ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見? - 物理の勉強掲示板

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
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2022/11/05 21:59 11002view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html
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280つぶあん@文系
2026/03/17 04:33
>>279さん。
もう一度引用をします。
OPTRONICS ONLINE オプトロニクスオンライン「阪大ら,2光子衝突による電子・陽電子対生成を発見」
「その結果,2光子衝突による電子・陽電子対生成がプラズマ中で効率的に起こり,
さらに発生した陽電子は荷電分離電場に加速されて指向性の強いビームとして飛び出すことがわかった。」
「場」がマイナスで満たされていると仮定してみます。
真空には何もないのではなく、マイナスが満たされているというのが現代物理の考えだったかと思います。
そのマイナスで満たされている「場」に2光子衝突がおきると、それは2mc*のエネルギーではないか。
それは対生成の条件をそろえたことになり、「場」から塊をもったマイナスが飛び出るのではないか。
飛び出たマイナスは電子となり、マイナスを失った「場」は陽電子となる。
では、なぜ飛び出たマイナスは電子となるのか。それはマイナスがまとまった流れ・長さになるから。
――と、自分の「電荷は長さ」という考えを混ぜ込んでみました。
量子における「観察」とエネルギーに関りがあるように、
「場」のマイナス(微小電荷)もまたエネルギーを受けると「流れ」になるのではと。
その「流れ」になったマイナスの集合体が電子として考えられないかなと、そんなことを思ったのでした。
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2026/03/17 04:33
>>279さん。
もう一度引用をします。
OPTRONICS ONLINE オプトロニクスオンライン「阪大ら,2光子衝突による電子・陽電子対生成を発見」
「その結果,2光子衝突による電子・陽電子対生成がプラズマ中で効率的に起こり,
さらに発生した陽電子は荷電分離電場に加速されて指向性の強いビームとして飛び出すことがわかった。」
「場」がマイナスで満たされていると仮定してみます。
真空には何もないのではなく、マイナスが満たされているというのが現代物理の考えだったかと思います。
そのマイナスで満たされている「場」に2光子衝突がおきると、それは2mc*のエネルギーではないか。
それは対生成の条件をそろえたことになり、「場」から塊をもったマイナスが飛び出るのではないか。
飛び出たマイナスは電子となり、マイナスを失った「場」は陽電子となる。
では、なぜ飛び出たマイナスは電子となるのか。それはマイナスがまとまった流れ・長さになるから。
――と、自分の「電荷は長さ」という考えを混ぜ込んでみました。
量子における「観察」とエネルギーに関りがあるように、
「場」のマイナス(微小電荷)もまたエネルギーを受けると「流れ」になるのではと。
その「流れ」になったマイナスの集合体が電子として考えられないかなと、そんなことを思ったのでした。
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