAGE」
重力計が気温の変化の影響を受けている可能性であって、「重力が」とは限らないですね。
北海道大学 宇宙理学専攻WEB「[PDF]衛星重力計測で捉える日本列島の重力変化 とその原因について」
こちらは、積雪が関係しているのではと書かれています。
重力と温度の関係は、まだはっきりした情報に行き着けていない印象です。
はてさて、重力は温度によって変化するのか否か。
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139つぶあん@文系
2025/10/09 06:50
自分の考えていることは間違っているのではないかと疑ってみました。
私の考えは、重力は低気圧のようなもので、それはマイナスの流れだというものです。
だとしたら、中心に向かうマイナスが重力となりえたとしても、じゃあそのあとは、どうなるの?
いつまでも中心に留まっているのだとしたら、重力は強くなり続けることになりはしないか。
つまり、風に例えるなら、その逃げ道もまたあるということになるのではないか。
つまり、海岸に打ち寄せる波とは逆方向へと逃げる離岸流と同じことがおこるのではないか。
ナゾロジー「地球上で極端に重力が弱いインド洋「重力の穴」-重力異常の原因に新説」
極端に重力の弱い場所がインド洋にあるそうですね。
重力にはムラがありますし、変化もします。
私は私の考えが突飛なものだとは思うのですが、まあ、素人の特権と思ってやってくださいm(_ _)m
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2025/10/09 06:50
自分の考えていることは間違っているのではないかと疑ってみました。
私の考えは、重力は低気圧のようなもので、それはマイナスの流れだというものです。
だとしたら、中心に向かうマイナスが重力となりえたとしても、じゃあそのあとは、どうなるの?
いつまでも中心に留まっているのだとしたら、重力は強くなり続けることになりはしないか。
つまり、風に例えるなら、その逃げ道もまたあるということになるのではないか。
つまり、海岸に打ち寄せる波とは逆方向へと逃げる離岸流と同じことがおこるのではないか。
ナゾロジー「地球上で極端に重力が弱いインド洋「重力の穴」-重力異常の原因に新説」
極端に重力の弱い場所がインド洋にあるそうですね。
重力にはムラがありますし、変化もします。
私は私の考えが突飛なものだとは思うのですが、まあ、素人の特権と思ってやってくださいm(_ _)m
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138つぶあん@文系
2025/10/08 06:46
>137さんへ。
でも、この虚数って、とても大切なもののようですね。
『フェルマーの最終定理』によると、
「理論物理学者は、量子力学に現れる振動型波動関数の振る舞いを調べるために、
あたかも魔人を召喚するように虚数を呼び出して使っている。」
と、あります。
物理学者って、すごいんだなぁと思いました。
ちなみに『フェルマーの最終定理』という本は、著者も訳者も物理畑出身とのことです。
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2025/10/08 06:46
>137さんへ。
でも、この虚数って、とても大切なもののようですね。
『フェルマーの最終定理』によると、
「理論物理学者は、量子力学に現れる振動型波動関数の振る舞いを調べるために、
あたかも魔人を召喚するように虚数を呼び出して使っている。」
と、あります。
物理学者って、すごいんだなぁと思いました。
ちなみに『フェルマーの最終定理』という本は、著者も訳者も物理畑出身とのことです。
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136つぶあん@文系
2025/10/04 09:16
いま、「電子ボルト」という単語に興味を持っています。
それとは別で、『フェルマーの最終定理』という本を読んでいるのですが、
虚数というキーワードにも興味が出てきました。
でも、数学のことはサッパリなので、この√-1のことが、まったくわかりません。
ただ、「ペンローズのタイル張り」は、ちょっと面白そうです。
で、そんな『フェルマーの最終定理』サイモン・シン著、青木薫訳、新潮文庫に書かれていたこと。
「たとえば、かつて科学者たちは、電気と磁気をまったく関係のない別々の現象として調べていた。
ところが、一九世紀になって、電気と磁気は密接に関係していることが明らかになったのだ。
それによって電気と磁気のことがより深く理解できるようになった。
電流は磁場を生み出し、磁石はワイアのそばを通過するときに電気を生み出す。
そこから発電機や電気モーターが発明され、ついには光は電磁場の調和振動だという発見につながったのである。」
電磁誘導について、ようやく私は満足できる説明を得ました。
読書って、ありがたいですね。
そのうち、虚数√-1のことも、どこかでわかるようになるのかなぁ?
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2025/10/04 09:16
いま、「電子ボルト」という単語に興味を持っています。
それとは別で、『フェルマーの最終定理』という本を読んでいるのですが、
虚数というキーワードにも興味が出てきました。
でも、数学のことはサッパリなので、この√-1のことが、まったくわかりません。
ただ、「ペンローズのタイル張り」は、ちょっと面白そうです。
で、そんな『フェルマーの最終定理』サイモン・シン著、青木薫訳、新潮文庫に書かれていたこと。
「たとえば、かつて科学者たちは、電気と磁気をまったく関係のない別々の現象として調べていた。
ところが、一九世紀になって、電気と磁気は密接に関係していることが明らかになったのだ。
それによって電気と磁気のことがより深く理解できるようになった。
電流は磁場を生み出し、磁石はワイアのそばを通過するときに電気を生み出す。
そこから発電機や電気モーターが発明され、ついには光は電磁場の調和振動だという発見につながったのである。」
電磁誘導について、ようやく私は満足できる説明を得ました。
読書って、ありがたいですね。
そのうち、虚数√-1のことも、どこかでわかるようになるのかなぁ?
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135つぶあん@文系
2025/10/03 07:09
相変わらず早朝散歩はしているのですが、物音に敏感な母が隣の部屋で寝起きするようになりました。
タイピングの音で目を覚まさせたくないので、早朝に書くことができませんが、7時以降ならOK。
というわけで、うずうずしながら情報にアクセスしているので、間違ったことを書くかもしれません。
家電 Watch「床を踏むだけで発電? 小さなエネルギーを電気に変える三菱のチリツモ技術に驚いた」
「「通常はコイルの中心は、鉄だったり空気だったりします。
そのコイルの部分に、複合磁気ワイヤーという特殊な磁性材料を入れているのが大きな違いです。
そして、複合磁気ワイヤーを入れることで、“わずかな動き”の
エネルギーを利用して発電できるんです」(武舎さん)」
私は、ひとつの疑問を持っていました。
「球状のコイルの中心で磁石を回転させたら、どうなるだろう?」
この場合、球状のコイルは球状に核子を取り巻く電子で、磁石はクオークです。
私の記憶が正しいなら(古い)、核子の中心には磁場があったはず。
だったら、電磁誘導がおこるのではないか。
そんなことを考えているのでした(間違っている可能性の方が大きいのだと思いますが)。
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2025/10/03 07:09
相変わらず早朝散歩はしているのですが、物音に敏感な母が隣の部屋で寝起きするようになりました。
タイピングの音で目を覚まさせたくないので、早朝に書くことができませんが、7時以降ならOK。
というわけで、うずうずしながら情報にアクセスしているので、間違ったことを書くかもしれません。
家電 Watch「床を踏むだけで発電? 小さなエネルギーを電気に変える三菱のチリツモ技術に驚いた」
「「通常はコイルの中心は、鉄だったり空気だったりします。
そのコイルの部分に、複合磁気ワイヤーという特殊な磁性材料を入れているのが大きな違いです。
そして、複合磁気ワイヤーを入れることで、“わずかな動き”の
エネルギーを利用して発電できるんです」(武舎さん)」
私は、ひとつの疑問を持っていました。
「球状のコイルの中心で磁石を回転させたら、どうなるだろう?」
この場合、球状のコイルは球状に核子を取り巻く電子で、磁石はクオークです。
私の記憶が正しいなら(古い)、核子の中心には磁場があったはず。
だったら、電磁誘導がおこるのではないか。
そんなことを考えているのでした(間違っている可能性の方が大きいのだと思いますが)。
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134つぶあん@文系
2025/09/29 20:08
眠る直前です。忘れないうちに。
フェルマーの最終定理の本に円周率πの規則性について書かれていました。
私も二乗数の規則性が気になっていたので、それをメモ。
xの二乗=(X-1)の二乗+x+(X-1)
たとえば、3の二乗である9=2の二乗である4+3+2で、9になる。
12の二乗は11の二乗(121)+12+11で、144になる。
じゃあ、ルート√は?
√3を1.7320508と近似で表して計算すると、
3=(0.7320508)の二乗、0.53589837378+1.7320508+0.7320508で、2.99999997378
これは1.7320508の二乗と同じ数になる。
ということは、√4や√6も求めやすくなるということかなと。
以上、眠るまえの書き込みでした。
おやすみなさい。
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2025/09/29 20:08
眠る直前です。忘れないうちに。
フェルマーの最終定理の本に円周率πの規則性について書かれていました。
私も二乗数の規則性が気になっていたので、それをメモ。
xの二乗=(X-1)の二乗+x+(X-1)
たとえば、3の二乗である9=2の二乗である4+3+2で、9になる。
12の二乗は11の二乗(121)+12+11で、144になる。
じゃあ、ルート√は?
√3を1.7320508と近似で表して計算すると、
3=(0.7320508)の二乗、0.53589837378+1.7320508+0.7320508で、2.99999997378
これは1.7320508の二乗と同じ数になる。
ということは、√4や√6も求めやすくなるということかなと。
以上、眠るまえの書き込みでした。
おやすみなさい。
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133つぶあん@文系
2025/09/28 04:58
いま、フェルマーの最終定理について書かれたノンフィクションを読もうとしています。
数学のことはサッパリなのですが、なにやら物理にも関係してきそうな話のようです。
数学がわからないと、何が書いてあるのかわからない物理の説明って、たくさんありますからね。
でも、私はそっちの方面に才能がまったくないので、やはり暗号文にしか見えないのでしょうけど。
で、そんな暗号文で書かれたもののなかに、面白そうなものを見付けました。
kitasato-u.ac.jp「[PDF]1.2.2 連続分布した電荷 に対しては、点 - Kitasato U」
このなかの注釈で、
「「無限に長い」とか「太さがない」などという非現実的な状況などあるわけないと思うかもしれないが、
ここはまず非常に荒い近似をしてみるという物理学の伝統的な考え方である。」
と書かれているのですね。
これ、微小な電荷が連続して連なっているという考えでいいのかなぁ?というのが私の考え。
微小な電荷、私が求めているのは、それなのですけどね。
いや、考え方は間違っているのかもしれないのですけどね。
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2025/09/28 04:58
いま、フェルマーの最終定理について書かれたノンフィクションを読もうとしています。
数学のことはサッパリなのですが、なにやら物理にも関係してきそうな話のようです。
数学がわからないと、何が書いてあるのかわからない物理の説明って、たくさんありますからね。
でも、私はそっちの方面に才能がまったくないので、やはり暗号文にしか見えないのでしょうけど。
で、そんな暗号文で書かれたもののなかに、面白そうなものを見付けました。
kitasato-u.ac.jp「[PDF]1.2.2 連続分布した電荷 に対しては、点 - Kitasato U」
このなかの注釈で、
「「無限に長い」とか「太さがない」などという非現実的な状況などあるわけないと思うかもしれないが、
ここはまず非常に荒い近似をしてみるという物理学の伝統的な考え方である。」
と書かれているのですね。
これ、微小な電荷が連続して連なっているという考えでいいのかなぁ?というのが私の考え。
微小な電荷、私が求めているのは、それなのですけどね。
いや、考え方は間違っているのかもしれないのですけどね。
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132つぶあん@文系
2025/09/27 02:52
『3か月でマスターするアインシュタイン』というタイトルだったかな?NHKの番組の最終回を見ました。
ブラックホールと量子と情報のくだりで、私は「それってスピンが対になっているからでは?」となりました。
私は、これまた突飛な考えなのでしょうけど、対のスピンは、もともと同じものだったからでは?という考え。
以前カフェオレとカルマン渦のことを書きましたが、「何か」がスピンを生み出せば対称のスピンも生じます。
そこで私はまた無茶なことを考えてみたのですが、まったく別分野で面白そうなものを見付けてメモを。
光で回る歯車です。
Nの広場「回転力はどこから? 光の力でだけ動く不思議な歯車が開発される」
「一方で光を受けて回転する歯車の場合は、
正面からくる光を特定の方向に変化させる仕組みを備えていました。
実験では、この傾きを生み出すために特殊なシリコン(アモルファスシリコン)が使用されました。」
「光は質量を持ちませんが、エネルギーと運動量をもつために、物体に対して押す力を発揮できるのです。」
質量を持たない光が歯車を回転させる。
だとしたら、たとえばニュートリノのように万物を透過できる「何か」もまた歯車を回転させられるのでは?
まあ、また無茶苦茶なことを考えているのですけどね。
要するに、「波」ということですね。
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2025/09/27 02:52
『3か月でマスターするアインシュタイン』というタイトルだったかな?NHKの番組の最終回を見ました。
ブラックホールと量子と情報のくだりで、私は「それってスピンが対になっているからでは?」となりました。
私は、これまた突飛な考えなのでしょうけど、対のスピンは、もともと同じものだったからでは?という考え。
以前カフェオレとカルマン渦のことを書きましたが、「何か」がスピンを生み出せば対称のスピンも生じます。
そこで私はまた無茶なことを考えてみたのですが、まったく別分野で面白そうなものを見付けてメモを。
光で回る歯車です。
Nの広場「回転力はどこから? 光の力でだけ動く不思議な歯車が開発される」
「一方で光を受けて回転する歯車の場合は、
正面からくる光を特定の方向に変化させる仕組みを備えていました。
実験では、この傾きを生み出すために特殊なシリコン(アモルファスシリコン)が使用されました。」
「光は質量を持ちませんが、エネルギーと運動量をもつために、物体に対して押す力を発揮できるのです。」
質量を持たない光が歯車を回転させる。
だとしたら、たとえばニュートリノのように万物を透過できる「何か」もまた歯車を回転させられるのでは?
まあ、また無茶苦茶なことを考えているのですけどね。
要するに、「波」ということですね。
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