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ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見? - 物理の勉強掲示板

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?


0名前を書き忘れた受験生 2022/11/05 21:59  18067view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?

sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html

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443名前を書き忘れた受験生 2026/08/25 05:32
宇宙はもっとシンプルだと思うけどね
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442つぶあん@文系 2026/08/24 11:32
星間連絡船をつくりたかった(過去形)。
仮定の連続で、それを証明すること・証拠を見付けることができそうにないので、アイデアだけをここに。
重力が低気圧のようなもので、それが測定できないほど微小なマイナスの流れであるとしたら?
重力の力を伝える速度が光の200億倍で、それが立証されたとしたら?
光は横波で、横波よりも速い縦波があるのだとしたら?
重力を人為的にコントロールすることができるようになったとしたら?
重力下でも自在に速度・方向を変化させる、たとえばUFOのような動きが可能となるとしたら?
それはマイナスの流れの影響を意図してON/OFFできるということになりはしないか。
OFFでUFOに。
ONで光の200億倍速い重力風をつかまえる帆になるとしたら、どうだろう?
そのとき星間連絡船が誕生しはしないだろうか。
まあ、そんなことを考えていたのですが、たぶん私はそれを形にできないんだろうなぁ。
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441つぶあん@文系 2026/08/24 07:04
kusuguru.co.jp「闇は光より速い――光速を超え無限大へ向かう「特異点」を発見」
「光でも、まったく同じことが起きます。
複雑に重なり合った光の波たちが、ある一点で偶然きれいに打ち消し合うと、
その一点だけ、本当に真っ暗になる。光のプールの中に、ぽっかり黒い穴が開いたみたいになるのです。」
「光の中に生まれた振幅ゼロの逆向きのつむじが、お互いを引き寄せ合うように近づいていったのです。
距離が縮むにつれて、両者の相対速度はぐんぐん上がっていきます。
そして衝突して消滅する直前の最後の数フェムト秒、速度は理論的には無限大に向かって発散します。
論文の図2には、その瞬間がはっきり写っています。
最後の約9フェムト秒のうち、前半は光速未満で動いていた2つの闇の渦の距離が、
後半になると爆発的に加速し、最後の数フェムト秒で光速を突破します。
そしてさらに距離がゼロに近づく瞬間、速度は理論上、無限大に発散します。」

つまり、逆回転のふたつの渦が引かれ合い、加速し、ひとつになって消滅するということなのかなと。
それについて理由がわからない……?
光を水、H*Oの集合体として考えれば、逆回転の渦は引かれ合って消えるんじゃないかな、浴槽の実験では。
だから光を「場の振動」つまり波として考えれば、いいんじゃないかなぁ?それだけのことじゃないのかなぁ?
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440つぶあん@文系 2026/08/12 03:50
もうやりたくないよ。
でも、メディアって、つまらないんだ。
なぜ過去ばかりを見るんだろう?なぜ可能性を追わないんだろう?

J-GLOBAL 科学技術総合リンクセンター「1957-2020年の磁気嵐とM≧7.0全球地震との相関の統計的研究 ...」
「地磁気嵐と大巨大地震が相関しているか,あるいはそうでないかどうかを発見するために,
Superped Epoch分析(SEA),有意性解析,およびZ試験に基づく統計的研究を,
19572020年の間のDst指数データとM7.0全球地震に適用した。
結果は,M7.0グローバル地震の前に,それらより地磁気嵐の明らかに高い確率があることを示した。
地球磁気嵐は深部地震よりも浅い地震に関係する可能性が高い。」

大地は帯磁している。
この帯磁している隣り合う大地が同極で、それが圧力によって強められるとしたら?
地震は同極同士の大地による反発だとしたら?
だとしたら、磁気嵐でその反発は誘発されるのではないか。
そう思って調べたところ、上記の情報に接しました。
いい加減、可能性を追おうよ、人類。
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438つぶあん@文系 2026/08/02 14:06
役立つかはわからないけど、メモ。
地磁気観測所「地磁気観測所|基礎知識|Q&A」
「Q13.地磁気は地震活動とどのような関係があるのですか?」
「1966年前後の結果を見ると断層が横ずれした時期と同じくして
地磁気に異常があらわれるということが確かめられました。
これらの地磁気の変化は「ピエゾ磁気」によると考えられています。
ピエゾ磁気とは岩石に圧力がかかったときに発生する磁気を言います。
玄武岩や安山岩に圧力を加えていくと、帯磁率は圧力方向で減少しますが、
それと直交する方向では増加するということが、実験的にわかりました。
圧力によって地磁気が変化するのなら、地震でなくても例えばダムの水圧でも変化するはずです。
このことは、1971年〜1972年のオーストリアのスノウィ・マウンテンのタルビンゴ・ダムの周辺で
磁気測量が行われた結果、全磁力に2〜8nTの減少があることが示されました。
ピエゾ磁気の考えにたてば、地磁気の変化の大ささは、
地殻にかかる圧力の大きさ・範囲・帯磁率・そこでの地磁気の大きさによります。
断層のモデルに、これらの結果をあてはめてみると場合によっては、
地磁気が10nT〜100nT程度に変化することが予想されます。
この量は現在の地磁気観測測定器で充分に検出可能な大きさであると言えるでしょう。
地殻に徐々に圧力が加わるに従ってピエゾ磁気が増加していきますが、
地震によって今までの圧力が一度に解放されて同時にこのピエゾ磁気もなくなるので、
それだけ地磁気が変化するように見えることになります。」
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437つぶあん@文系 2026/08/02 01:28
「6-6 海上地磁気縞状異常と海洋底拡大」より。
「しかし,海上地磁気縞状異常とよばれる,海嶺に平行に縞状に現れる地磁気の強弱の繰り返しについては,
その成因が不明でした. 1960 年代になると,この縞状の磁気異常は地磁気逆転の繰り返しが
海洋底の磁化として記録されて発生するというヴァイン-マシューズ仮説が提出されました.
この学説により,海上地磁気縞状異常はその謎が解けただけでなく,海洋底拡大の強力な証拠となりました.」

南アメリカ大陸とアフリカ大陸の海岸線が重なるのではないかと提唱された大陸移動説。
その大陸移動説を裏付ける海嶺。
プレートは、この海嶺により左右に押し広げられ、移動する。
今回見付けた情報は、このプレートが縞状に、まるで棒磁石のように磁化しているということなのだと思います。
その縞状の磁気の異常は地磁気の逆転の繰り返しによるものだというアイデア。
となると、私たちの大地のこちらとあちらとでは、磁石のS極とN極のように磁気が異なるということ?
となると、たとえばS極とS極が近付けば反発しやすくなるということ?
となると、それは大地を流れる電流、地電流と関わってくるのだろうか?
となると、それは地震と関わってくるのだろうか?
熊本の、能登の、大地の磁場に関するデータが欲しい。
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436つぶあん@文系 2026/08/01 18:09
>>435さん。
原理的には「見る」とは反射した光を網膜に焼き付けているということですよね。
つまり、月の裏側に照射された太陽光を何らかのかたちで見ることができればいい。
そこで思い付いたのが重力レンズです。
重力は光を曲げます。
月の裏側に照射された太陽光は月面で反射をし、宇宙空間へと拡散される。
この拡散された反射光は重力レンズで曲げられる。
面白いのは、天体は公転をしているわけで、
重力レンズで曲げられた光と公転軌道が重なるとき、私たちは月の裏側を見ることができる?
原理的にはそうなのかもしれませんが、その光は微弱でしょうし、光の速度も考えなければいけない。
でも、夜空の星のなかに何万年もまえの月の裏側が混じってると考えると、ちょっとワクワクします。
うーん、でも、これは正しい考え方なのかなぁ?
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435名前を書き忘れた受験生 2026/08/01 15:28
月の裏側を見てみたい
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434つぶあん@文系 2026/07/31 17:58
>>433さん。
月って、いいですね。
私たちには翼もないので、月へは飛んでいけません。
でも見上げて憧れることは許されます。
夜明けの月を載せていきます。

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433名前を書き忘れた受験生 2026/07/31 14:43
月に行ってみたいなぁ
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432つぶあん@文系 2026/07/31 02:44
変形ベッセル関数から、それはすべての天体に及ぶのかという問いに発展しました。
月や火星にも地震があることは、以前調べて知ることができています。
そこでもう一度調べなおしてみることに。
すると、月の地震、月震には様々なタイプのものがあることを知りました。

月探査情報ステーション「月には地震がありますか? | 月探査情報ステーション」
「浅発月震
月の比較的浅いところ(300キロメートル付近)で起きていると考えられている月震です。
しかし、アポロの7年間にわたる観測でもたった28例しか見つかっていないため、実体は不明です。
規模は比較的大きいものです(最大でマグニチュード3〜4にも達します)。」

これが月の地震で一番規模の大きなタイプ。
続いて私は、地球の磁場が弱くなってきていることも知っていました。

ISEE 名古屋大学宇宙地球環境研究所「地磁気50のなぜ|25. 地磁気は今弱くなっているって本当?」
「近代的な測定がなされる以前の地磁気の強さを調べてみると、
おそらく2000年前には現在よりも50%くらいも地磁気が強かったこと、
今から6000年くらい前には逆に今の半分くらいの強度であったことがわかります。」

そこから2000年前、6000年前の地震について調べてみようとしました。
ほとんどそれは不可能ですね。
でも、ひとつの仮説。「地磁気が弱くなっているということは、地球の内部が変化しているのでは?」
それは変形ベッセル関数と結び付いてこないかなぁ?
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431つぶあん@文系 2026/07/30 01:56
うまく眠れない……。
眠れいないので、ぼーっと考えてみました。
「地球の断層はメロンの編み目に例えられないか」
そこから「メロンの編み目にはパターンがあるのか?」ということが気になりました。

大学ジャーナル「バラバラに見えるメロンの網目模様に、共通の統計的法則が存在 山梨大学が発見」
「このようなひび割れ模様は、干上がった田んぼの泥や、老朽化したコンクリートなど、
内部からの圧力による類似した破断プロセスで多くの自然現象にも観察できる。
果たしてそこに、何か共通した法則は潜んでいるのだろうか。」
「さらに、この分布曲線は単なる偶然ではなく、
球殻構造の破断力学理論から導出される変形ベッセル関数で記述できることも突き止めた。」

そこで、今度はベッセル関数について調べてみることに。
「従ってベッセル関数は、電波伝播や静電位差などの解を求める際に重要である」
ウィキペディアより。

電波伝播や静電位差……地球の振動と関わってくるのかな?
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430つぶあん@文系 2026/07/30 00:52
台風が太平洋を西に進んでいますし、その進路が気になります。
被災地の暑さが和らげばいいのですが、豪雨なんてことになったらと思うと……。
みなさんの無事を願ってやみません。
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429名前を書き忘れた受験生 2026/07/29 17:27
イオンモールの事故の原因も気になります
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428名前を書き忘れた受験生 2026/07/29 17:27
熊本地震多いですね・・・
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427つぶあん@文系 2026/07/29 04:00
熊本での震度7の地震、被災された方々の無事を願っています。
なぜまた熊本なのか。それは能登半島でも、またそうでした。
もし仮に地震の発生しやすいところがあるとしたら?
たとえば海外ではフィリピンやチリで度々大きな地震があります。
それはプレートの移動と関係しているからなのでしょう。
そしてプレートが移動するということは、私たちの暮らす大地もまた移動しているということになります。
もしもこの大地の移動に密度差があるとしたら?その密度差が地震と関係しているとしたら?
考えたのは、「密度の違いにより大地に移動速度の違いが生じるのではないか?」ということです。
それにより均衡な力ではなくなり、その分散が断層のズレとして地震になるのではないかと。
もちろん、素人の考えることですから、間違っているのかもしれません。
ただ、気象庁の「地震発生のしくみ」を読むと、次のようにありました。
「硬い物に何らかの力がかかり、それに耐えられなくなると、ひびが入ります。
地下でも同じように、岩盤に力がかかっており、
それに耐えられなくなったときに地震が起こる(岩盤がずれる)のです。」
だとしたら、それをレントゲンのように可視化できないか。ニュートリノを使って。
ニュートリノを使った透視がエジプトのピラミッドに未知の空洞を発見したことは一時ニュースになりました。
だとしたら、ニュートリノを用いて大地の密度の違いを調べることはできないか。
もうしているようですね。
KAKEN「大気ニュートリノを用いた地球内部の密度及び化学組成の研究」によると、次のようにあります。
「IceCubeで観測された2年分のデータと、地球の質量・慣性モーメントを現在の測定値に固定した場合に
考えられる任意の地球密度分布モデルを用いてシミュレーションしたモデルと比較し、
モデルの棄却率を計算するフレームワークを完成した。」
私はバカなことを言っているのかもしれません。
でも、じっとしていることができません。
もし仮に地震のおきやすい場所があるとしたら、それを特定する方法があるとしたら、被害を最小化できます。
それを大地の密度の違いと速度の違いから割り出すことはできないか。
そんなことを思ったのでした。
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426つぶあん@文系 2026/07/27 11:35
いま、重力をリアルタイムで可視化する方法を考えています。
もしそれが可能になれば、軍事利用することができることでしょう。
偵察衛星が地下深くの施設を監視することができてしまうということですから。
なので、調べません。
それなのに、頭は勝手に考えます。
重力の可視化とともに、「なぜ地球はあたたかいのか」についても、この脳は考えています。
もう、いい加減にしてほしい。
でも、本音は、「加減なしで全力でぶん殴りたい」なのですけどね。
自分の能力をフル発揮させたら何ができるのかを知りたい。
制約のなかで生きるのは窮屈です。
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425つぶあん@文系 2026/07/26 07:05
>>424さん。自衛隊の情報収集に関するニュースのようですね。
私の考えに価値があるとして、それを国家が求めるなら、私は喜んで全てをお渡しするでしょうね。
中国やロシアに渡ることは、絶対にあってはいけませんから。
何のキャリアもない人間が変なことをしているという危機感を、この国は持っているのでしょうか?
下手をすると第三国のスパイが接触してきて情報を抜かれるかもしれないのに。
あるいは、私のしていることは間違いで、価値のないものなのかもしれません。
そうだとしても、一応話は聞いてみてもいいのになぁ……と思っています。
自衛隊だろうと公安だろうと、この国のために私を役立たせてくれるなら、喜んで協力するのですが。
たとえ、それによって永遠に表舞台から消えることになるとしても。
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424名前を書き忘れた受験生 2026/07/26 05:51
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe87dcf02d3d6f8768ad597dd48d2c369ddd1065
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423つぶあん@文系 2026/07/17 03:07
面白いものを見付けました(まだ全部は読んでいません)。
quietsphere.info「重力の力が伝わる速度は、光速の少なくとも200億倍速くなけれ ...」
「重力は光より早く伝わるに違いないという主張は、次のようなものである。
もしその制限速度が光の速度であるならば、その作用にはかなりの遅延が生じなければならない。
太陽の"引力"が地球に到達するまでに、地球はさらに8.3分間(光の速度)"移動"することになる。
しかしその時点では、太陽の地球に対する引力は、地球の太陽に対する引力と同じ直線上にはない。
これらの位置がずれる力の影響により「1200年で地球と太陽の距離が2倍になる」ことになる。
もちろんこれは起こっていない。」
「私が言及した反対派の物理学者たちは、様々な点で意見が分かれているが、
この命題に関しては一致し始めている。
電磁波が伝わるエーテルは実際に存在するが、
それはマクスウェルが提唱したようなすべてを包み込む均一なエーテルではない。
むしろ、それはすべての天体が周囲に引き連れている重力場に相当する。
(太陽、惑星、恒星の)表面付近では、その場、つまりエーテルは比較的密度が高い。
空間がより離れていくと、それはより希薄になる。」
ひとつの学派の考えのようです。
私の考える低気圧論と似ています。
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422つぶあん@文系 2026/07/16 13:15
>>27リンク。自由空間でも光の速度は一定ではない(仮)。
仮に自由空間において光の速度が変化しうるとしましょう。
仮に光が空間中の物質を媒体して伝播する波としましょう。
そして仮に真空がマイナスで満たされ、そのマイナスが空気の流れのように重力をつくっているとしましょう。
そして仮に重力によって光の速度が変化しうるとしましょう。
なぜなら、低気圧は中心に近付くにつれ風が強くなるからです。
重力がマイナスの流れだとすると、その中心に近付くにつれマイナスの密度が増すと考えることができます。
その結果、重力の中心に近い方の光は速度が変化しうるという考えに至りました。
はい、重力レンズです。
重力レンズは「時空の歪み」で、重力の中心に近付くにつれ「時間は遅くなる」という考えです。
私は重力をマイナスの流れと密度で考えていますので、従来とは異なりつつ似た結果になると考えました。
これを立証するには、高度によって光の速度が変化することを観測する必要があります。
また、その際には大気を可能な限り無視する必要があります。
つまり、月です。
はたして月の衛星軌道A地点とB地点とでは光の速度は異なるのか。
もしそれが証明されたら、これまで考えてきたこと全てがつながるのですが……。
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420つぶあん@文系 2026/06/23 04:49
うん?面白いことを言っている?
augarten-japan.com「シンチレータ原理と発光検出器への応用」
「シンチレータからの発光現象には、蛍光と燐光という2つの異なるメカニズムがあります。
蛍光は一重項状態から一重項状態への遷移で生じ、減衰時間がナノ秒(1**秒)単位と非常に短いのが特徴です。
一方、燐光は三重項状態を経由する遷移で、蛍光に比べて格段に長い減衰時間を持ちます。」
「有機シンチレータ、特にベンゼン環を含む芳香族炭化水素系の材料では、
この蛍光と燐光の割合が発光の時間特性に大きく影響します。
放射線入射により大部分の電子が第一励起状態(一重項)に遷移し、
そのまま基底状態に戻る過程で蛍光が生じます。
しかし一部の電子はスピン軌道相互作用により系間交差を起こし、三重項状態に転移します。
この三重項状態は一重項への遷移が禁制遷移であるため、マイクロ秒単位の長い寿命を持ちます。」

放射線を光に変換させる技術について調べたのです。
放射線は半導体を用いて光に変換できる。
そのなかで、ベンゼン環ですと!?
そして、一重項と三重項、これはラジカル対ですよね、たぶん(量子)。
なんだか面白そうな話です。
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419つぶあん@文系 2026/06/22 04:04
一応、メモ。
サイエンスポータル「ポリエステル生地が放射線で発光することを発見、治療 …」
「治療に使うエックス線や電子線は、光より高速で物質を通過して「チェレンコフ光」を発するため、
これを画像に捉えて役立てる研究がある。一方、陽子線ではチェレンコフ光をほとんど出さない。
水や体の組織が放射線を受けると光を出すが、ごくわずか。
放射線で光る「シンチレーター」の従来品は、プラスチックに蛍光物質を混ぜ込んだものなどで一般に硬く、
患者の体表面に沿って密着させにくい。」
「衣類に多用されているポリエステルの生地に、陽子線と同じ粒子線の一種であるアルファ線を照射した。
その結果、プラスチックのシンチレーターの10〜20%の強度で発光することが分かった。」

もし光が現象であり波であるのなら、その波長を変えることが出来るのなら、放射線は?となりました。
そこで思い出したのがチェレンコフ光。
だとしたら、放射線の波長を変えて可視光線にすることは出来ないか。
そうして調べてみたところ、上記の情報に接しました。
間違っているのかもしれませんが。
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418つぶあん@文系 2026/06/22 02:43
コンプトン効果、x線が原子にぶつかって波長が変わるというもの(という理解でいいのかな?)。
これで光の粒子性が証明されたと電子辞書には書かれています。
よくわかりませんが、「粒子性」ということは、「粒子の性質を持つ」ということなのかな?
波が立っている海に防潮堤を閉めていって、ほんの少しだけ開けておくとします。
すると波は、それまでの連続性から一定間隔の出現と消失、つまり「…」になると思うのです。
私の頭のなかだけのイメージなのですが、これが「粒子性」なのかなと。
そしてそれは光子を水滴に例えた、「蛇口を閉めていくと水流は水滴になる」と似ていると思うのです。
つまり、量子化。
光について、私はわからなかったことがあって、「どうして黒いものは熱くなるんだろう?」というものです。
熱くなる、遠赤外線かな?そう思うのですが、なぜそうなるのか。
ここで私はコンプトン効果を出してきたわけなのです。
光が原子にぶつかって波長が変わり、遠赤外線になる。
つまり、光が遠赤外線になったという考えなのです。
そうなると、光子を粒では考えられないのです(エネルギーの移動で粒にはなりますが:波と石としぶき)。
そして私は、これが当たり前の考えなのか、物理界の常識を逆行しているのかもわからないのです。
知識がないものですから。
でも、自分なりに考えているつもりです。でも、わからん!
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417つぶあん@文系 2026/06/18 04:29
なんだか短時間で14800まで行ったようですね。
面白いと思っていただけたのか、それとも可笑しなことを言っていると思われたのか。
でも、興味を引いたのだと思いますから、説明する責任があると思い、これを書きます。
「光子という特別なものはない。それは現象で波だ」なんてことを私は書きました。
で、その波を、そのまま海の波にあてはめたわけです。
その考えは、量子を水滴にたとえた3月ごろ(?)の考えと同じです。
水滴は水分子の集まりで、表面張力と指が量子とエネルギーの関係に似ていると書いた考えです。
あのころは匿名さんのおかげで一気に進んで、大変助かりました(匿名さん、元気かなぁ?)。
で、そのまま水分子の集まりで光を考えてしまおうというのが、いまの流れです。
水は波をつくる。波は回析する。波に石(エネルギー)をぶつければ、しぶき(粒)があがる。
しぶきは一瞬のものですし、大きなしぶきをあげようとするなら大きな石が必要になります。
ここが対生成の2mc*以上のエネルギーと似ているなぁと、私は感じています。
で、私は量子を、まゆと糸に例えました。
量子よりも小さな何かがずらーっと連なっていて、それは普段は丸まったまゆとなっていると。
それで二重スリットの「光子がどちらかのスリットを通る」という疑問に答えました。
で、この「ずらーっと連なっている何か」が、そのまま水分子に例えられないかというのが、いま。
だったら、それはもう波でいいじゃないかと、そんなことを私は考えたのでした。←説明になっていない
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416つぶあん@文系 2026/06/14 11:02
ちょっと考え方を変えてみました。
そのなかで「x線は粒子になるのか?」という疑問がわき、
調べたところ「コンプトン効果」という単語を知ることができました。
光は電磁波で、放射線も電磁波で、もしそれらが同じものだとしたら?という疑問。
つまり光子という特別なものがあるのではなく、光も放射線も本質的に同じなのではないかと考えたのです。
「場」の振動。波。
私はひとつ疑問に思っていたことがありました。
質量を持たないとされる光は壁を透過できないのに、質量を持つとされるニュートリノは壁を透過する。なぜ?
光が7色であったり、紫外線や赤外線を持っていたり、考えれば考えるほどわからなくなっていました。
そこで少し方向転換。「光子という物質はない。それは『場』の振動でしかない」。
振動なのだとしたら、それはただの波。現象。質量を持たなくても納得できますし、透過できなくて当たり前。
波である光はそのまま海の波に例えることができそうです。
海の波に石を投げればしぶきがあがりますし、波が防波堤にぶつかっても、しぶきがあがります。
エネルギーを受ける/手放すとしぶきになる。つまり粒になる。
これで二重スリットの実験に対する、これまでの私の考えと矛盾しない答えになるのかなと。
で、この考えを下支えする事実を探してみました。
つまり、放射線は光るのか?というもの。

放射線影響研究所「放射線の基礎知識 * 公益財団法人 放射線影響研究所 RERF」
「ひとつは「光」の性質を持ったもので、身近にある放射線の大半は「光」の性質を持ったものです。
X線、ガンマ線(医療に用いられる)
他方は「粒子」の性質を持ったものです。(小さくて顕微鏡でも見えません)
アルファ線、ベータ線(放射性物質から)、重粒子線(がん治療)」

これで自分の考えが支持されたなどとは思いません。
おそらく私は変なことを言い出しているのだと思います。
でも、考えることは自由なので、ここをベースに考えていこうと思います。
答えが出るのかどうかは、わからないのですが。
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415つぶあん@文系 2026/06/13 03:04
kansai-u.ac.jp「物質をナノサイズにすると発光するのはなぜか / Why do ...」
「不思議なことに、物質をナノサイズに小さくすると、発光などの従来にはない性質が現れるという。」
「物質には、光物性、電気伝導特性、磁性の3つの大きな性質がありますが、
ナノレベルの小さな世界では、私たちが目で見ている大きさの物質とは全く違う性質が出てきます。」
「光物性ですが、一番大きな変化は光らない物質が光るようになることです。
例えば、半導体として有名なシリコン(ケイ素)はナノ粒子(原子数1000個程度)にすると発光します。
また通常は光を反射してピカピカしている金属の金も、
原子数10個程度のナノ粒子にすると、金そのものが光るようになります。」
「発光は電子がエネルギーの高い状態から低い状態に移動する際に
そのエネルギー差を光として放出する現象です。電気伝導は電子の移動、磁性も電子の運動がその起源です。
このように物性の主役は電子なのですが、物質のサイズを小さくしていくと、
自由に動いていた電子が自由に動けなくなってしまいます。」

以前見た情報に再アクセスしてみました。
発光はエネルギーの差を光として放出する現象……。
では、その光のもとはあるのか。原子はその内部に光子を持つのか。
電子と核子の狭間は真空であり、真空から光を発生させるシミュレーションがある。
そこから私は原子が光子を持つのではないかと考え始めているのですが。
でなければ、高電圧をかけただけでネオンが光る(反射ではない)理由が見付からないものですから。
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414つぶあん@文系 2026/06/09 03:53
>>413さん。
何学部なのでしょうね。
物理だけではなく化学も関係していそうですし。
エリア横断的に学べるところがいいかもしれません。
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413名前を書き忘れた受験生 2026/06/08 18:38
こういう勉強するのって理学部を目指せばいいですか?
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