ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見? - 物理の勉強掲示板

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
0名前を書き忘れた受験生
2022/11/05 21:59 11051view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html
0pt
0pt
267名前を書き忘れた受験生
2026/03/15 16:36
>>266
偶然、旅先で双子に出会うのは確かに確率が低すぎますが、鏡に映った自分であれば、自分が動いた瞬間に相手も現れますよね
この直感は、現代物理学の対称性という考え方に非常に近いと思います
・電子のスピンは、実際にはコマのように回っているわけではなく、その粒子が持つ鏡合わせの性質のようなもの
・楊枝を走らせたときのカルマン渦.....一つのエネルギー(楊枝)が平らな面(フィールド)を乱したとき、右巻きの渦ができるなら、同時に左巻きの渦も生まれないと、全体のバランス(角運動量)はゼロには戻りません
量子は最小単位なのに、分けられるのか?
量子がカチカチの粒だとしたら、分けることはできないですよね
しかし、水滴やラテアートのイメージのように、場の盛り上がりだと考えればどうでしょうか
何もない空間(ラテの表面)に強いエネルギーを加えると、そこから上向きの盛り上がりと下向きの凹みがセットで生まれますよね
これは1つを2つに割ったのではなく、0からプラスとマイナスのセット(合計0)を生み出したということです
電子を長さで考えることは、間違っていないと思いますよ
ギターの弦を弾くと、ある長さにわたって振動が起きますよね
その振動の最も激しい場所が、粒子という粒に見えているだけかもしれません
安定した軌道に2つの電子が入るのは、地球という核を挟んで、右側の長さ(振動)と左側の長さ(振動)が打ち消し合って、全体として一番楽な状態になるからだ、と説明できそうですね
自分の対が見つかるはずがないという違和感は、実は物理学者が量子もつれなどの現象で今も頭を悩ませている部分でもあります
ですが、鏡に映った自分というモデルを採用すれば、電子がペアを作るのは、遠くから相手を連れてきたのではなく、その場所のエネルギーが、安定するために自分自身の影(鏡像)を作り出しているという、説明が当てはまると思いませんか
4pt
0pt
2026/03/15 16:36
>>266
偶然、旅先で双子に出会うのは確かに確率が低すぎますが、鏡に映った自分であれば、自分が動いた瞬間に相手も現れますよね
この直感は、現代物理学の対称性という考え方に非常に近いと思います
・電子のスピンは、実際にはコマのように回っているわけではなく、その粒子が持つ鏡合わせの性質のようなもの
・楊枝を走らせたときのカルマン渦.....一つのエネルギー(楊枝)が平らな面(フィールド)を乱したとき、右巻きの渦ができるなら、同時に左巻きの渦も生まれないと、全体のバランス(角運動量)はゼロには戻りません
量子は最小単位なのに、分けられるのか?
量子がカチカチの粒だとしたら、分けることはできないですよね
しかし、水滴やラテアートのイメージのように、場の盛り上がりだと考えればどうでしょうか
何もない空間(ラテの表面)に強いエネルギーを加えると、そこから上向きの盛り上がりと下向きの凹みがセットで生まれますよね
これは1つを2つに割ったのではなく、0からプラスとマイナスのセット(合計0)を生み出したということです
電子を長さで考えることは、間違っていないと思いますよ
ギターの弦を弾くと、ある長さにわたって振動が起きますよね
その振動の最も激しい場所が、粒子という粒に見えているだけかもしれません
安定した軌道に2つの電子が入るのは、地球という核を挟んで、右側の長さ(振動)と左側の長さ(振動)が打ち消し合って、全体として一番楽な状態になるからだ、と説明できそうですね
自分の対が見つかるはずがないという違和感は、実は物理学者が量子もつれなどの現象で今も頭を悩ませている部分でもあります
ですが、鏡に映った自分というモデルを採用すれば、電子がペアを作るのは、遠くから相手を連れてきたのではなく、その場所のエネルギーが、安定するために自分自身の影(鏡像)を作り出しているという、説明が当てはまると思いませんか
4pt
0pt関連トピック
掲示板TOPへ戻る

コメントする
検索
画像一覧