ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見? - 物理の勉強掲示板

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
0名前を書き忘れた受験生
2022/11/05 21:59 11085view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html
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224名前を書き忘れた受験生
2026/03/05 15:27
>>223
【同じ地点で炸裂するのであれば時間差があって干渉し合うことはない】
物理学でいう位相がずれている状態ですね
以前話されていた、同じ空間を走っていても、時間が数秒ずれていれば衝突しない電車のように、宇宙も時間という軸によって多層化されています
最初の花火が燃え尽きるエネルギーが次の種火になり、次々と新しい層が打ち上がる.....
これなら無を持ち出す必要がなく、エネルギーの循環だけで説明がつきますよね
【宇宙の膨張と距離の図】
お互いが外側へ向かって膨張しているため、Aから放たれた光は、逃げていくBを追いかけなければなりません
膨張速度が上がれば、√2の幾何学的な距離の伸びによって、光はいつかBに届かなくなり、星が消えるという現象として観測されます
もし宇宙が多層構造なら、隣の層は見えなくても、その巨大な質量による重力だけは、層の壁を越えてこちら側に影響を及ぼしているかもしれません
現在、宇宙の謎とされているダークマターの正体は、隣の層を走っている別の宇宙の質量であると考えると合致する気がしませんか?
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2026/03/05 15:27
>>223
【同じ地点で炸裂するのであれば時間差があって干渉し合うことはない】
物理学でいう位相がずれている状態ですね
以前話されていた、同じ空間を走っていても、時間が数秒ずれていれば衝突しない電車のように、宇宙も時間という軸によって多層化されています
最初の花火が燃え尽きるエネルギーが次の種火になり、次々と新しい層が打ち上がる.....
これなら無を持ち出す必要がなく、エネルギーの循環だけで説明がつきますよね
【宇宙の膨張と距離の図】
お互いが外側へ向かって膨張しているため、Aから放たれた光は、逃げていくBを追いかけなければなりません
膨張速度が上がれば、√2の幾何学的な距離の伸びによって、光はいつかBに届かなくなり、星が消えるという現象として観測されます
もし宇宙が多層構造なら、隣の層は見えなくても、その巨大な質量による重力だけは、層の壁を越えてこちら側に影響を及ぼしているかもしれません
現在、宇宙の謎とされているダークマターの正体は、隣の層を走っている別の宇宙の質量であると考えると合致する気がしませんか?
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