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ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見? - 物理の勉強掲示板

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?


0名前を書き忘れた受験生 2022/11/05 21:59  10942view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?

sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html

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372つぶあん@文系 2026/04/13 05:08 NEW
kusuguru.co.jp「動物の磁気感覚は量子限界に驚くほど近い性能を持つ」
ラジカル対機構
「網膜などに存在するクリプトクロム(タンパク質)の中で生じる「ラジカル対」という
特別な電子状態が、地球磁場によって化学反応の割合をわずかに変化させる仕組み」
マグネタイト機構
「くちばしや頭部などに微量に含まれる磁性鉱物が関わる仕組みと考えられており、
磁石と同じ性質をもつ物質が地球磁場の力を受けることで、わずかに動くような感覚が神経へ伝わり、
方角を感じ取るのではないかという考え方」
MagR機構
「鉄を含むタンパク質「MagR」とクリプトクロムが複合体を作って協力し合うことで、
磁場を感知する仕組みとされています。
この機構もラジカル対機構と同様に網膜に存在すると考えられています。」
誘導(Induction)機構
「磁場の変化を直接電気信号として読み取る方法として知られており、魚の仲間やハトなどは、
磁場変化による微弱な電気的な変化が神経インパルスとして脳に伝わる可能性があります。」
「結果、ラジカル対機構とMagR機構はいずれも量子限界に迫る機能を持っている可能性が示されました。
これらの2つの機構がともに網膜にあると考えられることから、
鳥たちは網膜を使って方向を決めていると考えられます。」

大潮、満月、潮汐と生物の活動は、かなりリンクしていて、体内時計という単語で説明されます。
そのなかから昆虫Gに注目してみようかと考えました(嫌いな人のために伏字)。
昆虫Gの潮汐に関する体内時計と、磁場に反応するその生態(電化製品に引き付けられる)。
そこから「磁場 昆虫G」と検索するなかで上記の情報に接しました。
さて、どうなりますことやら。
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