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ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見? - 物理の勉強掲示板

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?


0名前を書き忘れた受験生 2022/11/05 21:59  11005view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?

sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html

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46つぶあん@文系 2025/02/13 04:40
小説は順調です。
ちょっと宇宙の話で面白いものを見付けました。
「「宇宙から星が次々と消えている」ことが天文学者たちの大規模調査により判明。宇宙で何が起きている?」
星々を定点観測のように、あるいは目印のようにして記録しているのでしょう。
その星々が消えていくという現象が確認されているようです。

私は宇宙を物理的に多層構造(多層宇宙)をとっているものとして考えています。
タマネギのような宇宙で、私たちの宇宙の内側にも外側にも別の宇宙があるという考え。
1点から膨張する宇宙は、たがいに同じ速度で膨張していれば、たがいに干渉することはない。
電車が〇秒後にやって来るのに衝突しないのは、同じ速度で走っているからですよね。
それと同じことが宇宙でもおこっていると私は考えているわけです。
そうなると「◎」で考えるとよくわかるのですが、
中心に向かう線と斜めに向かう線とでは、円に触れるまでの距離が異なりますよね。
宇宙は膨張しているわけですから、この距離は次第に長くなっていきます。
光の速度が一定以上を超えられないのだとしたら、距離が長くなるにつれ、光が届かなくなります。
……と、このようなことを考えているのでした。
ちなみに宇宙の膨張速度が場所によって異なる可能性があること、
宇宙には星がやたらと集まっているところと全くないところがあることも確認されているとのこと。
だとしたら、多層宇宙で考えた方が都合がいいのかなぁと思っているのでした。
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