ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
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ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
0名前を書き忘れた受験生
2022/11/05 21:59 21089view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html
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177つぶあん@文系
2026/02/26 13:34
>174、176さん。
面白いです。
全然解釈が間違っているのかもしれませんが、e=mc*を思い浮かべました。
質量mが止まっているときは速度cが0なのでe=mですが、動けばそれだけエネルギーになる。
体重計の上でスクワットをすれば針がブレることと同じかなと思いました。
ということは、質量mの速度cが変化すると、エネルギーeが変わって、それが何か面白いことにつながる?
いやいや、そんなバカな……とは思っているのですが、楽しそうでもあります。
「手元でホップする渾身のストレート」はバックスピンの回転数が高いからで、
その回転数をものすごく高めたらどうなるのだろう?という考えはあったのです。
もちろん、渾身のストレートは正確に言えば「予想の軌道に落ちてこない」だけなのですが。
だからホップしているわけではないのですが、もしもこの「スピン」がメチャメチャ早かったら???
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2026/02/26 13:34
>174、176さん。
面白いです。
全然解釈が間違っているのかもしれませんが、e=mc*を思い浮かべました。
質量mが止まっているときは速度cが0なのでe=mですが、動けばそれだけエネルギーになる。
体重計の上でスクワットをすれば針がブレることと同じかなと思いました。
ということは、質量mの速度cが変化すると、エネルギーeが変わって、それが何か面白いことにつながる?
いやいや、そんなバカな……とは思っているのですが、楽しそうでもあります。
「手元でホップする渾身のストレート」はバックスピンの回転数が高いからで、
その回転数をものすごく高めたらどうなるのだろう?という考えはあったのです。
もちろん、渾身のストレートは正確に言えば「予想の軌道に落ちてこない」だけなのですが。
だからホップしているわけではないのですが、もしもこの「スピン」がメチャメチャ早かったら???
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