旧帝大なのに倍率1.0倍 全員合格の衝撃、隔年現象で反動も - 大阪大学掲示板
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旧帝大なのに倍率1.0倍 全員合格の衝撃、隔年現象で反動も
0名前を書き忘れた受験生
2025/02/01 00:19 4049view
昨年の国公立大学2次試験前期日程で大きな話題を集めたのが、大阪大学外国語学部インドネシア語専攻だ。募集定員10人に対し、志願者数は10人とまさかの倍率1・0倍に。結果、受験生10人全員が合格し、SNSなどで「旧帝大で全入なんてあっていいのか」などと騒然となった。
産経新聞
https://www.sankei.com/article/20240123-EQFPBWLDPRJFNKIW656WGXHDPM/?outputType=theme_nyushi
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11名前を書き忘れた受験生
2026/01/22 13:05
昨年の倍率が低かった等の理由で、今年は受験生が殺到している専攻と予想ボーダ
日本語 70〜75%
ポルトガル語 70%前後
安定して難易度が高い専攻と予想ボーダ
英語 75%
フランス語 74%
イタリア語 74%
中国語 72%
朝鮮語 72%
その他の専攻語
昨年の倍率が高かった専攻 → 今年は敬遠され、倍率が下がる可能性(狙い目)
昨年の倍率が低かった専攻 → 今年は「穴場」として狙われ、倍率が上がる可能性
阪大外語は25個の専攻語という細かい区分けがあるため、出願直前の心理戦で倍率が乱高下します。
A・B判定の人
志望者増(150%等)であっても、そのまま出願して問題ないと思います。
2次試験(個別試験)の配点比率が高いため、英語力があれば逆転されにくいです。
C・D・E判定の人
日本語、ポルトガル語などの激増専攻は避けたほうが無難です。
逆に、前年比が80〜90%台の専攻(おそらくアジア・アフリカ系の地域言語にいくつか出ています)を探し、そちらへの変更を検討するのは有効な戦略です。
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2026/01/22 13:05
昨年の倍率が低かった等の理由で、今年は受験生が殺到している専攻と予想ボーダ
日本語 70〜75%
ポルトガル語 70%前後
安定して難易度が高い専攻と予想ボーダ
英語 75%
フランス語 74%
イタリア語 74%
中国語 72%
朝鮮語 72%
その他の専攻語
昨年の倍率が高かった専攻 → 今年は敬遠され、倍率が下がる可能性(狙い目)
昨年の倍率が低かった専攻 → 今年は「穴場」として狙われ、倍率が上がる可能性
阪大外語は25個の専攻語という細かい区分けがあるため、出願直前の心理戦で倍率が乱高下します。
A・B判定の人
志望者増(150%等)であっても、そのまま出願して問題ないと思います。
2次試験(個別試験)の配点比率が高いため、英語力があれば逆転されにくいです。
C・D・E判定の人
日本語、ポルトガル語などの激増専攻は避けたほうが無難です。
逆に、前年比が80〜90%台の専攻(おそらくアジア・アフリカ系の地域言語にいくつか出ています)を探し、そちらへの変更を検討するのは有効な戦略です。
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10名前を書き忘れた受験生
2026/01/22 12:56
2026年度 全体の動向
全体的にやや難化・志望者増の傾向です。
学部全体の志望者数: 前年比 約105%(昨年よりやや多い)
背景
2025年度入試で倍率が落ち着いていた反動(隔年現象)や、共通テストの難易度変動により、一部の専攻語に人気が集中している可能性があります。
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2026/01/22 12:56
2026年度 全体の動向
全体的にやや難化・志望者増の傾向です。
学部全体の志望者数: 前年比 約105%(昨年よりやや多い)
背景
2025年度入試で倍率が落ち着いていた反動(隔年現象)や、共通テストの難易度変動により、一部の専攻語に人気が集中している可能性があります。
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