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ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?

書き込み 462件21,101 view最終 2026/11/03 14:35残り490件

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?


0名前を書き忘れた受験生 2022/11/05 21:59  21101view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?

sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html

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365つぶあん@文系 2026/04/09 04:00
>>364さん。0.04秒は時間じゃなかったのですね。
0.04秒に数十センチメートルって、時速になおすと何キロだろう?と思っていたのです。
さすがにそれは、恐ろしいことですね。
そして勘違いもまた、恐ろしいことです。←自分に苦笑

潮汐……引力の関係。
この潮汐が地電流として大地に電流をながすのだとしたら、
磁力線は同じ方向を向いているわけですから、潮の満ち引きは上下逆の動きとなって、
電磁誘導は東へ西へと向きを変えるのかな?と、またぼんやり。
でも、そこではなく、潮汐によって電流がながれるのだとしたら、その電気のもとは何かとなります。
発電所の電気のもとは、コイルを取り囲む磁石なのでは?と思っているのですが、あっているでしょうか。
そして潮汐と地電流の場合では、磁力線が電気のもとになるのではないかと考えました。
となると、そのままでは磁力線が弱まるということになります。
でも、そうならないのだとしたら、弱まる分の磁力線をどこかから補強しなければなりません。
磁力も電気もマイナスの集合体だとしたら、それは本質的に同じもの。
そして、もし地球が弱まった磁力線の補強を月からしているとしたら?
そこに地球と月とのエネルギーの循環が生まれないだろうかと愚考するのでした。
これは、ちょっと突飛すぎるのかもしれませんが。
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