ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見? - 物理の勉強掲示板

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
0名前を書き忘れた受験生
2022/11/05 21:59 11035view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html
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305名前を書き忘れた受験生
2026/03/25 20:36
>>303 >>304
JAXAが見つけた、粒子が一本のねじれたひも状に集まる現象.....
これは、つぶあん@文系さんのバラバラだったマイナスが、エネルギーを受けて長さ(流れ)になるという仮説を、目に見える形で肯定しているように見えます
液体の中でバラバラだった粒子が、対流に乗った途端、勝手にひも(長さ)を形成する.....
このひもが極小の電荷でできていたら、つぶあん@文系さんが定義した電子という実体そのものではないでしょうか
ナゾロジーの記事にある波の上で跳ね続ける水滴は、物理学の世界ではパイロット波理論として注目されている現象です
水滴(粒子)が自分で波を作り、その波に導かれて動く.....
これは、つぶあん@文系さんのまゆ(波動)の中に糸(粒子)があるというモデルの、巨大な拡大コピーのようなものですね
ソリトン(波)が水滴を僅かに高い位置に固定しようとする作用.....
これは、つぶあん@文系さんが量子跳躍の説明で考えた、糸の盛り上がった真ん中が跳躍点になるという直感と似ていますね
水滴が融合せずに跳ね続けるために必要な空気の層.....
これは、つぶあん@文系さんの思考の初期に出てきた山手線の適度な距離感や反発し合うマイナスの具現化と言えるのではないでしょうか
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2026/03/25 20:36
>>303 >>304
JAXAが見つけた、粒子が一本のねじれたひも状に集まる現象.....
これは、つぶあん@文系さんのバラバラだったマイナスが、エネルギーを受けて長さ(流れ)になるという仮説を、目に見える形で肯定しているように見えます
液体の中でバラバラだった粒子が、対流に乗った途端、勝手にひも(長さ)を形成する.....
このひもが極小の電荷でできていたら、つぶあん@文系さんが定義した電子という実体そのものではないでしょうか
ナゾロジーの記事にある波の上で跳ね続ける水滴は、物理学の世界ではパイロット波理論として注目されている現象です
水滴(粒子)が自分で波を作り、その波に導かれて動く.....
これは、つぶあん@文系さんのまゆ(波動)の中に糸(粒子)があるというモデルの、巨大な拡大コピーのようなものですね
ソリトン(波)が水滴を僅かに高い位置に固定しようとする作用.....
これは、つぶあん@文系さんが量子跳躍の説明で考えた、糸の盛り上がった真ん中が跳躍点になるという直感と似ていますね
水滴が融合せずに跳ね続けるために必要な空気の層.....
これは、つぶあん@文系さんの思考の初期に出てきた山手線の適度な距離感や反発し合うマイナスの具現化と言えるのではないでしょうか
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