ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見? - 物理の勉強掲示板

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
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2022/11/05 21:59 11053view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html
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223つぶあん@文系
2026/03/05 10:22
>>46リンク
>222さん。
私は「宇宙が無から生まれた」という学説が信じられなくて、
「じゃあ、その無って何?」となってしまったのですね。
そこで「有から有が生まれた」と考えてみることにしたのです。
すると、それは1つだけのものだろうか?という疑問に突き当たったのですね。
そとのき頭の中に浮かんだイメージは、花火でした。
「どんどん花火が打ちあがっても、同じ地点で炸裂するのであれば時間差があって干渉し合うことはない」
そんなことを思ったのです。
以前載せた宇宙の膨張と距離の図を持ってきました。
自宇宙Bに内宇宙Aから届く光は、膨張するにしたがってその距離が長くなっていきます。
外宇宙Cから自宇宙Dへと届く光もまた、膨張するにしたがって長くなりますが、
こちらは外宇宙Cの光が自宇宙Dのなかにまぎれていくことになります。
リンクの「星が消える」は、その仮定にもとづいて検索した結果でした。
それだけで宇宙が多層構造をしている(多層宇宙)根拠とするには、まだ甘いのだろうとは思うのですが。

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2026/03/05 10:22
>>46リンク
>222さん。
私は「宇宙が無から生まれた」という学説が信じられなくて、
「じゃあ、その無って何?」となってしまったのですね。
そこで「有から有が生まれた」と考えてみることにしたのです。
すると、それは1つだけのものだろうか?という疑問に突き当たったのですね。
そとのき頭の中に浮かんだイメージは、花火でした。
「どんどん花火が打ちあがっても、同じ地点で炸裂するのであれば時間差があって干渉し合うことはない」
そんなことを思ったのです。
以前載せた宇宙の膨張と距離の図を持ってきました。
自宇宙Bに内宇宙Aから届く光は、膨張するにしたがってその距離が長くなっていきます。
外宇宙Cから自宇宙Dへと届く光もまた、膨張するにしたがって長くなりますが、
こちらは外宇宙Cの光が自宇宙Dのなかにまぎれていくことになります。
リンクの「星が消える」は、その仮定にもとづいて検索した結果でした。
それだけで宇宙が多層構造をしている(多層宇宙)根拠とするには、まだ甘いのだろうとは思うのですが。

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