ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
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ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
0名前を書き忘れた受験生
2022/11/05 21:59 21099view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html
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278つぶあん@文系
2026/03/16 18:32
>>275さん。ちょっとまた違ったことを書きます。
対生成について私は忘れていた数字がありました。2mc*です。
e=mc*、これが光のエネルギーで、対生成をするには、少なくともその2倍の2mc*以上のエネルギーが必要。
ということは、低いエネルギーでは対生成はおこらないということになります。
低いエネルギーでは、ただ球状の水滴に波紋をおこすだけだとしたら……。
2mc*のエネルギーは球状の水滴を貫いて、その水滴から一定量のマイナスを飛び出させるのではないか。
その結果マイナスが減って、水滴は陽電子となり、飛び出したマイナスは電子となるのではないか。
一方で陽電子はマイナスが減った隙間を持つ不安定な状態で、
そこに別のマイナスがやって来て安定しようとする=対消滅なのではないか。
そんなことを思いました。
でも、これは粒で考えているのかもしれませんが。
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2026/03/16 18:32
>>275さん。ちょっとまた違ったことを書きます。
対生成について私は忘れていた数字がありました。2mc*です。
e=mc*、これが光のエネルギーで、対生成をするには、少なくともその2倍の2mc*以上のエネルギーが必要。
ということは、低いエネルギーでは対生成はおこらないということになります。
低いエネルギーでは、ただ球状の水滴に波紋をおこすだけだとしたら……。
2mc*のエネルギーは球状の水滴を貫いて、その水滴から一定量のマイナスを飛び出させるのではないか。
その結果マイナスが減って、水滴は陽電子となり、飛び出したマイナスは電子となるのではないか。
一方で陽電子はマイナスが減った隙間を持つ不安定な状態で、
そこに別のマイナスがやって来て安定しようとする=対消滅なのではないか。
そんなことを思いました。
でも、これは粒で考えているのかもしれませんが。
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