川崎市立川崎総合科学高等学校掲示板

公立情報工学科総合電気科電子機械科川崎市幸区
1963年に川崎市立工業高等学校として創立し、1993年に現校名に変わった。工業科の5科(情報工学科・総合電気科・電子機械科・建設工学科・デザイン科)と理数科の科学科を置き、工業科は2年次からエンジニア・クリエイター系と進学サポート系に分かれ、科学科は理工系難関大学進学を目標に英語・数学・理科の授業時間を多くとる。
1.23倍2026倍率
科学科 共通選抜
科学科 共通選抜
1人横浜国立大合格
127日入試まで
写真はイメージです
2027年度入試の日程
神奈川県教育委員会の発表- 1/25(月)〜1/29(金)共通選抜 出願
- 2/16(火)共通選抜 試験
- 2/16(火)〜2/18(木)共通選抜 試験
- 2/22(月)共通選抜 試験
- 2/26(金)共通選抜 合格発表
神奈川県の公立高校入試は、2月の共通選抜(学力検査・特色検査)が中心で、夜間の定時制・通信制は3月に定通分割選抜があります。
2026年度入試の結果
県教委の発表- 情報工学科 共通選抜受検39→合格381.00倍
- 総合電気科 共通選抜受検34→合格360.94倍
- 電子機械科 共通選抜受検32→合格321.00倍
- 建設工学科 共通選抜受検43→合格391.10倍
- デザイン科 共通選抜受検38→合格381.00倍
- 科学科 共通選抜受検51→合格391.23倍
- 定時制 クリエイト工学科 共通選抜受検14→合格141.00倍
- 定時制 商業科 共通選抜受検5→合格51.00倍
倍率の出し方:(受検者数−受検後取消者数)÷合格者数(競争率)(県教委の発表どおり)。
大学合格実績(2026年)
注意:数は合格者数ではなく、進学先(進学した人数)です。 人数は、学校の表の数(現役と既卒、学科別など)を足した数です。 学部ごとにしか書かれていない大学は、学部の人数を足した数です。
学校の公式サイトの発表(不明(現役・既卒の区別なし))。人数は延べ人数のことがあります。学校の発表
みんなの報告:大学合格実績未確認
川崎総合科学高校の合格者数を教えてください
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部活動の主な実績
部活動 39部- バドミントン部2026年度 インターハイ神奈川県予選 個人戦女子ダブルス 優勝・準優勝(2ペアがインターハイ出場)
- バドミントン部2026年度 インターハイ(和歌山県) 女子学校対抗ベスト16(史上初)
- バドミントン部2026年度 インターハイ(和歌山県) 女子個人ダブルス2ペア出場、1ペアがベスト32
- バドミントン部2025年度 インターハイ神奈川県予選 個人戦女子ダブルス 優勝(インターハイ出場)、女子シングルス 準優勝(インターハイ出場)
- バドミントン部2025年度 インターハイ(山口県)女子学校対抗・女子ダブルス・女子シングルス 出場(いずれも1回戦)
- バドミントン部2025年度 新人戦神奈川県大会 学校対抗女子 優勝(2年連続11度目、全国選抜大会出場)、男子 準優勝
学校の公式サイトの発表から。部活動のページ
学校の基本情報
- 正式名
- 川崎市立川崎総合科学高等学校
- 設置
- 公立
- 学科
- 情報工学科・総合電気科・電子機械科・建設工学科・デザイン科・科学科・定時制(工業科・商業科)
- 所在地
- 川崎市幸区小向仲野町5-1
- 呼び名
- 川崎総合科学高校、川崎総合科学、総合科学、KST、川崎市立工業高校、川崎総合科学高等学校
- 公式
- 学校のサイト >
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2026/10/11 09:03 



