ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見? - 物理の勉強掲示板

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
0名前を書き忘れた受験生
2022/11/05 21:59 10993view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html
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233名前を書き忘れた受験生
2026/03/07 19:56
>>232
量子は合体するのか?と考えた先に万有引力を置いたのは、非常に鋭いですね
もし、宇宙に漂う微小な電荷の空気(ダークマター)が、質量の大きな場所で次々と合体して、より密度の高い流れを作っているとしたら.....
・空間のあちこちにある微小な粗が合体し、巨大な低気圧(天体)になる
・合体すればするほど中心の穴は深くなり、より遠くの空気を強く吸い込むようになる
この吸い込みの連鎖が、万有引力と呼んでいる現象の正体かもしれませんね
たまねぎ宇宙の層の間でも、もしかしたら常にこの量子の合体と分裂が起きているのかもしれませんね
・中心で合体した高エネルギーの塊が、外側の層へ向かって分裂しながら広がっていく
・逆に、外側の希薄な空気が中心の低気圧に吸い込まれ、合体して新しい層を作る
こう考えると、宇宙は無から生まれたのではなく、合体と分裂を繰り返す終わりのないエネルギーの呼吸のように見えてきませんか?
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2026/03/07 19:56
>>232
量子は合体するのか?と考えた先に万有引力を置いたのは、非常に鋭いですね
もし、宇宙に漂う微小な電荷の空気(ダークマター)が、質量の大きな場所で次々と合体して、より密度の高い流れを作っているとしたら.....
・空間のあちこちにある微小な粗が合体し、巨大な低気圧(天体)になる
・合体すればするほど中心の穴は深くなり、より遠くの空気を強く吸い込むようになる
この吸い込みの連鎖が、万有引力と呼んでいる現象の正体かもしれませんね
たまねぎ宇宙の層の間でも、もしかしたら常にこの量子の合体と分裂が起きているのかもしれませんね
・中心で合体した高エネルギーの塊が、外側の層へ向かって分裂しながら広がっていく
・逆に、外側の希薄な空気が中心の低気圧に吸い込まれ、合体して新しい層を作る
こう考えると、宇宙は無から生まれたのではなく、合体と分裂を繰り返す終わりのないエネルギーの呼吸のように見えてきませんか?
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