野辺地高校 保護者の情報交換スレ
書き込み 5件0 view最終 2026/10/27 18:45残り995件

野辺地高校 保護者の情報交換スレ
0名前を書き忘れた受験生
2026/10/27 18:45 0view
青森県立野辺地高等学校について、保護者の方どうしで情報交換するスレッドです。
説明会の印象、通学や学費、学校生活の様子、進路指導のことなど、気になることを書き込んでください。在校生の保護者からの情報も歓迎です。
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5名前を書き忘れた受験生
2026/10/27 18:45
■このスレについて
このスレは100点BBSの運営が立てました。
書き込みは、中学生・保護者・在校生・卒業生のどなたでも歓迎です。名前・学校名とクラス・住所など個人が分かることは書かないでください。他の人を傷つける書き込みや、出会いを目的とした書き込みは禁止です。
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2026/10/27 18:45
■このスレについて
このスレは100点BBSの運営が立てました。
書き込みは、中学生・保護者・在校生・卒業生のどなたでも歓迎です。名前・学校名とクラス・住所など個人が分かることは書かないでください。他の人を傷つける書き込みや、出会いを目的とした書き込みは禁止です。
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4名前を書き忘れた受験生
2026/10/27 18:45
■野辺地高校の関連ページ(100点BBS)
・青森県立野辺地高等学校掲示板
https://www.100ten.info/aomorikennoheji/
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2026/10/27 18:45
■野辺地高校の関連ページ(100点BBS)
・青森県立野辺地高等学校掲示板
https://www.100ten.info/aomorikennoheji/
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2名前を書き忘れた受験生
2026/10/27 18:45
■学科・コース
・全日制課程 普通科(2年から進路希望に合わせてⅠ型〈就職・専門学校等〉とⅡ型〈四年制大学・短大・医療系専門学校・公務員〉に分かれる。令和8年4月7日現在の在籍は1年30・2年19・3年30、計79名〈公式〉)
・スポーツ科学コースは平成12年4月に新設、令和4年3月31日に終了(公式の沿革)
■所在地
青森県上北郡野辺地町松ノ木106-1
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2026/10/27 18:45
■学科・コース
・全日制課程 普通科(2年から進路希望に合わせてⅠ型〈就職・専門学校等〉とⅡ型〈四年制大学・短大・医療系専門学校・公務員〉に分かれる。令和8年4月7日現在の在籍は1年30・2年19・3年30、計79名〈公式〉)
・スポーツ科学コースは平成12年4月に新設、令和4年3月31日に終了(公式の沿革)
■所在地
青森県上北郡野辺地町松ノ木106-1
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1名前を書き忘れた受験生
2026/10/27 18:45
■学校の特色(公式サイトから)
公式サイト(https://www.noheji-h.asn.ed.jp/)の学校紹介・沿革・進路情報・部活動・お知らせ・入試情報PDF(2026-10-27確認):【所在地・校風】野辺地町。綱領は「質実剛健・自治協同・能率増進」。第1体育館は県下最大級(40m×20m)。清心館(武道館)、トレーニングハウス、野球場(野球部専用・夜間照明)、生徒会館(エアコン・風呂完備、各部合宿に使用)など。【創立・沿革】大正15年(1926)2月に青森県立野辺地中学校を設立(6月開校)、昭和23年(1948)4月1日の学制改革で青森県立野辺地高等学校と改称。野辺地高等女学校(昭和4年に野辺地町立実科高等女学校として創立、昭和18年に青森県野辺地高等女学校)は昭和23年3月31日に閉校し、同年4月1日に青森県立野辺地中学校と統合して青森県立野辺地高等学校が開校(男子434名・女子193名の計627名を収容)。昭和23年に定時制課程と通信教育部(通信制)を設置、定時制の横浜分校(上北郡横浜村)を設置。昭和55年4月に横浜分校全日制課程を開校、昭和56年3月31日に定時制中心校閉校、昭和58年3月31日に横浜分校定時制閉校、平成11年4月に通信制高校の再編で募集停止(田名部高校定時制と単位制による定通併修)、平成14年3月31日に通信制の課程閉校、平成19年3月31日に横浜分校閉校。平成12年4月にスポーツ科学コースを新設(令和4年3月31日に終了)。平成15年に二期制、平成22年に三学期制。令和7年(2025)10月11日に創立100周年記念式典。【進路】令和7年度卒業生の進路先一覧(2026/5/22更新)あり。進学講習・進路ガイダンス・公務員対策・SPIセミナーなど。
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2026/10/27 18:45
■学校の特色(公式サイトから)
公式サイト(https://www.noheji-h.asn.ed.jp/)の学校紹介・沿革・進路情報・部活動・お知らせ・入試情報PDF(2026-10-27確認):【所在地・校風】野辺地町。綱領は「質実剛健・自治協同・能率増進」。第1体育館は県下最大級(40m×20m)。清心館(武道館)、トレーニングハウス、野球場(野球部専用・夜間照明)、生徒会館(エアコン・風呂完備、各部合宿に使用)など。【創立・沿革】大正15年(1926)2月に青森県立野辺地中学校を設立(6月開校)、昭和23年(1948)4月1日の学制改革で青森県立野辺地高等学校と改称。野辺地高等女学校(昭和4年に野辺地町立実科高等女学校として創立、昭和18年に青森県野辺地高等女学校)は昭和23年3月31日に閉校し、同年4月1日に青森県立野辺地中学校と統合して青森県立野辺地高等学校が開校(男子434名・女子193名の計627名を収容)。昭和23年に定時制課程と通信教育部(通信制)を設置、定時制の横浜分校(上北郡横浜村)を設置。昭和55年4月に横浜分校全日制課程を開校、昭和56年3月31日に定時制中心校閉校、昭和58年3月31日に横浜分校定時制閉校、平成11年4月に通信制高校の再編で募集停止(田名部高校定時制と単位制による定通併修)、平成14年3月31日に通信制の課程閉校、平成19年3月31日に横浜分校閉校。平成12年4月にスポーツ科学コースを新設(令和4年3月31日に終了)。平成15年に二期制、平成22年に三学期制。令和7年(2025)10月11日に創立100周年記念式典。【進路】令和7年度卒業生の進路先一覧(2026/5/22更新)あり。進学講習・進路ガイダンス・公務員対策・SPIセミナーなど。
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