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愛媛県立大洲高等学校掲示板(スレッド一覧)

大洲高校 保護者の情報交換スレ

書き込み 5件0 view最終 2026/10/27 07:19残り995件

大洲高校 保護者の情報交換スレ


0名前を書き忘れた受験生 2026/10/27 07:19 NEW 0view
愛媛県立大洲高等学校について、保護者の方どうしで情報交換するスレッドです。

説明会の印象、通学や学費、学校生活の様子、進路指導のことなど、気になることを書き込んでください。在校生の保護者からの情報も歓迎です。
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5名前を書き忘れた受験生 2026/10/27 07:19 NEW
■このスレについて
このスレは100点BBSの運営が立てました。
書き込みは、中学生・保護者・在校生・卒業生のどなたでも歓迎です。名前・学校名とクラス・住所など個人が分かることは書かないでください。他の人を傷つける書き込みや、出会いを目的とした書き込みは禁止です。
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4名前を書き忘れた受験生 2026/10/27 07:19 NEW
■大洲高校の関連ページ(100点BBS)
・愛媛県立大洲高等学校掲示板
https://www.100ten.info/ehimekenozu/
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3名前を書き忘れた受験生 2026/10/27 07:19 NEW
■学校の公式サイト
https://ehm-ohzu-h.esnet.ed.jp/
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2名前を書き忘れた受験生 2026/10/27 07:19 NEW
■学科・コース
・全日制課程 普通科(令和9年度〈2027年度〉特色入学者選抜の資料では募集定員120名。I型〈国語・地歴・公民・英語を重点の文系〉、II型〈国語・地歴・公民・数学・理科・英語を平均的に学ぶ文系〉、III型〈数学・理科・英語を重点の理系〉に分かれる〈令和8年度学校案内〉。探究学習は1年次「地域の課題」、2年次は個人研究。公式の令和8年度学校案内)
・全日制課程 商業科(令和9年度の特色入学者選抜の資料では募集定員40名。公式の令和8年度学校案内)
・全日制課程 農業科(令和8年度〈2026年度〉併設・新設。小学科は生産科学科と食品デザイン科、令和9年度の特色入学者選抜の資料では各40名、計80名。愛媛県立大洲農業高等学校との統合による。農業科の授業は大洲農業高校の校舎・実習施設を使う)
・令和8年度入学生は普通科・商業科・農業科の3学科合わせて155名(校長あいさつ。学科別の内訳は確かめられなかった)
・肱川分校(定時制課程・4年制昼間定時制・普通科。branches を参照)

■分校など
・愛媛県立大洲高等学校肱川分校(愛媛県大洲市肱川町宇和川3395番地、電話0893-34-2501、FAX 0893-34-2601。公式サイト https://ehm-ohzu-h-b.esnet.ed.jp/ 。定時制課程・普通科・4年制の昼間定時制〈夜間ではなく昼間に学習〉。昭和23年〈1948〉9月 定時制課程併設〈愛媛県立大洲農業高等学校内に設置、肱川分校〈肱川村大字山鳥坂甲30番地〉に農業科〉→昭和24年〈1949〉9月 高校再編成により愛媛県立大洲高等学校肱川分校〈定時制課程〉→昭和28年4月 農業科から普通科に変更〈大洲農業高校の分離独立に伴う〉→昭和57年 現在地に校舎移転→平成30年〈2018〉に創立70周年。1~3年生は登校して学習、4年生は北条清新高等学校の通信制課程で定通併修〈協力校は主に宇和島東高校でのスクーリング〉。「総合的な探究の時間」「産業社会と人間」。部活動は卓球とバドミントン。不登校傾向の生徒や中途退学した生徒も受け入れ。小規模校の特色を生かした教育、愛リバー活動などの奉仕活動。令和8年度学校案内あり。肱川分校の令和8年度・令和9年度の募集の有無・定員は公式サイトでは確かめられなかった。県教委の令和9年度入試で受験可能な学校の一覧にも肱川分校の記載は無い〈nyuusiR7-2.pdf〉。就職先の例:肱川サントマトコーポ・東洋軒宇和店・セイコー不動産・谷本建設工業・丸三産業・マルナカ大洲店・ひじかわ開発・ダイレックス伊予大洲店・琴平グランドホテル・加戸病院・松葉寮ほか、進学先の例:四国大学・松山東雲短期大学・河原外語観光・製菓専門学校・愛媛医療専門学校・松山看護専門学校ほか)

■所在地
愛媛県大洲市大洲737
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1名前を書き忘れた受験生 2026/10/27 07:19 NEW
■学校の特色(公式サイトから)
公式サイト(https://ehm-ohzu-h.esnet.ed.jp/)の「What is 大洲高校」(校長あいさつ)・沿革・教育目標・部活動・進路情報・中学生のみなさんへ(令和8年度学校案内)、公式PDF(令和8年度学校案内の全ページ、令和7年度進路状況〈合格状況〉、令和9年度特色入学者選抜出願資格および検査項目等、令和8年度オープンスクール要項)、肱川分校のサイト、県教委の統合・改編等関連情報より:校訓は「自律・錬磨・創造」、学校の伝統的教条は中江藤樹の「知行合一」(創立の地は中江藤樹邸祉)。教育目標は「国家社会の有為な形成者としての資質を養うために知性を高め、心身ともに健康で豊かな人間性を備えた人間を育成する」「生徒の興味・関心・能力に応じた進路実現を目指し、社会の変化に主体的に対応し、貢献できる人材を育成する」。令和8年(2026)4月に愛媛県立大洲農業高等学校と統合し、普通科・商業科に農業科(生産科学科・食品デザイン科)が加わった(校長あいさつ「今年度より普通科、商業科の2学科であった本校に農業科が設置され、入学式では3学科合わせて155名の新入生」)。統合を機に新入生から制服が新しく(男女ともブレザー、夏服はポロシャツ)、令和8年5月から2年生の希望者の韓国への修学旅行、令和8年2月に松山大学と高大連携協定を締結。全学科が連携する「クロスカリキュラム」、探究学習、STEAM教室。実用技能英語検定2級合格者156名・準2級235名(過去4年間合計、学校案内)。藤樹祭(仮装行列・体育祭・文化祭、令和8年は9月4日・5日・25日)、農業祭(11月上旬)。令和8年度オープンスクールは7月28日(火)に実施済み(大洲高校と大洲農業高校の両会場、バスあり)。令和9年度の特色入学者選抜(県教委の資料):普通科は募集定員120名の25%程度(30人程度)、出願資格は(1)学習活動で優れた成績、(2)特別活動で優れた実績(部活動は県大会出場またはそれに準ずる成績)、(3)スポーツ・文化・奉仕活動での成果のいずれか、検査は小論文40分と面接5分程度、調査書6・小論文2・面接2、「文化・スポーツ活動の取組・成果等を重視した選抜」は募集定員の7%程度(8人程度)を上限。農業科(生産科学・食品デザイン各40名)は各40%程度(各16人程度)、(4)将来農業自営や農業関連産業への就職・進学を目指す者(生産科学科)または(5)食品関連産業や福祉・保育等の生活関連産業への就職・進学を目指す者(食品デザイン科)の出願資格も加わる、同選抜は各小学科とも募集定員の20%程度(8人程度)、計16人程度を上限。商業科(40名)は40%程度(16人程度)、同選抜は募集定員の20%程度(8人程度)を上限。通学区域・学区外からの出願・県外からの生徒募集・寮・中高一貫は学校の公式サイトに記載なし(県教委の資料を common.json で)。
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