ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見? - 物理の勉強掲示板

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
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2022/11/05 21:59 10946view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html
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367つぶあん@文系
2026/04/10 01:54
>>366さん。いつもありがとうございます。
ですが、むずかしい。ですが、おもしろい「磁気抗力」というキーワードをいただきました。
これは右ねじの法則から考えればいいのですかね。
つまり、電気がx軸上を移動しようとすると抵抗にあって磁力としてy軸へと逃れると私は考えたのですが。
久し振りに粗密を持ってくると、電線は密で、そこは抵抗だらけだとします。
すると抵抗の少ない空気中、粗へとマイナスは逃れて磁力線となる。
でも、密からマイナスが抜けると、そこはその分だけ粗になる。
だからマイナスはまた電線のなかに入るが、別のマイナスにとっては密となり、同じことが繰り返される。
そのように考えてみました。
だから「発電」とはコイルのなかで止まっていたマイナスを動かすシステムなのかなと。
回路は大きなループで、行ってくる電気と帰ってくる電気とがあります。
その電気を動かし続けるのが発電所で、それはさながらポンプをつかって水を送り出しているかのよう。
そしてそのポンプの力のみなもとが、x軸とy軸の運動なのかなと。
う〜ん、合っているかわからないです。
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2026/04/10 01:54
>>366さん。いつもありがとうございます。
ですが、むずかしい。ですが、おもしろい「磁気抗力」というキーワードをいただきました。
これは右ねじの法則から考えればいいのですかね。
つまり、電気がx軸上を移動しようとすると抵抗にあって磁力としてy軸へと逃れると私は考えたのですが。
久し振りに粗密を持ってくると、電線は密で、そこは抵抗だらけだとします。
すると抵抗の少ない空気中、粗へとマイナスは逃れて磁力線となる。
でも、密からマイナスが抜けると、そこはその分だけ粗になる。
だからマイナスはまた電線のなかに入るが、別のマイナスにとっては密となり、同じことが繰り返される。
そのように考えてみました。
だから「発電」とはコイルのなかで止まっていたマイナスを動かすシステムなのかなと。
回路は大きなループで、行ってくる電気と帰ってくる電気とがあります。
その電気を動かし続けるのが発電所で、それはさながらポンプをつかって水を送り出しているかのよう。
そしてそのポンプの力のみなもとが、x軸とy軸の運動なのかなと。
う〜ん、合っているかわからないです。
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