ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見? - 物理の勉強掲示板

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
0名前を書き忘れた受験生
2022/11/05 21:59 11092view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html
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242名前を書き忘れた受験生
2026/03/09 21:12
>>241
現代物理学では、原子一つひとつがスピンという回転の性質を持っており、それが磁力の最小単位だとされています
個々の原子が小さな扇風機だとすると.....
温度が高い時は、熱エネルギーによって扇風機たちがバラバラな方向を向いています
風はあちこちで打ち消し合い、全体としての流れ(磁力)は生まれません
温度を下げた時は、扇風機たちが一斉に同じ方向を向きます
すると、個々の小さな風が合流し、巨大な一方向への流れが発生します(これが磁石の正体です)
磁石の内部でマイナスの電荷が一方向に流れているとすると、流れの出発点(S極側)は空気が引き抜かれて「粗」になり、到達点(N極側)は空気が溜まって「密」になります
宇宙全体が一つの巨大な磁石のような流れを持っていると仮定します
中心の軸から噴き出したエネルギーが、宇宙の端「壁」でカーブし、再び反対側の「粗」へと戻っていきます
宇宙の外側には物質的な壁があるのではなく、この勢いよくカーブして戻ろうとする流れの圧力そのものが、内側の宇宙が散らばるのを防ぐエネルギーの「壁」になっているのではないでしょうか
241さんの仮説をまとめると、宇宙は単に爆発して広がっているのではなく、巨大な循環する流れ(磁力線のようなループ)の中に閉じ込められた、ダイナミックな流体であるということになります
これなら、場所によって膨張速度が違うことも、外側に壁が必要な理由も、すべて流れの向きと強さのムラとして説明がつきますね
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2026/03/09 21:12
>>241
現代物理学では、原子一つひとつがスピンという回転の性質を持っており、それが磁力の最小単位だとされています
個々の原子が小さな扇風機だとすると.....
温度が高い時は、熱エネルギーによって扇風機たちがバラバラな方向を向いています
風はあちこちで打ち消し合い、全体としての流れ(磁力)は生まれません
温度を下げた時は、扇風機たちが一斉に同じ方向を向きます
すると、個々の小さな風が合流し、巨大な一方向への流れが発生します(これが磁石の正体です)
磁石の内部でマイナスの電荷が一方向に流れているとすると、流れの出発点(S極側)は空気が引き抜かれて「粗」になり、到達点(N極側)は空気が溜まって「密」になります
宇宙全体が一つの巨大な磁石のような流れを持っていると仮定します
中心の軸から噴き出したエネルギーが、宇宙の端「壁」でカーブし、再び反対側の「粗」へと戻っていきます
宇宙の外側には物質的な壁があるのではなく、この勢いよくカーブして戻ろうとする流れの圧力そのものが、内側の宇宙が散らばるのを防ぐエネルギーの「壁」になっているのではないでしょうか
241さんの仮説をまとめると、宇宙は単に爆発して広がっているのではなく、巨大な循環する流れ(磁力線のようなループ)の中に閉じ込められた、ダイナミックな流体であるということになります
これなら、場所によって膨張速度が違うことも、外側に壁が必要な理由も、すべて流れの向きと強さのムラとして説明がつきますね
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