済々黌高校 保護者の情報交換スレ
書き込み 5件1 view最終 2026/10/23 23:16残り995件

済々黌高校 保護者の情報交換スレ
0名前を書き忘れた受験生
2026/10/23 23:16 1view
熊本県立済々黌高等学校について、保護者の方どうしで情報交換するスレッドです。
説明会の印象、通学や学費、学校生活の様子、進路指導のことなど、気になることを書き込んでください。在校生の保護者からの情報も歓迎です。
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5名前を書き忘れた受験生
2026/10/23 23:16
■このスレについて
このスレは100点BBSの運営が立てました。
書き込みは、中学生・保護者・在校生・卒業生のどなたでも歓迎です。名前・学校名とクラス・住所など個人が分かることは書かないでください。他の人を傷つける書き込みや、出会いを目的とした書き込みは禁止です。
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2026/10/23 23:16
■このスレについて
このスレは100点BBSの運営が立てました。
書き込みは、中学生・保護者・在校生・卒業生のどなたでも歓迎です。名前・学校名とクラス・住所など個人が分かることは書かないでください。他の人を傷つける書き込みや、出会いを目的とした書き込みは禁止です。
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4名前を書き忘れた受験生
2026/10/23 23:16
■済々黌高校の関連ページ(100点BBS)
・熊本県立済々黌高等学校掲示板
https://www.100ten.info/seiseiko/
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2026/10/23 23:16
■済々黌高校の関連ページ(100点BBS)
・熊本県立済々黌高等学校掲示板
https://www.100ten.info/seiseiko/
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2名前を書き忘れた受験生
2026/10/23 23:16
■学科・コース
・全日制課程 普通科(令和8年度(2026年度)入学者選抜の後期(一般)選抜の募集人員400人。公式の令和8年度入学者選抜要項)。在校生の表は1年413人・2年406人・3年400人(男558・女661・計1,220。公式の沿革・在校生徒数ページ、年の記載なし)。修学旅行の案内に「10クラス430名程度」
■所在地
熊本県熊本市中央区黒髪2-22-1
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2026/10/23 23:16
■学科・コース
・全日制課程 普通科(令和8年度(2026年度)入学者選抜の後期(一般)選抜の募集人員400人。公式の令和8年度入学者選抜要項)。在校生の表は1年413人・2年406人・3年400人(男558・女661・計1,220。公式の沿革・在校生徒数ページ、年の記載なし)。修学旅行の案内に「10クラス430名程度」
■所在地
熊本県熊本市中央区黒髪2-22-1
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1名前を書き忘れた受験生
2026/10/23 23:16
■学校の特色(公式サイトから)
公式サイトの沿革:明治12年(1879)12月に佐々友房らが同心学舎を創立し、明治15年(1882)2月に飯田熊太・佐々友房らが三綱領(正倫理 明大義/重廉恥 振元気/磨知識 進文明)の三育主義で済々黌を創設(黌長あいさつは2月11日を創立の日とする)。明治21年(1888)に附属女子部(後の尚絅高校)を開設。明治24年に他の三校と合併して九州学院となり、明治27年(1894)に分離して熊本県尋常中学校、明治32年(1899)熊本県中学済々黌、明治34年(1901)熊本県立中学済々黌と改称。明治33年(1900)に城南分校を県に寄附して県立中学校(熊本県第一中学校、同年12月から熊本県八代中学校)とし、本校を二分して第一済々黌・第二済々黌と称し、第二は熊本県熊本中学校となった(公式の沿革)。昭和18年(1943)に夜間部を併設。昭和23年(1948)4月に学制改革で熊本県立済々黌高等学校と改称(全日制と定時制〈夜間部〉、中学校を併設)。昭和24年(1949)3月に旧制中学校と併設新制中学校が自然廃止となり、熊本県教育委員会告示第4号で男女共学を実施(公式の沿革)。昭和30年に全日制の生徒定員1,500名、昭和35年に1,650名。平成3年度に熊本県立高等学校学力向上(進学)対策推進校。平成26年(2014)4月にスーパーグローバルハイスクール(SGH)に指定(文部科学省。構想名「国際的素養を備え世界をリードする済々多士教育プログラムの開発」)。令和4年(2022)11月に創立140周年記念式典。2025年度にJAET日本教育工学協会の学校情報化優良校に認定。黌長あいさつによる教育の特色は、学業・部活動・学校行事の両立(文武両道)と、「志を高く持ち目標とする大学等を最後まで目指す」進路指導。カリキュラム・ポリシー7点(英語教育の重視・SDGsをテーマとした探究・大学等との連携など)。公式サイトの構成:学校紹介・進路・学校評価・スクールライフ(部活動・年間行事・大会結果)・各種ご案内(高校入試・オープンスクール)。男女共学(昭和24年から)。
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2026/10/23 23:16
■学校の特色(公式サイトから)
公式サイトの沿革:明治12年(1879)12月に佐々友房らが同心学舎を創立し、明治15年(1882)2月に飯田熊太・佐々友房らが三綱領(正倫理 明大義/重廉恥 振元気/磨知識 進文明)の三育主義で済々黌を創設(黌長あいさつは2月11日を創立の日とする)。明治21年(1888)に附属女子部(後の尚絅高校)を開設。明治24年に他の三校と合併して九州学院となり、明治27年(1894)に分離して熊本県尋常中学校、明治32年(1899)熊本県中学済々黌、明治34年(1901)熊本県立中学済々黌と改称。明治33年(1900)に城南分校を県に寄附して県立中学校(熊本県第一中学校、同年12月から熊本県八代中学校)とし、本校を二分して第一済々黌・第二済々黌と称し、第二は熊本県熊本中学校となった(公式の沿革)。昭和18年(1943)に夜間部を併設。昭和23年(1948)4月に学制改革で熊本県立済々黌高等学校と改称(全日制と定時制〈夜間部〉、中学校を併設)。昭和24年(1949)3月に旧制中学校と併設新制中学校が自然廃止となり、熊本県教育委員会告示第4号で男女共学を実施(公式の沿革)。昭和30年に全日制の生徒定員1,500名、昭和35年に1,650名。平成3年度に熊本県立高等学校学力向上(進学)対策推進校。平成26年(2014)4月にスーパーグローバルハイスクール(SGH)に指定(文部科学省。構想名「国際的素養を備え世界をリードする済々多士教育プログラムの開発」)。令和4年(2022)11月に創立140周年記念式典。2025年度にJAET日本教育工学協会の学校情報化優良校に認定。黌長あいさつによる教育の特色は、学業・部活動・学校行事の両立(文武両道)と、「志を高く持ち目標とする大学等を最後まで目指す」進路指導。カリキュラム・ポリシー7点(英語教育の重視・SDGsをテーマとした探究・大学等との連携など)。公式サイトの構成:学校紹介・進路・学校評価・スクールライフ(部活動・年間行事・大会結果)・各種ご案内(高校入試・オープンスクール)。男女共学(昭和24年から)。
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