ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見? - 物理の勉強掲示板

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
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2022/11/05 21:59 10998view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html
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287つぶあん@文系
2026/03/18 05:54
>>286さん。
もうひとつ、電子が長さであると便利なのが、これで量子跳躍を説明できないかという点です。
量子跳躍、私はよくわかっていないのですが、「雲」だった電子が「点」になることかなという認識です。
「点」は「雲」としてあった場所より高いところ(核子よりも離れたところ)に跳躍する。
しかも、どこに「点」が現れるかは、わからない(量子確率論ですか)。
そういう特徴を電子は持っているという認識です。
でも、電荷が長さなら、核子を取り囲む「まゆ」ように電子は存在していて、
「まゆ」をほどいていけば、それは「糸」になります。
そして「糸」にエネルギーをぶつければ、その「糸」の長さの真ん中が一番盛り上がるのではないか。
エネルギーが「糸」に影響を及ぼせば、両端で反射して真ん中を示すのではないか。
ここはカンで、何か論拠があるわけではないのですが。
ただ、そうして「糸」の真ん中が盛り上がる(跳躍する)とするなら、
「点」がどこに現れるかわからないという説明にもなるかなぁと思っています。
「まゆ」のどこに「糸」の真ん中があるのかは、ほどいてみないとわからないのですから。
だからそれが、量子が確率的に存在している謎になるのかなぁ……と思うのでした。
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2026/03/18 05:54
>>286さん。
もうひとつ、電子が長さであると便利なのが、これで量子跳躍を説明できないかという点です。
量子跳躍、私はよくわかっていないのですが、「雲」だった電子が「点」になることかなという認識です。
「点」は「雲」としてあった場所より高いところ(核子よりも離れたところ)に跳躍する。
しかも、どこに「点」が現れるかは、わからない(量子確率論ですか)。
そういう特徴を電子は持っているという認識です。
でも、電荷が長さなら、核子を取り囲む「まゆ」ように電子は存在していて、
「まゆ」をほどいていけば、それは「糸」になります。
そして「糸」にエネルギーをぶつければ、その「糸」の長さの真ん中が一番盛り上がるのではないか。
エネルギーが「糸」に影響を及ぼせば、両端で反射して真ん中を示すのではないか。
ここはカンで、何か論拠があるわけではないのですが。
ただ、そうして「糸」の真ん中が盛り上がる(跳躍する)とするなら、
「点」がどこに現れるかわからないという説明にもなるかなぁと思っています。
「まゆ」のどこに「糸」の真ん中があるのかは、ほどいてみないとわからないのですから。
だからそれが、量子が確率的に存在している謎になるのかなぁ……と思うのでした。
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