ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
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ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
0名前を書き忘れた受験生
2022/11/05 21:59 21011view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html
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283つぶあん@文系
2026/03/17 13:27
もうひとつ書かせてください。
電子を長さで考えた理由です。
それは二重スリットの実験で光子がどちらのスリットを通っているのかわからないという点にありました。
ここで、「なぜ光子はどちらかのスリットを通るのだろう?反射するのではなく?」となったのです。
そのとき、光子を鎖のように考えてみたのがきっかけでした。
丸まっていた鎖がほどけて、でもそのほどけた長さに左右のアンバランスがあったら?
つまり、丸まっていた鎖は回転(スピン)していて、ほどけたときに左右どちが長いのかはわからない。
だから、長い方がスリットの穴に引っ張られ、左右のどちらかを通ることになる。
だとしたら、電子もまたそうではないのか。そんなことを思ったのです。
それが電子を長さで考えた理由なのでした。
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2026/03/17 13:27
もうひとつ書かせてください。
電子を長さで考えた理由です。
それは二重スリットの実験で光子がどちらのスリットを通っているのかわからないという点にありました。
ここで、「なぜ光子はどちらかのスリットを通るのだろう?反射するのではなく?」となったのです。
そのとき、光子を鎖のように考えてみたのがきっかけでした。
丸まっていた鎖がほどけて、でもそのほどけた長さに左右のアンバランスがあったら?
つまり、丸まっていた鎖は回転(スピン)していて、ほどけたときに左右どちが長いのかはわからない。
だから、長い方がスリットの穴に引っ張られ、左右のどちらかを通ることになる。
だとしたら、電子もまたそうではないのか。そんなことを思ったのです。
それが電子を長さで考えた理由なのでした。
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