津久見高校 保護者の情報交換スレ
書き込み 5件7 view最終 2026/10/28 09:40残り995件

津久見高校 保護者の情報交換スレ
0名前を書き忘れた受験生
2026/10/28 09:40 7view
大分県立津久見高等学校について、保護者の方どうしで情報交換するスレッドです。
説明会の印象、通学や学費、学校生活の様子、進路指導のことなど、気になることを書き込んでください。在校生の保護者からの情報も歓迎です。
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5名前を書き忘れた受験生
2026/10/28 09:40
■このスレについて
このスレは100点BBSの運営が立てました。
書き込みは、中学生・保護者・在校生・卒業生のどなたでも歓迎です。名前・学校名とクラス・住所など個人が分かることは書かないでください。他の人を傷つける書き込みや、出会いを目的とした書き込みは禁止です。
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2026/10/28 09:40
■このスレについて
このスレは100点BBSの運営が立てました。
書き込みは、中学生・保護者・在校生・卒業生のどなたでも歓迎です。名前・学校名とクラス・住所など個人が分かることは書かないでください。他の人を傷つける書き込みや、出会いを目的とした書き込みは禁止です。
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4名前を書き忘れた受験生
2026/10/28 09:40
■津久見高校の関連ページ(100点BBS)
・大分県立津久見高等学校掲示板
https://www.100ten.info/oitakentsukumi/
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2026/10/28 09:40
■津久見高校の関連ページ(100点BBS)
・大分県立津久見高等学校掲示板
https://www.100ten.info/oitakentsukumi/
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2名前を書き忘れた受験生
2026/10/28 09:40
■学科・コース
・全日制課程 普通科(令和9年度入学定員30名・1学級。探究クラスと応用クラス〈2027年度進路ガイドブック〉。令和9年度に自己推薦型入学者選抜あり)
・全日制課程 生産機械科(令和9年度入学定員30名・1学級)
・全日制課程 電気電子科(令和9年度入学定員30名・1学級)
・全日制課程 地域みらいビジネス科(令和9年度入学定員60名・2学級。令和5年4月に学科改編で設置、ITマネジメントコースとデジタルマーケティングコース)
■所在地
大分県津久見市大字津久見3485番地1
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2026/10/28 09:40
■学科・コース
・全日制課程 普通科(令和9年度入学定員30名・1学級。探究クラスと応用クラス〈2027年度進路ガイドブック〉。令和9年度に自己推薦型入学者選抜あり)
・全日制課程 生産機械科(令和9年度入学定員30名・1学級)
・全日制課程 電気電子科(令和9年度入学定員30名・1学級)
・全日制課程 地域みらいビジネス科(令和9年度入学定員60名・2学級。令和5年4月に学科改編で設置、ITマネジメントコースとデジタルマーケティングコース)
■所在地
大分県津久見市大字津久見3485番地1
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1名前を書き忘れた受験生
2026/10/28 09:40
■学校の特色(公式サイトから)
公式サイト(https://kou.oita-ed.jp/tukumi/)の「大分県立津久見高等学校 概要」「入学者選抜について」「体験入学会」と投稿記事、公式PDF(2027年度進路ガイドブック)より(2026-10-28確認):【所在地】津久見市大字津久見3485番地1。電話0972-82-4126。【校名・設置】校名は全国公募で1,077通の応募から決定(約4割が「津久見」)。旧津久見高校・臼杵商業高校・海洋科学高校が発展的に統合することを目指し、後期再編整備計画により平成23年(2011)10月1日に大分県立津久見高等学校を設置(普通科・生産機械科・電気電子科・会計システム科・総合ビジネス科、分校として津久見高校海洋科学校)。平成24年(2012)4月10日に開校式および第1回入学式(第1学年定員240名)。【校訓】「至誠・感動・進取」(臼杵商業高校の校訓「自彊」、旧津久見高校の心訓「開拓者魂」を反映)。【定員の変遷(公式の沿革)】平成26年(2014)普通科1学級減(第1学年定員200名)、令和2年(2020)入学定員減(1学科35名・第1学年定員175名)、令和5年(2023)4月に学科改編・コース新設で地域みらいビジネス科(ITマネジメントコース・デジタルマーケティングコース)を設置し入学定員減(第1学年定員165名)。令和9年度の入学定員は150名(公式の入学者選抜のお知らせ)。【海洋科学校】平成29年(2017)3月31日に津久見高校海洋科学校が閉校し、大分県立海洋科学高等学校が設置された(公式の沿革)。【DXハイスクール】令和6年度(2024)に大分県で採択された14校の1校。「つくみLabo」として津久見市・市内企業・地域と連携。【進路(2027年度進路ガイドブック)】普通科は国公立大・私立大・公務員受験に対応。進学先に九州産業大学・日本文理大学・別府大学など、就職先に自衛隊・民間企業。工業科(生産機械科・電気電子科)と地域みらいビジネス科は優良企業への就職と大学・専門学校への進学の両方に対応(学校名の列挙のみで人数の記載なし)。【部活動】公式のガイドブックに「施設・設備の充実した25部活動」(体育部・文化部・同好会)。【体験入学】令和8年度の中学生体験入学会は2026-08-07(金)に実施済み。【校時表】1限8:35~(ガイドブック)。
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2026/10/28 09:40
■学校の特色(公式サイトから)
公式サイト(https://kou.oita-ed.jp/tukumi/)の「大分県立津久見高等学校 概要」「入学者選抜について」「体験入学会」と投稿記事、公式PDF(2027年度進路ガイドブック)より(2026-10-28確認):【所在地】津久見市大字津久見3485番地1。電話0972-82-4126。【校名・設置】校名は全国公募で1,077通の応募から決定(約4割が「津久見」)。旧津久見高校・臼杵商業高校・海洋科学高校が発展的に統合することを目指し、後期再編整備計画により平成23年(2011)10月1日に大分県立津久見高等学校を設置(普通科・生産機械科・電気電子科・会計システム科・総合ビジネス科、分校として津久見高校海洋科学校)。平成24年(2012)4月10日に開校式および第1回入学式(第1学年定員240名)。【校訓】「至誠・感動・進取」(臼杵商業高校の校訓「自彊」、旧津久見高校の心訓「開拓者魂」を反映)。【定員の変遷(公式の沿革)】平成26年(2014)普通科1学級減(第1学年定員200名)、令和2年(2020)入学定員減(1学科35名・第1学年定員175名)、令和5年(2023)4月に学科改編・コース新設で地域みらいビジネス科(ITマネジメントコース・デジタルマーケティングコース)を設置し入学定員減(第1学年定員165名)。令和9年度の入学定員は150名(公式の入学者選抜のお知らせ)。【海洋科学校】平成29年(2017)3月31日に津久見高校海洋科学校が閉校し、大分県立海洋科学高等学校が設置された(公式の沿革)。【DXハイスクール】令和6年度(2024)に大分県で採択された14校の1校。「つくみLabo」として津久見市・市内企業・地域と連携。【進路(2027年度進路ガイドブック)】普通科は国公立大・私立大・公務員受験に対応。進学先に九州産業大学・日本文理大学・別府大学など、就職先に自衛隊・民間企業。工業科(生産機械科・電気電子科)と地域みらいビジネス科は優良企業への就職と大学・専門学校への進学の両方に対応(学校名の列挙のみで人数の記載なし)。【部活動】公式のガイドブックに「施設・設備の充実した25部活動」(体育部・文化部・同好会)。【体験入学】令和8年度の中学生体験入学会は2026-08-07(金)に実施済み。【校時表】1限8:35~(ガイドブック)。
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