覚えた四字熟語を共有するスレ - 国語
91名前を書き忘れた受験生
2026/02/05 18:23
乾坤一擲
「乾坤一擲(けんこんいってき)」とは、簡単に言うと「運命を賭けて、のるかそるかの大勝負をすること」
日常の小さな選択ではなく、人生や勝敗を左右するような大きな局面で使われる。
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2026/02/05 18:23
乾坤一擲
「乾坤一擲(けんこんいってき)」とは、簡単に言うと「運命を賭けて、のるかそるかの大勝負をすること」
日常の小さな選択ではなく、人生や勝敗を左右するような大きな局面で使われる。
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86名前を書き忘れた受験生
2025/05/01 07:41
唯々諾々
自分の意見を少しも主張せずに、他人の言いなりになって盲従する様。
事の良し悪しに関わらず、ただ人の意見に従って言いなりになること。
唯々は「はいはい」という返事。
諾々はすぐさま承知すること。
出典は「韓非子・八姦編」
八姦編は、姦臣がいかにして君主の心を掴み、自身の目的を遂げるのかを八通りに描いたもので、その二つ目にみえる。
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2025/05/01 07:41
唯々諾々
自分の意見を少しも主張せずに、他人の言いなりになって盲従する様。
事の良し悪しに関わらず、ただ人の意見に従って言いなりになること。
唯々は「はいはい」という返事。
諾々はすぐさま承知すること。
出典は「韓非子・八姦編」
八姦編は、姦臣がいかにして君主の心を掴み、自身の目的を遂げるのかを八通りに描いたもので、その二つ目にみえる。
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73名前を書き忘れた受験生
2022/07/20 19:50
飯後之鐘
はんごのしょう
はんごのかね
遅刻すること。
「飯後」は食事の後。
「鐘」は時間を知らせる鐘。
中国の王播は、幼いころに寺に世話になっていたが、とある僧が王播を嫌って食事を知らせる鐘を食後に鳴らして、王播を遅刻だと言って食べさせなかったという故事から。
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2022/07/20 19:50
飯後之鐘
はんごのしょう
はんごのかね
遅刻すること。
「飯後」は食事の後。
「鐘」は時間を知らせる鐘。
中国の王播は、幼いころに寺に世話になっていたが、とある僧が王播を嫌って食事を知らせる鐘を食後に鳴らして、王播を遅刻だと言って食べさせなかったという故事から。
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71名前を書き忘れた受験生
2022/06/27 16:42
きょけい-きゅうり【居敬窮理】
心を専一にして日ごろの振る舞いを慎み、広く物事の道理をきわめて、正確な知識を得ること。南宋なんそう、朱熹しゅきの修養法の二つの大綱。▽「居敬」は心を引き締めて怠ることなく、慎み深い態度で日ごろの立ち居振る舞いに注意すること。内的な修養法。「窮理」は物事の道理をきわめて、正しい知識を得ること。外的な修養法。
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2022/06/27 16:42
きょけい-きゅうり【居敬窮理】
心を専一にして日ごろの振る舞いを慎み、広く物事の道理をきわめて、正確な知識を得ること。南宋なんそう、朱熹しゅきの修養法の二つの大綱。▽「居敬」は心を引き締めて怠ることなく、慎み深い態度で日ごろの立ち居振る舞いに注意すること。内的な修養法。「窮理」は物事の道理をきわめて、正しい知識を得ること。外的な修養法。
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70名前を書き忘れた受験生
2022/06/27 16:38
りぐん-さっきょ【離群索居】
仲間と離れて一人で孤独にいること。山里でわび住まいをすること。▽「群」は仲間、「索」は寂しい、離れる意。「索居」は寂しく一人でいること。「群」は「羣」とも書く。
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2022/06/27 16:38
りぐん-さっきょ【離群索居】
仲間と離れて一人で孤独にいること。山里でわび住まいをすること。▽「群」は仲間、「索」は寂しい、離れる意。「索居」は寂しく一人でいること。「群」は「羣」とも書く。
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68名前を書き忘れた受験生
2022/03/17 09:29
きょくがく-あせい【曲学阿世】
学問の真理にそむいて時代の好みにおもねり、世間に気に入られるような説を唱えること。真理を曲げて、世間や時勢に迎合する言動をすること。▽「曲学」は真理を曲げた正道によらない学問。「阿世」は世におもねる意。「阿」はへつらいおもねる意。「阿世曲学あせいきょくがく」ともいう。
出典『史記しき』儒林伝じゅりんでん句例曲学阿世の徒用例一日に四合というのを、三合と書きかえるのは、曲学阿世の徒のすることです。<井伏鱒二・黒い雨>
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2022/03/17 09:29
きょくがく-あせい【曲学阿世】
学問の真理にそむいて時代の好みにおもねり、世間に気に入られるような説を唱えること。真理を曲げて、世間や時勢に迎合する言動をすること。▽「曲学」は真理を曲げた正道によらない学問。「阿世」は世におもねる意。「阿」はへつらいおもねる意。「阿世曲学あせいきょくがく」ともいう。
出典『史記しき』儒林伝じゅりんでん句例曲学阿世の徒用例一日に四合というのを、三合と書きかえるのは、曲学阿世の徒のすることです。<井伏鱒二・黒い雨>
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