ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見? - 物理の勉強掲示板

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
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2022/11/05 21:59 10957view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html
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377つぶあん@文系
2026/04/14 10:40
>>376さん。昆虫Gは、すごいことになっているのですね。
でも、私はまだ「ラジカル対」という単語をよく理解していません。
そこで調べてみたところ、以下の情報に出会いました。
olab.co.jp「ラジカル対」
「化学反応により化合物が分解したり、電子が移動したり、水素原子が移動したりする際、
不対電子をもったラジカルが対となって生成する。これをラジカル対とよぶ。
ラジカル対には電子スピンの組み合わせにより一重項状態と三重項状態の2つの電子スピン状態がある。
この電子スピン状態間の行き来(項間交差)は、
原子核の核スピンによる内部磁場や外部磁場により引き起こされ、磁場の印加によりその速度が変化する。」
「不対電子」とは何ぞや?となると、それは簡単に言えば「偶数の電子ではない原子」ということなのかなと。
つまり、安定していない状態。それが地球の磁場の影響を受けて、渡り鳥のコンパスとなる。
今回引用した文章でも、「磁場の印加によりその速度が変化する」とあります。
磁場と不対電子は関係しているということで、それは地球の磁場にも左右されるということ?
で、量子の範囲には電子があったはずで、この不対電子が量子の世界と関わってくるということなのかなと。
うん、難しいです。
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2026/04/14 10:40
>>376さん。昆虫Gは、すごいことになっているのですね。
でも、私はまだ「ラジカル対」という単語をよく理解していません。
そこで調べてみたところ、以下の情報に出会いました。
olab.co.jp「ラジカル対」
「化学反応により化合物が分解したり、電子が移動したり、水素原子が移動したりする際、
不対電子をもったラジカルが対となって生成する。これをラジカル対とよぶ。
ラジカル対には電子スピンの組み合わせにより一重項状態と三重項状態の2つの電子スピン状態がある。
この電子スピン状態間の行き来(項間交差)は、
原子核の核スピンによる内部磁場や外部磁場により引き起こされ、磁場の印加によりその速度が変化する。」
「不対電子」とは何ぞや?となると、それは簡単に言えば「偶数の電子ではない原子」ということなのかなと。
つまり、安定していない状態。それが地球の磁場の影響を受けて、渡り鳥のコンパスとなる。
今回引用した文章でも、「磁場の印加によりその速度が変化する」とあります。
磁場と不対電子は関係しているということで、それは地球の磁場にも左右されるということ?
で、量子の範囲には電子があったはずで、この不対電子が量子の世界と関わってくるということなのかなと。
うん、難しいです。
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