【2026年】京大工学部最低点予想 - 京都大学掲示板
●京都大学合格体験記
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京都大学合格体験記
186名前を書き忘れた受験生
2026/03/01 20:42
今年の理系数学は、標準的な問題と極端に難しい問題の差が激しいセットでした
第3問などの難問に時間を溶かしてしまった受験生が多い一方で、着実に3〜4完をもぎ取った層が合格圏に入ってきます
部分点の配点にもよりますが、数学での大崩れを他科目でカバーできたかどうかが焦点です
理科は例年通り高い記述力と計算力が求められましたが、極端な傾向変化はありませんでした
物理は、典型的ながらもひねりのある設定が多く、実力差が出やすい内容でした
化学は、分量が多く時間との戦いで、構造決定や理論計算でどれだけ失点を防げたかが鍵です
共通テストの配点は100〜200点と二次に比べれば小さいものの、新課程2年目で情報Iの対策が進んだため、ボーダー層での共通テスト得点差は縮まっています
結果として、二次試験の1点の重みが例年以上に増しています
地球工学科 470〜490点
建築学科 505〜525点
物理工学科 515〜535点
電気電子工学科 495〜515点
情報学科 555〜575点
工業化学科 475〜495点
5pt
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2026/03/01 20:42
今年の理系数学は、標準的な問題と極端に難しい問題の差が激しいセットでした
第3問などの難問に時間を溶かしてしまった受験生が多い一方で、着実に3〜4完をもぎ取った層が合格圏に入ってきます
部分点の配点にもよりますが、数学での大崩れを他科目でカバーできたかどうかが焦点です
理科は例年通り高い記述力と計算力が求められましたが、極端な傾向変化はありませんでした
物理は、典型的ながらもひねりのある設定が多く、実力差が出やすい内容でした
化学は、分量が多く時間との戦いで、構造決定や理論計算でどれだけ失点を防げたかが鍵です
共通テストの配点は100〜200点と二次に比べれば小さいものの、新課程2年目で情報Iの対策が進んだため、ボーダー層での共通テスト得点差は縮まっています
結果として、二次試験の1点の重みが例年以上に増しています
地球工学科 470〜490点
建築学科 505〜525点
物理工学科 515〜535点
電気電子工学科 495〜515点
情報学科 555〜575点
工業化学科 475〜495点
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