ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見? - 物理の勉強掲示板

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
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2022/11/05 21:59 10954view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html
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379つぶあん@文系
2026/04/15 04:30
>>378さん。わかりやすく、ありがとうございます。
ラジカル対、不対電子、スピンの向き、磁場の影響。
そこでふと思ったのが、「8」という数字です。
原子には電子のポケットがあって、このポケットが8になると満席になると聞いたことがあります。
私は以前、電子を長さだと考えました。
この長さをたとえば8メートルとすると、半分にし続けると4メートル、2メートル、1メートルになります。
8、4、2、1となるわけですね。
で、この数字の組み合わせで、1〜8までの自然数をつくることができます。
そして、この自然数の生成にあたって、「1」は大変重要となります。「1」だけが奇数ですから。
ラジカル対、不対電子、スピンの向き、磁場の影響。これはこの「1」が関係しているのでは……?
つまり、「1」を求めて「3」になったり「5」になったり「7」になったり。
でも偶数ではないので安定はしない。
たとえば「7」は4+2+1ですが、8になりたいとします。
そうすると、「1」ではなく「2」と一緒になった方がいいということになります。
つまり何が言いたいのかというと、「8」になるためにつなぎ合わせた状態ということです。
上手く説明できていないのですが。
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2026/04/15 04:30
>>378さん。わかりやすく、ありがとうございます。
ラジカル対、不対電子、スピンの向き、磁場の影響。
そこでふと思ったのが、「8」という数字です。
原子には電子のポケットがあって、このポケットが8になると満席になると聞いたことがあります。
私は以前、電子を長さだと考えました。
この長さをたとえば8メートルとすると、半分にし続けると4メートル、2メートル、1メートルになります。
8、4、2、1となるわけですね。
で、この数字の組み合わせで、1〜8までの自然数をつくることができます。
そして、この自然数の生成にあたって、「1」は大変重要となります。「1」だけが奇数ですから。
ラジカル対、不対電子、スピンの向き、磁場の影響。これはこの「1」が関係しているのでは……?
つまり、「1」を求めて「3」になったり「5」になったり「7」になったり。
でも偶数ではないので安定はしない。
たとえば「7」は4+2+1ですが、8になりたいとします。
そうすると、「1」ではなく「2」と一緒になった方がいいということになります。
つまり何が言いたいのかというと、「8」になるためにつなぎ合わせた状態ということです。
上手く説明できていないのですが。
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