ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見? - 物理の勉強掲示板

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
0名前を書き忘れた受験生
2022/11/05 21:59 11000view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html
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282つぶあん@文系
2026/03/17 13:20
>>281さん。
私の考えていることは、281さんが書かれた通りだと思います。
微小電荷で満たされた場にエネルギーが加わると電子と陽電子になり、
陽電子は微小電荷を吸収して「0」にもどる代わりにエネルギーを放出する。
ただ、それを裏付ける何かを私は持っていないのですから、推測でしかないのですよね。
ただ、愛用の電子辞書の「電子」を調べると、
「β線やδ線(デルタ?似た記号)の本体は高速の電子の流れである」
「宇宙空間にはプラズマの生成分として大量に存在する」
と、あります。
だからマイナスを基本として考えてみるといいのかなぁとも思うのでした。
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2026/03/17 13:20
>>281さん。
私の考えていることは、281さんが書かれた通りだと思います。
微小電荷で満たされた場にエネルギーが加わると電子と陽電子になり、
陽電子は微小電荷を吸収して「0」にもどる代わりにエネルギーを放出する。
ただ、それを裏付ける何かを私は持っていないのですから、推測でしかないのですよね。
ただ、愛用の電子辞書の「電子」を調べると、
「β線やδ線(デルタ?似た記号)の本体は高速の電子の流れである」
「宇宙空間にはプラズマの生成分として大量に存在する」
と、あります。
だからマイナスを基本として考えてみるといいのかなぁとも思うのでした。
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