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加速と非加速 - 物理の勉強掲示板

加速と非加速


0中山 2022/07/31 07:22  1343view
客車が右方へ加速走行(等加速)しています。車内後部の光源(周波数は一定)から光線が発せられ前部には周波数測定機が。加速中の車内に存在する波の数は加速まえよりも多いでしょう。すなわち、加速と非加速とは見かけの相違ではありません。
註:  サニヤック効果にも通じる現象でしょう。直線上の。

客車の天井から真下に向けて光線が放たれています。加速中の客車では光線は放物線を描き床に達します。非加速、加速の違いは相対的ではありません。
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31中山 2022/11/26 15:37 NEW
等価原理

等価原理は自由落下のエレベーターキャビンの特定の局所で重力と慣性力の大きさが等しいことによるようです。しかし多くの局所では重力と慣性力の大きさは等しくありません。特定の局所のことが原理となるのでしょうか。
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30中山 2022/11/23 17:08 NEW
慣性力は見かけの力ではない

慣性力は見かけの力ではないでしょう。ニュートンの運動の第三法則(作用反作用の法則) からしても。また、第二法則の F = ma からしても。

いまさらですが、これは見すごすことのできない大きな問題でしょう。
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29中山 2022/10/18 08:07
重力加速度

重力加速度は複合語であるがそれに値するのか。加速度としてなにが特別?なにもあるまい。
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28中山 2022/10/10 11:28
エレベーターは慣性系 ?

平面上(摩擦なし)でエレベーターキャビンが綱の張力によって水平方向に加速されています。綱の張力は水平方向への加速が自由落下と同じとなるようコントロールされています。このエレベーターキャビンは微小領域(局所)に限らず全領域が慣性系なのでしょうか。
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27中山 2022/09/29 11:15
局所慣性系(再掲)

慣性系すなわち非加速系はエーテルに対して非加速の系である。すなわち、自由落下のエレベーターには局所であれ慣性系は存在しない。局所慣性系という言葉はナンセンス。

エレベーター内の質点のすべてには落下による等しい加速度が働いている。例外はない。局所であれ。

慣性力、重力両者の力の合成、部分的合成はあり得る。ただし互いに不可侵のままで。定性的にも定量的にも。
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26中山 2022/09/26 16:32
等価原理(感慨)

ニュートンの運動の第三法則は作用があれば反作用があるとする。そのとおり、物体を紐で引き加速があれば反作用として慣性力が現れる。自由落下では物体に重力が働いて慣性力が現れる。しかしてエレベーターではすべての質点に慣性力が等しく現れる。そのさきのことは別。微小領域は問題となるまい。
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25中山 2022/09/24 10:01
等価原理

エレベーターの自由落下が始まりました。落下の始点の平面上で観測者が等速直線運動をしています。この観測者から見てエレベーターは放物線を描いています。エレベーター内のいかなる微小領域も加速運動中でしょう。局所慣性系ではないでしょう。
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24中山 2022/09/23 18:35
23はスルーしてください。いずれ書き直しを。すみません。
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23中山 2022/09/22 12:26
等価原理

自由落下のエレベーターを微小な一つの質点とする。この質点には重力fと慣性力fが働いている。ニュートンの運動の第三法則が示すとおり、ベクトルの方向は反対、大きさは同じである。同様に加速度を示すgとaもベクトルの方向は反対、大きさは同じである。よって、重力質量と慣性質量は同じ。単に"質量"ですべての状況を記述できよう。そしてこれらはニュートンが述べた範囲のことであろう。
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22中山 2022/09/12 06:47
等価原理?

客車の天井から物体が紐で吊り下げられています。これと同じ客車二両による同じ加加速度運動が同時に始まりました。紐の張力が増してゆき、ほぼ同時に紐が切れました(車内の人、地上の人双方にとっても)。慣性力、重力は等価とは言えないでしょう。
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21中山 2022/09/09 18:44
等価原理

スタートは慣性力を慣性力として受け入れることからです。自由落下のエレベーターではキャビン全体に働く慣性力と重力とはイコールです。ニュートンの運動の第三法則が示すとおりです。エレベーター内の個々の質点(流体としましょう)に働く慣性力と重力の大きさそれぞれはニュートンの示すとおりです。これで一切すべてでしょう。

え、等価原理?なにとなにが?


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20中山 2022/09/08 13:45
慣性力は見かけではない

加速度のほかに加加速度、加加加速度など。慣性力も対応して変化しているのでしょう。慣性力は見かけではあり得ません。

絶対静止系あっての加速度、加加速度、加加加速度でしょう。ウィキの「加速度」に「加速度の数量の比較」という表。さまざまの加速度の実例が大きさによる18の区分で示されています。
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19中山 2022/09/06 08:38
慣性力は見かけではない

水平面上に五つの同じ物体(質量m)が横に並んでいます。五つの物体は四本の紐で結ばれています。なお、水平面の摩擦はゼロ、紐の質量はゼロとします。右端の物体に 5ma の力が作用し五つの物体は右のほうへ等加速度運動を始めました。四本の紐に働いている張力は右から 4ma,3ma,2ma,1ma です。いかなる観測者にとっても。
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18中山 2022/09/03 10:08
重力質量と慣性質量

ニュートンの第二法則 F = ma は自由落下においても成立するでしょう。そしてこの数式は物体が落下中のみならず地上に静止していても成立するでしょう。F は垂直抗力です。 a (g) の値はそれぞれ地上でも自由落下中でも同じでしょう。従って m も同じ。”重力質量”と”慣性質量”、誰が言い出したのでしょう。 

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17中山 2022/09/01 07:55
慣性力について

客車内の天井から物体が紐で吊るされています。客車が右のほうへ等加速していて物体と紐は左下がりで傾いています。紐には張力がかかっています。

重力は重力、慣性力は慣性力、合力は合力。これらの区別は紐にはできないくても人にはできます。車内の人、車外の人のいずれにも。紐は紐、人は人。


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16中山 2022/08/25 08:21
加速運動は見かけではない

横長の容器に流体が満たされています。この容器が右のほうへ加速されています。容器内の流体の圧力は左は高く、右は低いでしょう(重力による影響とは別に)。加速運動は見かけではありません。

しかしこんなこと、言うに値するのでしょうか。
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15中山 2022/08/24 11:33
等価原理: つづき

上記、すなわち作用反作用の法則はすべての力の作用点で成り立つ法則です。しかし多くの説明は二つの物体において成り立つ法則と。第三法則が第二法則と並んでいるので困ってのことでしょう。正しい解釈によれば慣性力は見かけでないのが歴然。
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14名前を書き忘れた受験生 2022/08/22 02:25
良スレ
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13名前を書き忘れた受験生 2022/08/20 10:14
ふむふむ
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12中山 2022/08/20 07:15
等価原理: つづき

平面上(摩擦なし)で物体が二本の紐で左へ、一本の紐で右ヘ引かれています。紐の張力はそれぞれ F。すなわち物体は左への加速運動をしています。慣性力は見かけではありません(物体左端でニュートンの運動の第三法則が成り立っています)。

註: ニュートンの運動の第三法則は作用反作用の法則です。力の作用点すべてにおける法則です。説明の多くは二つの物体についての法則としますが愚かなことでしょう。
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11中山 2022/08/16 14:04
等価原理

一つの質点に同じ大きさの二つの力が左右から作用しています。二つの力は張力、重力および慣性力です。左右の違いを区別しなければ二つの力の組み合わせは五通りです(慣性力と慣性力の組み合わせはありません)。これでも等価原理なんて言うのですか。
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10名前を書き忘れた受験生 2022/08/15 15:59
そういえば友達の家で飼ってるミニチュアシュナイザー(犬)の名前がアインシュタインだったな
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9中山 2022/08/14 11:16
自由落下

摩擦のない平面上で質量mのエレベーターが紐で右のほうへ引かれています。エレベーターの加速が地表の重力加速度gならば紐の張力はmgです。よって慣性力もmg、作用反作用の法則が成り立っています。エレベーター内のいかなる質点m'においても。等価原理なんて言い出すアホはいないよう。
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8中山 2022/08/14 06:36
自由落下

エレベーターの自由落下は落下運動のひとつでしかありません。自由落下には多くの地つづきの落下運動(空気中での落下、複数の重力源など)。説明も地つづきでなければ。また、エレベーターキャビンにあって相対論が砦とする微小領域には多くの地つづきの微小領域。説明も地つづきでなければ。
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7名前を書き忘れた受験生 2022/08/13 15:22
アインシュタイン(A. Einstein)の一般相対性理論の基礎となっている等価原理によれば、重力が作用している座標系から自由落下している加速座標系に移ることで重力の影響を打ち消すことができる。ただし、重力は空間や時間によって変化するため、この加速座標系は時空全体ではなく限られた狭い領域を考えざるを得ない。このような局所的な加速座標系を局所慣性系と呼ぶ。局所慣性系に固定された時計の時刻は固有時である。
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6中山 2022/08/13 15:12
高校物理に「自由落下」があるようのでひとつ指摘を。「局所慣性系」という言葉、どう思います? 直線運動ではあり得ないのでは?
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5中山 2022/08/03 09:13
非加速系は慣性系に同じ。しかして慣性系は無限? いや、慣性系は実在しないでしょう。実在するのは唯一無二の絶対静止系、エーテル系でしょう。多くの人が取り違えている?

絶対静止系は光の伝播の仕方によって容易に知ることができるでしょう。知られた系(フレーム)は慣性系であって加速非加速の別と矛盾しないでしょう。
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4名前を書き忘れた受験生 2022/07/31 11:15
良スレ
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3中山 2022/07/31 09:40
絶対静止系(エーテル系)

等速直線運動と曲線運動の相違は絶対的でしょう(慣性抵抗の有無)。座標変換の問題ではありません。これは絶対静止系(エーテル系)の存在を示しているのでしょう。
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2中山 2022/07/31 07:39
加速運動と慣性力

加速運動はエーテルに対しての絶対運動です。加速運動と慣性力が主役、二者はことの表裏です。重力はこの問題では関与せず、無関係。

すなわち、我々の身の回りにもエーテル。
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