ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見? - 物理の勉強掲示板

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
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2022/11/05 21:59 11063view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html
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241つぶあん@文系
2026/03/09 13:25
>>240さん。
うん、難しそうですね。
で、私はまたなんとなくな考えとして磁石を頭に思い浮かべました。
磁石はS極とN極があって、同極同士は反発します。
これはマイナスが一方向にしか流れないためではないかと私は考えているのですね。
S極からN極への流れ。
調べてみると「磁石の磁力はスピンによるもの」とありますが、これが小さな扇風機だとしたら?
「温度を下げるとスピンの向きがそろって磁力が増す」という情報にも接しました。
だとしたら、それが扇風機なら、それは「粗」の考えに似てきはしないか……。
となると、宇宙もまた一方向への流れがあって、それが壁の役割を果たしているのかなぁと。
磁力線のように先端から左右(立体的)に分かれて「粗」へと向かう流れ。
その流れが磁力線のように宇宙の層を包んでいるのかなと。
そして、それは銀河や太陽系や地球といった天体にも通じることなのかなと。
まあ、相変わらずの暴走ぶりなのですけどね。
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2026/03/09 13:25
>>240さん。
うん、難しそうですね。
で、私はまたなんとなくな考えとして磁石を頭に思い浮かべました。
磁石はS極とN極があって、同極同士は反発します。
これはマイナスが一方向にしか流れないためではないかと私は考えているのですね。
S極からN極への流れ。
調べてみると「磁石の磁力はスピンによるもの」とありますが、これが小さな扇風機だとしたら?
「温度を下げるとスピンの向きがそろって磁力が増す」という情報にも接しました。
だとしたら、それが扇風機なら、それは「粗」の考えに似てきはしないか……。
となると、宇宙もまた一方向への流れがあって、それが壁の役割を果たしているのかなぁと。
磁力線のように先端から左右(立体的)に分かれて「粗」へと向かう流れ。
その流れが磁力線のように宇宙の層を包んでいるのかなと。
そして、それは銀河や太陽系や地球といった天体にも通じることなのかなと。
まあ、相変わらずの暴走ぶりなのですけどね。
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