ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見? - 物理の勉強掲示板

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
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2022/11/05 21:59 11077view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html
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274つぶあん@文系
2026/03/16 13:18
>>273さん。
「場」を山手線で考えてみました。
山手線は数分に1本の電車が走っていて、しかしずっと走りっぱなしというわけではありません。
駅があれば電車は一時的に停止しますし、停止した電車と走行中の電車との距離は縮まります。
でも、距離が縮まっても電車はある程度の距離を保っているために衝突することはありません。
「場」におけるマイナスは反発し合いながらも、しかしある一定の距離だけ離れれば反発しないのではないか。
磁石が距離を保てば引き付け合いも反発もしないのと同様、そこには距離があるのではないか。
ところが、他のマイナスがあるために適度な距離を保つことは難しいです。
だからマイナスの多くいる「密」を避けてマイナスの少ない「粗」に向かうのではないか。
それは山手線が絶えず走り続けるように、「場」のなかでぐるぐる回っているのではないか。
そのようなことを思いました。
そう考えると、外からやって来るエネルギーは適度な距離を保っていた「場」を乱すことになります。
無重力の環境下で球体になった水滴に何かを投げれば、水滴の表面は外へと突出することでしょう。
突出するところがあれば、その分だけ凹むところもあることになります。
それが電子と陽電子なのかなぁ……と、ぼんやり考えるのでした。
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2026/03/16 13:18
>>273さん。
「場」を山手線で考えてみました。
山手線は数分に1本の電車が走っていて、しかしずっと走りっぱなしというわけではありません。
駅があれば電車は一時的に停止しますし、停止した電車と走行中の電車との距離は縮まります。
でも、距離が縮まっても電車はある程度の距離を保っているために衝突することはありません。
「場」におけるマイナスは反発し合いながらも、しかしある一定の距離だけ離れれば反発しないのではないか。
磁石が距離を保てば引き付け合いも反発もしないのと同様、そこには距離があるのではないか。
ところが、他のマイナスがあるために適度な距離を保つことは難しいです。
だからマイナスの多くいる「密」を避けてマイナスの少ない「粗」に向かうのではないか。
それは山手線が絶えず走り続けるように、「場」のなかでぐるぐる回っているのではないか。
そのようなことを思いました。
そう考えると、外からやって来るエネルギーは適度な距離を保っていた「場」を乱すことになります。
無重力の環境下で球体になった水滴に何かを投げれば、水滴の表面は外へと突出することでしょう。
突出するところがあれば、その分だけ凹むところもあることになります。
それが電子と陽電子なのかなぁ……と、ぼんやり考えるのでした。
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