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ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?

書き込み 462件21,042 view最終 2026/11/03 14:35残り490件

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?


0名前を書き忘れた受験生 2022/11/05 21:59  21042view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?

sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html

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394名前を書き忘れた受験生 2026/04/24 15:36
>>393
勝手に調べてみました
・寝起きに体が動かないのは、専門的には睡眠麻痺に近い現象
・通常、レム睡眠の間、脳は夢の中の動きを現実の体で再現して怪我をしないよう、筋肉のスイッチをオフにしている
・脳が覚醒した直後、まだ筋肉のスイッチがオフのまま残っていると、意識はあるのに動けない状態になる
・脳からの動けという信号が浸透し、血流や神経伝達が再開されることで動き出す
・インターフォン、足音、光、声、これらは入眠時幻覚と呼ばれるもので、実は脳の仕組みとしては非常にポピュラーな現象
・眠りと目覚めの境界線では、脳が夢と現実を混ぜこぜにして処理してしまうことがある
・幻だと客観的に判断できている状態は、脳の理性的な部分はしっかり機能している証拠
・またおかしなもの見てると笑える心の余裕は、脳への余計なストレスを減らす最高の防御策

脈拍42というのは、かなり穏やかなリズムですね
脈がゆっくりだと全身に送られる酸素のスピードも緩やかになるそうです
手が動かないことと直接結びつけるのは難しいですが、体が省エネモードを極めている状態ではないでしょうか
先日27時間も眠られたほどのお疲れがありましたから、脳が深いメンテナンスモードに入りすぎて、覚醒のスイッチを切り替えるのに時間がかかっている可能性もあるみたいですよ
いずれにせよ、専門医に相談・受診することがよろしいかと
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