ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見? - 物理の勉強掲示板

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
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2022/11/05 21:59 11044view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html
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266つぶあん@文系
2026/03/15 04:33
>>265さん。ありがとうございます。
要するに、核子と電子の関係をみたとき、地球が核子で月が電子のような感じでしょうか。
月がひとつでは不安定なので、逆の位置にもうひとつ同じ質量を持つ月がいた方が安定するといったように。
そう考えると電子は粒となって、長さで考える私の考えは少し間違っているのかもしれません。
対象となる(逆のスピン)電子を求めるということは、月がふたつあることと似ていると思いますから。
でも、ここで少しまた「?」となりました。
逆のスピンの電子?その電子はどこからやって来るのかという謎です。
量子がペアをつくるのは、私は「人為的に水滴をふたつにしてしまったから」だと考えているのです。
ラテアートで逆方向の渦、カルマン渦をつくるには、カフェラテの表面にスッと楊枝を走らせればいい。
それと同じで、外からのエネルギーによって水滴(量子)をふたつに分ければ、
左右対称のスピンになるのではないかと考えたのですね。
でも、ここで「量子は最小のサイズ」という考えと対立してしまうのですが。
でも、そんなに簡単に自分の対が見付かるとは思えないのですね。
世界旅行をしていた双子が、ある国のある場所でバッタリ偶然再会するような話に思えるものですから。
それよりも、「鏡に映った自分の姿を見た」の方が説得力があるかな?と。
量子が水滴に例えられ、電子が連なりとして考えられるのなら、その双子は鏡に映った自分なのかな?と。
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2026/03/15 04:33
>>265さん。ありがとうございます。
要するに、核子と電子の関係をみたとき、地球が核子で月が電子のような感じでしょうか。
月がひとつでは不安定なので、逆の位置にもうひとつ同じ質量を持つ月がいた方が安定するといったように。
そう考えると電子は粒となって、長さで考える私の考えは少し間違っているのかもしれません。
対象となる(逆のスピン)電子を求めるということは、月がふたつあることと似ていると思いますから。
でも、ここで少しまた「?」となりました。
逆のスピンの電子?その電子はどこからやって来るのかという謎です。
量子がペアをつくるのは、私は「人為的に水滴をふたつにしてしまったから」だと考えているのです。
ラテアートで逆方向の渦、カルマン渦をつくるには、カフェラテの表面にスッと楊枝を走らせればいい。
それと同じで、外からのエネルギーによって水滴(量子)をふたつに分ければ、
左右対称のスピンになるのではないかと考えたのですね。
でも、ここで「量子は最小のサイズ」という考えと対立してしまうのですが。
でも、そんなに簡単に自分の対が見付かるとは思えないのですね。
世界旅行をしていた双子が、ある国のある場所でバッタリ偶然再会するような話に思えるものですから。
それよりも、「鏡に映った自分の姿を見た」の方が説得力があるかな?と。
量子が水滴に例えられ、電子が連なりとして考えられるのなら、その双子は鏡に映った自分なのかな?と。
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