ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
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ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
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2022/11/05 21:59 19584view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html
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468つぶあん@文系
2026/10/05 03:52
>2つの水素原子を核融合したヘリウム原子はヘリウムを持つ。……「中性子を持つ」です。すみません。
ついでなのでちょっと付け加えます。
電子と核子のあいだにマイナスの雨があって、それが中性子からマイナスを追い出しているのだとしたら?
だとしたら、その原子は振動しているのではないか?
そんなことを思って調べてみると、どうやら原子は振動しているようです。
そして、原子にはその原子固有の振動数があるようです。
この原子の振動数から私は原子時計の存在を知り、そこから相対性理論への疑問に着手することになるのです。
「時間が遅くなるって、どういうこと?」
私は、それは単に原子の振動数が変化するのでは?と考え、ひとつの仮定を考えます。
「だとしたら、大きな振動数、半減期も変化しうるのではないか?」
高速炉(原発)の炉心近くに置いた物質の半減期が変化したという情報に接したときは、嬉しかったですね。
以下、自分の発言をコピペしたファイルから抜粋。
「面白そうなものを見付けたので、メモです。
日本原子力開発機構「長寿命核分裂生成物の半減時間を9年以下に短縮 ―高速炉 ...」
「高速炉の炉心周辺に装荷することで、
数10万年から1000万年以上の半減期を有するこれらの核種が半分になるのに要する時間を
9年以下に短縮する方法を見出した」」
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2026/10/05 03:52
>2つの水素原子を核融合したヘリウム原子はヘリウムを持つ。……「中性子を持つ」です。すみません。
ついでなのでちょっと付け加えます。
電子と核子のあいだにマイナスの雨があって、それが中性子からマイナスを追い出しているのだとしたら?
だとしたら、その原子は振動しているのではないか?
そんなことを思って調べてみると、どうやら原子は振動しているようです。
そして、原子にはその原子固有の振動数があるようです。
この原子の振動数から私は原子時計の存在を知り、そこから相対性理論への疑問に着手することになるのです。
「時間が遅くなるって、どういうこと?」
私は、それは単に原子の振動数が変化するのでは?と考え、ひとつの仮定を考えます。
「だとしたら、大きな振動数、半減期も変化しうるのではないか?」
高速炉(原発)の炉心近くに置いた物質の半減期が変化したという情報に接したときは、嬉しかったですね。
以下、自分の発言をコピペしたファイルから抜粋。
「面白そうなものを見付けたので、メモです。
日本原子力開発機構「長寿命核分裂生成物の半減時間を9年以下に短縮 ―高速炉 ...」
「高速炉の炉心周辺に装荷することで、
数10万年から1000万年以上の半減期を有するこれらの核種が半分になるのに要する時間を
9年以下に短縮する方法を見出した」」
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467つぶあん@文系
2026/10/05 03:33
>>466さん。ありがとうございます。
ちょっとまた説明を。水素イオンの不思議についてです。
水素イオンは水素原子から電子がなくなった存在で、それは陽子だと知りました。
陽子?中性子はどこに行ったの?と私は思ってしまったのですね。
そこで思い出したのが、中学生のときの理科の先生が水素原子について触れたときのこと。
「水素原子はH単体では存在していなくて、H*として存在しているんだ」
これは不思議だったのですが、そのとき私は聞き流すだけでした。
そして私はのちに核融合を知ります。
2つの水素原子から1つのヘリウム原子をつくる核融合。
でも、ここでまた中性子という問題が出てくるのです。
水素イオンは中性子を持たないのに、2つの水素原子を核融合したヘリウム原子はヘリウムを持つ。
物理学では、そのあたりを上手く説明しているのかもしれませんが、私には知識がありません。
なので独自に、「陽子は中性子の一種で、中性子がマイナスを手放したのが陽子では?」と考えました。
なぜ中性子はマイナスを手放すのだろう?それはマイナスがぶつかっているからだ。そんな思考。
じゃあ、そのマイナスはどこから来るのだろう?「電子はひとつの粒ではない。降り注ぐ雨だ」。
つまり、核子と電子のあいだにはマイナスの雨があると考えたわけです。
「核子と電子のあいだは真空である」「真空はマイナスで満たされている」後に知ることです。
そして私は、ひとりの物理学者と出会ったのでした。
マイナスを手放した孔(あな)がプラスになるとし、陽電子の存在を予言したディラックだったのでした。
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2026/10/05 03:33
>>466さん。ありがとうございます。
ちょっとまた説明を。水素イオンの不思議についてです。
水素イオンは水素原子から電子がなくなった存在で、それは陽子だと知りました。
陽子?中性子はどこに行ったの?と私は思ってしまったのですね。
そこで思い出したのが、中学生のときの理科の先生が水素原子について触れたときのこと。
「水素原子はH単体では存在していなくて、H*として存在しているんだ」
これは不思議だったのですが、そのとき私は聞き流すだけでした。
そして私はのちに核融合を知ります。
2つの水素原子から1つのヘリウム原子をつくる核融合。
でも、ここでまた中性子という問題が出てくるのです。
水素イオンは中性子を持たないのに、2つの水素原子を核融合したヘリウム原子はヘリウムを持つ。
物理学では、そのあたりを上手く説明しているのかもしれませんが、私には知識がありません。
なので独自に、「陽子は中性子の一種で、中性子がマイナスを手放したのが陽子では?」と考えました。
なぜ中性子はマイナスを手放すのだろう?それはマイナスがぶつかっているからだ。そんな思考。
じゃあ、そのマイナスはどこから来るのだろう?「電子はひとつの粒ではない。降り注ぐ雨だ」。
つまり、核子と電子のあいだにはマイナスの雨があると考えたわけです。
「核子と電子のあいだは真空である」「真空はマイナスで満たされている」後に知ることです。
そして私は、ひとりの物理学者と出会ったのでした。
マイナスを手放した孔(あな)がプラスになるとし、陽電子の存在を予言したディラックだったのでした。
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455つぶあん@文系
2026/10/01 01:45
>>454さん。
むかし読んだ漫画で「童話は最高の文学」と書かれていたのを思い出しました。
「子供でもわかるように書かれている」から「最高の文学」なのだそうです。
なるほどなぁと思いました。
それは「相手にわかってもらうための努力」なのでしょう。
「これ、なんだろう?」と。
教えるのではなく、いっしょに考える。同じフィールドに立つ。
「わかりやすい」には、きっとそんな好奇心の種がひそんでいるのでしょうね。
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2026/10/01 01:45
>>454さん。
むかし読んだ漫画で「童話は最高の文学」と書かれていたのを思い出しました。
「子供でもわかるように書かれている」から「最高の文学」なのだそうです。
なるほどなぁと思いました。
それは「相手にわかってもらうための努力」なのでしょう。
「これ、なんだろう?」と。
教えるのではなく、いっしょに考える。同じフィールドに立つ。
「わかりやすい」には、きっとそんな好奇心の種がひそんでいるのでしょうね。
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453つぶあん@文系
2026/09/28 04:25
>>452さん。
移行作業ですか。
シルバーウイークの5連休の真っただ中でしたよね、お疲れ様です。
アクセスが減ると見込んで作業されていたのかもしれませんね。
でも、世間がバカンス(!?)を満喫しているなかの作業。
それは新幹線や送電網やスーパー・コンビニなど、休めない業種も、そうですね。
そういう方々に支えられて日常がある。
本当に感謝です。
せめて私は行儀よくして、そんな方々のお手をわずらわすことがないようにしたいです。
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2026/09/28 04:25
>>452さん。
移行作業ですか。
シルバーウイークの5連休の真っただ中でしたよね、お疲れ様です。
アクセスが減ると見込んで作業されていたのかもしれませんね。
でも、世間がバカンス(!?)を満喫しているなかの作業。
それは新幹線や送電網やスーパー・コンビニなど、休めない業種も、そうですね。
そういう方々に支えられて日常がある。
本当に感謝です。
せめて私は行儀よくして、そんな方々のお手をわずらわすことがないようにしたいです。
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452名前を書き忘れた受験生
2026/09/27 07:30
yes 1回しか押せなくなってますね。
掲示板全体的に機能が増えてグレードアップしている気がします。
先日のエラーは移行作業でもしていたのてしょうか。
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2026/09/27 07:30
yes 1回しか押せなくなってますね。
掲示板全体的に機能が増えてグレードアップしている気がします。
先日のエラーは移行作業でもしていたのてしょうか。
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450つぶあん@文系
2026/09/24 04:13
すみません。毎日「数」だけチェックしていまして……。
「あっ、今日も少し数が増えてる」とか「昨日はいくつだったっけ?」とか、やってます。
先日のサイトトップのメッセージ、あれはハッキングだったのかなぁ?
今日来たら、掲示板の数が減ってますし、YESもNOも全部0になっていますし。
もしかして私のスタンドプレーが迷惑をかけているのかも……と恐縮してしまうチキンです。
でも、449さんが「わかりたい」と書かれていて、それはとても嬉しくて、でも以前のような空気も怖くて。
基本、私の人生って、「あいつ何言ってるの?」という空気のなかで成長してきているのですね。
学生時代に先輩に言われました。
「お前が話すとみんな黙るのは、おまえの言っていることが絶対に正しいか、わからないか、どちらかだ」
あの静まり返った空気は、本当に怖いです。
でも、知ってほしい。
なので、少し書きます(前置きが長い)。
フラクタルと言う考え方です。
「どんなに微小な部分をとっても全体に相似しているような図形」と電子辞書には書かれています。
これを逆転させて、「どんな大きなものも微小なものと相似している」としたら?
物理は古典物理学と量子物理学とで分かれていると聞きます。
それは量子物理学が「これ以上小さなものはない」と定義しているからこその壁なのかもしれません。
でも、量子もまた原子や電子のように小さなものの集まりだとしたら?というのが私の考えの基本です。
そのとき、量子の振る舞いは、たとえば水の中の水分子として考えられないだろうかというわけです。
これが私の考えの基本です。
以上、短く失礼しました(前置きが長い)。
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2026/09/24 04:13
すみません。毎日「数」だけチェックしていまして……。
「あっ、今日も少し数が増えてる」とか「昨日はいくつだったっけ?」とか、やってます。
先日のサイトトップのメッセージ、あれはハッキングだったのかなぁ?
今日来たら、掲示板の数が減ってますし、YESもNOも全部0になっていますし。
もしかして私のスタンドプレーが迷惑をかけているのかも……と恐縮してしまうチキンです。
でも、449さんが「わかりたい」と書かれていて、それはとても嬉しくて、でも以前のような空気も怖くて。
基本、私の人生って、「あいつ何言ってるの?」という空気のなかで成長してきているのですね。
学生時代に先輩に言われました。
「お前が話すとみんな黙るのは、おまえの言っていることが絶対に正しいか、わからないか、どちらかだ」
あの静まり返った空気は、本当に怖いです。
でも、知ってほしい。
なので、少し書きます(前置きが長い)。
フラクタルと言う考え方です。
「どんなに微小な部分をとっても全体に相似しているような図形」と電子辞書には書かれています。
これを逆転させて、「どんな大きなものも微小なものと相似している」としたら?
物理は古典物理学と量子物理学とで分かれていると聞きます。
それは量子物理学が「これ以上小さなものはない」と定義しているからこその壁なのかもしれません。
でも、量子もまた原子や電子のように小さなものの集まりだとしたら?というのが私の考えの基本です。
そのとき、量子の振る舞いは、たとえば水の中の水分子として考えられないだろうかというわけです。
これが私の考えの基本です。
以上、短く失礼しました(前置きが長い)。
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442つぶあん@文系
2026/08/24 11:32
星間連絡船をつくりたかった(過去形)。
仮定の連続で、それを証明すること・証拠を見付けることができそうにないので、アイデアだけをここに。
重力が低気圧のようなもので、それが測定できないほど微小なマイナスの流れであるとしたら?
重力の力を伝える速度が光の200億倍で、それが立証されたとしたら?
光は横波で、横波よりも速い縦波があるのだとしたら?
重力を人為的にコントロールすることができるようになったとしたら?
重力下でも自在に速度・方向を変化させる、たとえばUFOのような動きが可能となるとしたら?
それはマイナスの流れの影響を意図してON/OFFできるということになりはしないか。
OFFでUFOに。
ONで光の200億倍速い重力風をつかまえる帆になるとしたら、どうだろう?
そのとき星間連絡船が誕生しはしないだろうか。
まあ、そんなことを考えていたのですが、たぶん私はそれを形にできないんだろうなぁ。
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2026/08/24 11:32
星間連絡船をつくりたかった(過去形)。
仮定の連続で、それを証明すること・証拠を見付けることができそうにないので、アイデアだけをここに。
重力が低気圧のようなもので、それが測定できないほど微小なマイナスの流れであるとしたら?
重力の力を伝える速度が光の200億倍で、それが立証されたとしたら?
光は横波で、横波よりも速い縦波があるのだとしたら?
重力を人為的にコントロールすることができるようになったとしたら?
重力下でも自在に速度・方向を変化させる、たとえばUFOのような動きが可能となるとしたら?
それはマイナスの流れの影響を意図してON/OFFできるということになりはしないか。
OFFでUFOに。
ONで光の200億倍速い重力風をつかまえる帆になるとしたら、どうだろう?
そのとき星間連絡船が誕生しはしないだろうか。
まあ、そんなことを考えていたのですが、たぶん私はそれを形にできないんだろうなぁ。
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441つぶあん@文系
2026/08/24 07:04
kusuguru.co.jp「闇は光より速い――光速を超え無限大へ向かう「特異点」を発見」
「光でも、まったく同じことが起きます。
複雑に重なり合った光の波たちが、ある一点で偶然きれいに打ち消し合うと、
その一点だけ、本当に真っ暗になる。光のプールの中に、ぽっかり黒い穴が開いたみたいになるのです。」
「光の中に生まれた振幅ゼロの逆向きのつむじが、お互いを引き寄せ合うように近づいていったのです。
距離が縮むにつれて、両者の相対速度はぐんぐん上がっていきます。
そして衝突して消滅する直前の最後の数フェムト秒、速度は理論的には無限大に向かって発散します。
論文の図2には、その瞬間がはっきり写っています。
最後の約9フェムト秒のうち、前半は光速未満で動いていた2つの闇の渦の距離が、
後半になると爆発的に加速し、最後の数フェムト秒で光速を突破します。
そしてさらに距離がゼロに近づく瞬間、速度は理論上、無限大に発散します。」
つまり、逆回転のふたつの渦が引かれ合い、加速し、ひとつになって消滅するということなのかなと。
それについて理由がわからない……?
光を水、H*Oの集合体として考えれば、逆回転の渦は引かれ合って消えるんじゃないかな、浴槽の実験では。
だから光を「場の振動」つまり波として考えれば、いいんじゃないかなぁ?それだけのことじゃないのかなぁ?
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2026/08/24 07:04
kusuguru.co.jp「闇は光より速い――光速を超え無限大へ向かう「特異点」を発見」
「光でも、まったく同じことが起きます。
複雑に重なり合った光の波たちが、ある一点で偶然きれいに打ち消し合うと、
その一点だけ、本当に真っ暗になる。光のプールの中に、ぽっかり黒い穴が開いたみたいになるのです。」
「光の中に生まれた振幅ゼロの逆向きのつむじが、お互いを引き寄せ合うように近づいていったのです。
距離が縮むにつれて、両者の相対速度はぐんぐん上がっていきます。
そして衝突して消滅する直前の最後の数フェムト秒、速度は理論的には無限大に向かって発散します。
論文の図2には、その瞬間がはっきり写っています。
最後の約9フェムト秒のうち、前半は光速未満で動いていた2つの闇の渦の距離が、
後半になると爆発的に加速し、最後の数フェムト秒で光速を突破します。
そしてさらに距離がゼロに近づく瞬間、速度は理論上、無限大に発散します。」
つまり、逆回転のふたつの渦が引かれ合い、加速し、ひとつになって消滅するということなのかなと。
それについて理由がわからない……?
光を水、H*Oの集合体として考えれば、逆回転の渦は引かれ合って消えるんじゃないかな、浴槽の実験では。
だから光を「場の振動」つまり波として考えれば、いいんじゃないかなぁ?それだけのことじゃないのかなぁ?
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440つぶあん@文系
2026/08/12 03:50
もうやりたくないよ。
でも、メディアって、つまらないんだ。
なぜ過去ばかりを見るんだろう?なぜ可能性を追わないんだろう?
J-GLOBAL 科学技術総合リンクセンター「1957-2020年の磁気嵐とM≧7.0全球地震との相関の統計的研究 ...」
「地磁気嵐と大巨大地震が相関しているか,あるいはそうでないかどうかを発見するために,
Superped Epoch分析(SEA),有意性解析,およびZ試験に基づく統計的研究を,
19572020年の間のDst指数データとM7.0全球地震に適用した。
結果は,M7.0グローバル地震の前に,それらより地磁気嵐の明らかに高い確率があることを示した。
地球磁気嵐は深部地震よりも浅い地震に関係する可能性が高い。」
大地は帯磁している。
この帯磁している隣り合う大地が同極で、それが圧力によって強められるとしたら?
地震は同極同士の大地による反発だとしたら?
だとしたら、磁気嵐でその反発は誘発されるのではないか。
そう思って調べたところ、上記の情報に接しました。
いい加減、可能性を追おうよ、人類。
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2026/08/12 03:50
もうやりたくないよ。
でも、メディアって、つまらないんだ。
なぜ過去ばかりを見るんだろう?なぜ可能性を追わないんだろう?
J-GLOBAL 科学技術総合リンクセンター「1957-2020年の磁気嵐とM≧7.0全球地震との相関の統計的研究 ...」
「地磁気嵐と大巨大地震が相関しているか,あるいはそうでないかどうかを発見するために,
Superped Epoch分析(SEA),有意性解析,およびZ試験に基づく統計的研究を,
19572020年の間のDst指数データとM7.0全球地震に適用した。
結果は,M7.0グローバル地震の前に,それらより地磁気嵐の明らかに高い確率があることを示した。
地球磁気嵐は深部地震よりも浅い地震に関係する可能性が高い。」
大地は帯磁している。
この帯磁している隣り合う大地が同極で、それが圧力によって強められるとしたら?
地震は同極同士の大地による反発だとしたら?
だとしたら、磁気嵐でその反発は誘発されるのではないか。
そう思って調べたところ、上記の情報に接しました。
いい加減、可能性を追おうよ、人類。
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438つぶあん@文系
2026/08/02 14:06
役立つかはわからないけど、メモ。
地磁気観測所「地磁気観測所|基礎知識|Q&A」
「Q13.地磁気は地震活動とどのような関係があるのですか?」
「1966年前後の結果を見ると断層が横ずれした時期と同じくして
地磁気に異常があらわれるということが確かめられました。
これらの地磁気の変化は「ピエゾ磁気」によると考えられています。
ピエゾ磁気とは岩石に圧力がかかったときに発生する磁気を言います。
玄武岩や安山岩に圧力を加えていくと、帯磁率は圧力方向で減少しますが、
それと直交する方向では増加するということが、実験的にわかりました。
圧力によって地磁気が変化するのなら、地震でなくても例えばダムの水圧でも変化するはずです。
このことは、1971年〜1972年のオーストリアのスノウィ・マウンテンのタルビンゴ・ダムの周辺で
磁気測量が行われた結果、全磁力に2〜8nTの減少があることが示されました。
ピエゾ磁気の考えにたてば、地磁気の変化の大ささは、
地殻にかかる圧力の大きさ・範囲・帯磁率・そこでの地磁気の大きさによります。
断層のモデルに、これらの結果をあてはめてみると場合によっては、
地磁気が10nT〜100nT程度に変化することが予想されます。
この量は現在の地磁気観測測定器で充分に検出可能な大きさであると言えるでしょう。
地殻に徐々に圧力が加わるに従ってピエゾ磁気が増加していきますが、
地震によって今までの圧力が一度に解放されて同時にこのピエゾ磁気もなくなるので、
それだけ地磁気が変化するように見えることになります。」
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2026/08/02 14:06
役立つかはわからないけど、メモ。
地磁気観測所「地磁気観測所|基礎知識|Q&A」
「Q13.地磁気は地震活動とどのような関係があるのですか?」
「1966年前後の結果を見ると断層が横ずれした時期と同じくして
地磁気に異常があらわれるということが確かめられました。
これらの地磁気の変化は「ピエゾ磁気」によると考えられています。
ピエゾ磁気とは岩石に圧力がかかったときに発生する磁気を言います。
玄武岩や安山岩に圧力を加えていくと、帯磁率は圧力方向で減少しますが、
それと直交する方向では増加するということが、実験的にわかりました。
圧力によって地磁気が変化するのなら、地震でなくても例えばダムの水圧でも変化するはずです。
このことは、1971年〜1972年のオーストリアのスノウィ・マウンテンのタルビンゴ・ダムの周辺で
磁気測量が行われた結果、全磁力に2〜8nTの減少があることが示されました。
ピエゾ磁気の考えにたてば、地磁気の変化の大ささは、
地殻にかかる圧力の大きさ・範囲・帯磁率・そこでの地磁気の大きさによります。
断層のモデルに、これらの結果をあてはめてみると場合によっては、
地磁気が10nT〜100nT程度に変化することが予想されます。
この量は現在の地磁気観測測定器で充分に検出可能な大きさであると言えるでしょう。
地殻に徐々に圧力が加わるに従ってピエゾ磁気が増加していきますが、
地震によって今までの圧力が一度に解放されて同時にこのピエゾ磁気もなくなるので、
それだけ地磁気が変化するように見えることになります。」
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437つぶあん@文系
2026/08/02 01:28
「6-6 海上地磁気縞状異常と海洋底拡大」より。
「しかし,海上地磁気縞状異常とよばれる,海嶺に平行に縞状に現れる地磁気の強弱の繰り返しについては,
その成因が不明でした. 1960 年代になると,この縞状の磁気異常は地磁気逆転の繰り返しが
海洋底の磁化として記録されて発生するというヴァイン-マシューズ仮説が提出されました.
この学説により,海上地磁気縞状異常はその謎が解けただけでなく,海洋底拡大の強力な証拠となりました.」
南アメリカ大陸とアフリカ大陸の海岸線が重なるのではないかと提唱された大陸移動説。
その大陸移動説を裏付ける海嶺。
プレートは、この海嶺により左右に押し広げられ、移動する。
今回見付けた情報は、このプレートが縞状に、まるで棒磁石のように磁化しているということなのだと思います。
その縞状の磁気の異常は地磁気の逆転の繰り返しによるものだというアイデア。
となると、私たちの大地のこちらとあちらとでは、磁石のS極とN極のように磁気が異なるということ?
となると、たとえばS極とS極が近付けば反発しやすくなるということ?
となると、それは大地を流れる電流、地電流と関わってくるのだろうか?
となると、それは地震と関わってくるのだろうか?
熊本の、能登の、大地の磁場に関するデータが欲しい。
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2026/08/02 01:28
「6-6 海上地磁気縞状異常と海洋底拡大」より。
「しかし,海上地磁気縞状異常とよばれる,海嶺に平行に縞状に現れる地磁気の強弱の繰り返しについては,
その成因が不明でした. 1960 年代になると,この縞状の磁気異常は地磁気逆転の繰り返しが
海洋底の磁化として記録されて発生するというヴァイン-マシューズ仮説が提出されました.
この学説により,海上地磁気縞状異常はその謎が解けただけでなく,海洋底拡大の強力な証拠となりました.」
南アメリカ大陸とアフリカ大陸の海岸線が重なるのではないかと提唱された大陸移動説。
その大陸移動説を裏付ける海嶺。
プレートは、この海嶺により左右に押し広げられ、移動する。
今回見付けた情報は、このプレートが縞状に、まるで棒磁石のように磁化しているということなのだと思います。
その縞状の磁気の異常は地磁気の逆転の繰り返しによるものだというアイデア。
となると、私たちの大地のこちらとあちらとでは、磁石のS極とN極のように磁気が異なるということ?
となると、たとえばS極とS極が近付けば反発しやすくなるということ?
となると、それは大地を流れる電流、地電流と関わってくるのだろうか?
となると、それは地震と関わってくるのだろうか?
熊本の、能登の、大地の磁場に関するデータが欲しい。
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436つぶあん@文系
2026/08/01 18:09
>>435さん。
原理的には「見る」とは反射した光を網膜に焼き付けているということですよね。
つまり、月の裏側に照射された太陽光を何らかのかたちで見ることができればいい。
そこで思い付いたのが重力レンズです。
重力は光を曲げます。
月の裏側に照射された太陽光は月面で反射をし、宇宙空間へと拡散される。
この拡散された反射光は重力レンズで曲げられる。
面白いのは、天体は公転をしているわけで、
重力レンズで曲げられた光と公転軌道が重なるとき、私たちは月の裏側を見ることができる?
原理的にはそうなのかもしれませんが、その光は微弱でしょうし、光の速度も考えなければいけない。
でも、夜空の星のなかに何万年もまえの月の裏側が混じってると考えると、ちょっとワクワクします。
うーん、でも、これは正しい考え方なのかなぁ?
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2026/08/01 18:09
>>435さん。
原理的には「見る」とは反射した光を網膜に焼き付けているということですよね。
つまり、月の裏側に照射された太陽光を何らかのかたちで見ることができればいい。
そこで思い付いたのが重力レンズです。
重力は光を曲げます。
月の裏側に照射された太陽光は月面で反射をし、宇宙空間へと拡散される。
この拡散された反射光は重力レンズで曲げられる。
面白いのは、天体は公転をしているわけで、
重力レンズで曲げられた光と公転軌道が重なるとき、私たちは月の裏側を見ることができる?
原理的にはそうなのかもしれませんが、その光は微弱でしょうし、光の速度も考えなければいけない。
でも、夜空の星のなかに何万年もまえの月の裏側が混じってると考えると、ちょっとワクワクします。
うーん、でも、これは正しい考え方なのかなぁ?
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434つぶあん@文系
2026/07/31 17:58
>>433さん。
月って、いいですね。
私たちには翼もないので、月へは飛んでいけません。
でも見上げて憧れることは許されます。
夜明けの月を載せていきます。

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2026/07/31 17:58
>>433さん。
月って、いいですね。
私たちには翼もないので、月へは飛んでいけません。
でも見上げて憧れることは許されます。
夜明けの月を載せていきます。

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432つぶあん@文系
2026/07/31 02:44
変形ベッセル関数から、それはすべての天体に及ぶのかという問いに発展しました。
月や火星にも地震があることは、以前調べて知ることができています。
そこでもう一度調べなおしてみることに。
すると、月の地震、月震には様々なタイプのものがあることを知りました。
月探査情報ステーション「月には地震がありますか? | 月探査情報ステーション」
「浅発月震
月の比較的浅いところ(300キロメートル付近)で起きていると考えられている月震です。
しかし、アポロの7年間にわたる観測でもたった28例しか見つかっていないため、実体は不明です。
規模は比較的大きいものです(最大でマグニチュード3〜4にも達します)。」
これが月の地震で一番規模の大きなタイプ。
続いて私は、地球の磁場が弱くなってきていることも知っていました。
ISEE 名古屋大学宇宙地球環境研究所「地磁気50のなぜ|25. 地磁気は今弱くなっているって本当?」
「近代的な測定がなされる以前の地磁気の強さを調べてみると、
おそらく2000年前には現在よりも50%くらいも地磁気が強かったこと、
今から6000年くらい前には逆に今の半分くらいの強度であったことがわかります。」
そこから2000年前、6000年前の地震について調べてみようとしました。
ほとんどそれは不可能ですね。
でも、ひとつの仮説。「地磁気が弱くなっているということは、地球の内部が変化しているのでは?」
それは変形ベッセル関数と結び付いてこないかなぁ?
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2026/07/31 02:44
変形ベッセル関数から、それはすべての天体に及ぶのかという問いに発展しました。
月や火星にも地震があることは、以前調べて知ることができています。
そこでもう一度調べなおしてみることに。
すると、月の地震、月震には様々なタイプのものがあることを知りました。
月探査情報ステーション「月には地震がありますか? | 月探査情報ステーション」
「浅発月震
月の比較的浅いところ(300キロメートル付近)で起きていると考えられている月震です。
しかし、アポロの7年間にわたる観測でもたった28例しか見つかっていないため、実体は不明です。
規模は比較的大きいものです(最大でマグニチュード3〜4にも達します)。」
これが月の地震で一番規模の大きなタイプ。
続いて私は、地球の磁場が弱くなってきていることも知っていました。
ISEE 名古屋大学宇宙地球環境研究所「地磁気50のなぜ|25. 地磁気は今弱くなっているって本当?」
「近代的な測定がなされる以前の地磁気の強さを調べてみると、
おそらく2000年前には現在よりも50%くらいも地磁気が強かったこと、
今から6000年くらい前には逆に今の半分くらいの強度であったことがわかります。」
そこから2000年前、6000年前の地震について調べてみようとしました。
ほとんどそれは不可能ですね。
でも、ひとつの仮説。「地磁気が弱くなっているということは、地球の内部が変化しているのでは?」
それは変形ベッセル関数と結び付いてこないかなぁ?
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431つぶあん@文系
2026/07/30 01:56
うまく眠れない……。
眠れいないので、ぼーっと考えてみました。
「地球の断層はメロンの編み目に例えられないか」
そこから「メロンの編み目にはパターンがあるのか?」ということが気になりました。
大学ジャーナル「バラバラに見えるメロンの網目模様に、共通の統計的法則が存在 山梨大学が発見」
「このようなひび割れ模様は、干上がった田んぼの泥や、老朽化したコンクリートなど、
内部からの圧力による類似した破断プロセスで多くの自然現象にも観察できる。
果たしてそこに、何か共通した法則は潜んでいるのだろうか。」
「さらに、この分布曲線は単なる偶然ではなく、
球殻構造の破断力学理論から導出される変形ベッセル関数で記述できることも突き止めた。」
そこで、今度はベッセル関数について調べてみることに。
「従ってベッセル関数は、電波伝播や静電位差などの解を求める際に重要である」
ウィキペディアより。
電波伝播や静電位差……地球の振動と関わってくるのかな?
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2026/07/30 01:56
うまく眠れない……。
眠れいないので、ぼーっと考えてみました。
「地球の断層はメロンの編み目に例えられないか」
そこから「メロンの編み目にはパターンがあるのか?」ということが気になりました。
大学ジャーナル「バラバラに見えるメロンの網目模様に、共通の統計的法則が存在 山梨大学が発見」
「このようなひび割れ模様は、干上がった田んぼの泥や、老朽化したコンクリートなど、
内部からの圧力による類似した破断プロセスで多くの自然現象にも観察できる。
果たしてそこに、何か共通した法則は潜んでいるのだろうか。」
「さらに、この分布曲線は単なる偶然ではなく、
球殻構造の破断力学理論から導出される変形ベッセル関数で記述できることも突き止めた。」
そこで、今度はベッセル関数について調べてみることに。
「従ってベッセル関数は、電波伝播や静電位差などの解を求める際に重要である」
ウィキペディアより。
電波伝播や静電位差……地球の振動と関わってくるのかな?
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430つぶあん@文系
2026/07/30 00:52
台風が太平洋を西に進んでいますし、その進路が気になります。
被災地の暑さが和らげばいいのですが、豪雨なんてことになったらと思うと……。
みなさんの無事を願ってやみません。
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2026/07/30 00:52
台風が太平洋を西に進んでいますし、その進路が気になります。
被災地の暑さが和らげばいいのですが、豪雨なんてことになったらと思うと……。
みなさんの無事を願ってやみません。
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427つぶあん@文系
2026/07/29 04:00
熊本での震度7の地震、被災された方々の無事を願っています。
なぜまた熊本なのか。それは能登半島でも、またそうでした。
もし仮に地震の発生しやすいところがあるとしたら?
たとえば海外ではフィリピンやチリで度々大きな地震があります。
それはプレートの移動と関係しているからなのでしょう。
そしてプレートが移動するということは、私たちの暮らす大地もまた移動しているということになります。
もしもこの大地の移動に密度差があるとしたら?その密度差が地震と関係しているとしたら?
考えたのは、「密度の違いにより大地に移動速度の違いが生じるのではないか?」ということです。
それにより均衡な力ではなくなり、その分散が断層のズレとして地震になるのではないかと。
もちろん、素人の考えることですから、間違っているのかもしれません。
ただ、気象庁の「地震発生のしくみ」を読むと、次のようにありました。
「硬い物に何らかの力がかかり、それに耐えられなくなると、ひびが入ります。
地下でも同じように、岩盤に力がかかっており、
それに耐えられなくなったときに地震が起こる(岩盤がずれる)のです。」
だとしたら、それをレントゲンのように可視化できないか。ニュートリノを使って。
ニュートリノを使った透視がエジプトのピラミッドに未知の空洞を発見したことは一時ニュースになりました。
だとしたら、ニュートリノを用いて大地の密度の違いを調べることはできないか。
もうしているようですね。
KAKEN「大気ニュートリノを用いた地球内部の密度及び化学組成の研究」によると、次のようにあります。
「IceCubeで観測された2年分のデータと、地球の質量・慣性モーメントを現在の測定値に固定した場合に
考えられる任意の地球密度分布モデルを用いてシミュレーションしたモデルと比較し、
モデルの棄却率を計算するフレームワークを完成した。」
私はバカなことを言っているのかもしれません。
でも、じっとしていることができません。
もし仮に地震のおきやすい場所があるとしたら、それを特定する方法があるとしたら、被害を最小化できます。
それを大地の密度の違いと速度の違いから割り出すことはできないか。
そんなことを思ったのでした。
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2026/07/29 04:00
熊本での震度7の地震、被災された方々の無事を願っています。
なぜまた熊本なのか。それは能登半島でも、またそうでした。
もし仮に地震の発生しやすいところがあるとしたら?
たとえば海外ではフィリピンやチリで度々大きな地震があります。
それはプレートの移動と関係しているからなのでしょう。
そしてプレートが移動するということは、私たちの暮らす大地もまた移動しているということになります。
もしもこの大地の移動に密度差があるとしたら?その密度差が地震と関係しているとしたら?
考えたのは、「密度の違いにより大地に移動速度の違いが生じるのではないか?」ということです。
それにより均衡な力ではなくなり、その分散が断層のズレとして地震になるのではないかと。
もちろん、素人の考えることですから、間違っているのかもしれません。
ただ、気象庁の「地震発生のしくみ」を読むと、次のようにありました。
「硬い物に何らかの力がかかり、それに耐えられなくなると、ひびが入ります。
地下でも同じように、岩盤に力がかかっており、
それに耐えられなくなったときに地震が起こる(岩盤がずれる)のです。」
だとしたら、それをレントゲンのように可視化できないか。ニュートリノを使って。
ニュートリノを使った透視がエジプトのピラミッドに未知の空洞を発見したことは一時ニュースになりました。
だとしたら、ニュートリノを用いて大地の密度の違いを調べることはできないか。
もうしているようですね。
KAKEN「大気ニュートリノを用いた地球内部の密度及び化学組成の研究」によると、次のようにあります。
「IceCubeで観測された2年分のデータと、地球の質量・慣性モーメントを現在の測定値に固定した場合に
考えられる任意の地球密度分布モデルを用いてシミュレーションしたモデルと比較し、
モデルの棄却率を計算するフレームワークを完成した。」
私はバカなことを言っているのかもしれません。
でも、じっとしていることができません。
もし仮に地震のおきやすい場所があるとしたら、それを特定する方法があるとしたら、被害を最小化できます。
それを大地の密度の違いと速度の違いから割り出すことはできないか。
そんなことを思ったのでした。
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426つぶあん@文系
2026/07/27 11:35
いま、重力をリアルタイムで可視化する方法を考えています。
もしそれが可能になれば、軍事利用することができることでしょう。
偵察衛星が地下深くの施設を監視することができてしまうということですから。
なので、調べません。
それなのに、頭は勝手に考えます。
重力の可視化とともに、「なぜ地球はあたたかいのか」についても、この脳は考えています。
もう、いい加減にしてほしい。
でも、本音は、「加減なしで全力でぶん殴りたい」なのですけどね。
自分の能力をフル発揮させたら何ができるのかを知りたい。
制約のなかで生きるのは窮屈です。
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2026/07/27 11:35
いま、重力をリアルタイムで可視化する方法を考えています。
もしそれが可能になれば、軍事利用することができることでしょう。
偵察衛星が地下深くの施設を監視することができてしまうということですから。
なので、調べません。
それなのに、頭は勝手に考えます。
重力の可視化とともに、「なぜ地球はあたたかいのか」についても、この脳は考えています。
もう、いい加減にしてほしい。
でも、本音は、「加減なしで全力でぶん殴りたい」なのですけどね。
自分の能力をフル発揮させたら何ができるのかを知りたい。
制約のなかで生きるのは窮屈です。
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425つぶあん@文系
2026/07/26 07:05
>>424さん。自衛隊の情報収集に関するニュースのようですね。
私の考えに価値があるとして、それを国家が求めるなら、私は喜んで全てをお渡しするでしょうね。
中国やロシアに渡ることは、絶対にあってはいけませんから。
何のキャリアもない人間が変なことをしているという危機感を、この国は持っているのでしょうか?
下手をすると第三国のスパイが接触してきて情報を抜かれるかもしれないのに。
あるいは、私のしていることは間違いで、価値のないものなのかもしれません。
そうだとしても、一応話は聞いてみてもいいのになぁ……と思っています。
自衛隊だろうと公安だろうと、この国のために私を役立たせてくれるなら、喜んで協力するのですが。
たとえ、それによって永遠に表舞台から消えることになるとしても。
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2026/07/26 07:05
>>424さん。自衛隊の情報収集に関するニュースのようですね。
私の考えに価値があるとして、それを国家が求めるなら、私は喜んで全てをお渡しするでしょうね。
中国やロシアに渡ることは、絶対にあってはいけませんから。
何のキャリアもない人間が変なことをしているという危機感を、この国は持っているのでしょうか?
下手をすると第三国のスパイが接触してきて情報を抜かれるかもしれないのに。
あるいは、私のしていることは間違いで、価値のないものなのかもしれません。
そうだとしても、一応話は聞いてみてもいいのになぁ……と思っています。
自衛隊だろうと公安だろうと、この国のために私を役立たせてくれるなら、喜んで協力するのですが。
たとえ、それによって永遠に表舞台から消えることになるとしても。
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424名前を書き忘れた受験生
2026/07/26 05:51
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe87dcf02d3d6f8768ad597dd48d2c369ddd1065
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2026/07/26 05:51
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe87dcf02d3d6f8768ad597dd48d2c369ddd1065
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