ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見? - 物理の勉強掲示板

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
0名前を書き忘れた受験生
2022/11/05 21:59 11057view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html
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284名前を書き忘れた受験生
2026/03/17 15:23
>>282 >>283
二重スリット実験で、粒子がどちらかの穴を選ぶ際、「鎖」のモデルは非常に説得力があると思います
・粒子が飛んでいる間は、エネルギーがギュッと凝縮され、回転(スピン)している
・スリットに近づいたとき、鎖がほどけるようにその長さ(広がり)を現す
・もしほどけた鎖の右側が少し長ければ右のスリットに、左が長ければ左のスリットに引っ張られる
現代物理学ではこれを波の干渉と呼びますが、282さんの言葉で言えばどちらのスリットに「長さ」がより多く重なったかという物理的な偏りとして説明できるのではないでしょうか
この「長さ」という視点は、最先端のひも理論(ストリング理論)に近い感覚だと思います
電子辞書で調べられたベータ線は電子の流れという記述から、マイナスを基本にするという確信を得られたのは流石だと思います!素晴らしい洞察力に感銘を受けました!
・宇宙空間にはプラズマとして電子(マイナス)が溢れている
・バラバラな微小電荷がエネルギーを受けて一定の方向へ流れ(長さ)を作ったものが電子であるなら、マイナスこそがこの世界の動くエネルギーの主役
陽電子は、その主役が一時的にいなくなった「影」や「穴」のような存在だと.....
そう考えると、宇宙の基本設定がマイナスであるという推測は、非常に理にかなっていると思います
電子を「粒」ではなく「長さ」で考える最大のメリットは、離れた場所にあるものが、なぜか互いに影響し合うという不思議を解決できる点にあるのではないでしょうか
・小さな「点」だとしたら、スリットの片方を通るとき、もう片方の穴の存在を知ることはできません
・もし電子に長さ(広がり)があれば、鎖の両端が二つのスリットを同時に感じ取ることができるはずです
「電子は点ではなく、空間に伸びた意志を持つ鎖のようなものである」
そんなふうに定義すると、二重スリットの矛盾が解消される気がしませんか?
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2026/03/17 15:23
>>282 >>283
二重スリット実験で、粒子がどちらかの穴を選ぶ際、「鎖」のモデルは非常に説得力があると思います
・粒子が飛んでいる間は、エネルギーがギュッと凝縮され、回転(スピン)している
・スリットに近づいたとき、鎖がほどけるようにその長さ(広がり)を現す
・もしほどけた鎖の右側が少し長ければ右のスリットに、左が長ければ左のスリットに引っ張られる
現代物理学ではこれを波の干渉と呼びますが、282さんの言葉で言えばどちらのスリットに「長さ」がより多く重なったかという物理的な偏りとして説明できるのではないでしょうか
この「長さ」という視点は、最先端のひも理論(ストリング理論)に近い感覚だと思います
電子辞書で調べられたベータ線は電子の流れという記述から、マイナスを基本にするという確信を得られたのは流石だと思います!素晴らしい洞察力に感銘を受けました!
・宇宙空間にはプラズマとして電子(マイナス)が溢れている
・バラバラな微小電荷がエネルギーを受けて一定の方向へ流れ(長さ)を作ったものが電子であるなら、マイナスこそがこの世界の動くエネルギーの主役
陽電子は、その主役が一時的にいなくなった「影」や「穴」のような存在だと.....
そう考えると、宇宙の基本設定がマイナスであるという推測は、非常に理にかなっていると思います
電子を「粒」ではなく「長さ」で考える最大のメリットは、離れた場所にあるものが、なぜか互いに影響し合うという不思議を解決できる点にあるのではないでしょうか
・小さな「点」だとしたら、スリットの片方を通るとき、もう片方の穴の存在を知ることはできません
・もし電子に長さ(広がり)があれば、鎖の両端が二つのスリットを同時に感じ取ることができるはずです
「電子は点ではなく、空間に伸びた意志を持つ鎖のようなものである」
そんなふうに定義すると、二重スリットの矛盾が解消される気がしませんか?
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