長崎東高校 保護者の情報交換スレ
書き込み 5件1 view最終 2026/10/27 10:13残り995件

長崎東高校 保護者の情報交換スレ
0名前を書き忘れた受験生
2026/10/27 10:13 1view
長崎県立長崎東高等学校について、保護者の方どうしで情報交換するスレッドです。
説明会の印象、通学や学費、学校生活の様子、進路指導のことなど、気になることを書き込んでください。在校生の保護者からの情報も歓迎です。
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5名前を書き忘れた受験生
2026/10/27 10:13
■このスレについて
このスレは100点BBSの運営が立てました。
書き込みは、中学生・保護者・在校生・卒業生のどなたでも歓迎です。名前・学校名とクラス・住所など個人が分かることは書かないでください。他の人を傷つける書き込みや、出会いを目的とした書き込みは禁止です。
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2026/10/27 10:13
■このスレについて
このスレは100点BBSの運営が立てました。
書き込みは、中学生・保護者・在校生・卒業生のどなたでも歓迎です。名前・学校名とクラス・住所など個人が分かることは書かないでください。他の人を傷つける書き込みや、出会いを目的とした書き込みは禁止です。
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4名前を書き忘れた受験生
2026/10/27 10:13
■長崎東高校の関連ページ(100点BBS)
・長崎県立長崎東高等学校掲示板
https://www.100ten.info/nagasakihigashi/
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2026/10/27 10:13
■長崎東高校の関連ページ(100点BBS)
・長崎県立長崎東高等学校掲示板
https://www.100ten.info/nagasakihigashi/
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2名前を書き忘れた受験生
2026/10/27 10:13
■学科・コース
・全日制課程 普通科・国際科(令和9年度長崎東高等学校入学者募集要項・県の令和9年度募集定員表では「普通・国際」を1つの募集枠として一括して選抜する「くくり募集」。県の表の募集定員は280名〈普通科200・国際科80、7学級〉で、そのうち併設の長崎東中学校以外からの募集定員が160名〈募集要項の募集定員160名〉。1年次は普通科・国際科を区別せずに学級編制し、2年次進級時に「希望進路」「学力・適性」に応じて普通科と国際科に分かれ、それぞれの科で文系・理系に分かれる〈公式「東高の紹介」〉)
■所在地
長崎県長崎市立山5丁目13-1
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2026/10/27 10:13
■学科・コース
・全日制課程 普通科・国際科(令和9年度長崎東高等学校入学者募集要項・県の令和9年度募集定員表では「普通・国際」を1つの募集枠として一括して選抜する「くくり募集」。県の表の募集定員は280名〈普通科200・国際科80、7学級〉で、そのうち併設の長崎東中学校以外からの募集定員が160名〈募集要項の募集定員160名〉。1年次は普通科・国際科を区別せずに学級編制し、2年次進級時に「希望進路」「学力・適性」に応じて普通科と国際科に分かれ、それぞれの科で文系・理系に分かれる〈公式「東高の紹介」〉)
■所在地
長崎県長崎市立山5丁目13-1
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1名前を書き忘れた受験生
2026/10/27 10:13
■学校の特色(公式サイトから)
公式サイト(長崎県立長崎東中学校・高等学校 https://www.news.ed.jp/higashi-h/)の東高の紹介・学校概要・WWL・DX・入学希望の方々へ・令和9年度生徒募集要項・立山の風(学校通信)・令和8年度行事予定・進路状況PDFより:【中高一貫】平成16年度(2004年度)に長崎東中学校を開設し、併設型中高一貫の「長崎東中学校・高等学校」になった。高校の1年次には東中からの進学者に加え入学者選抜で地域の中学校出身の生徒も入学し、高校入学後は東中出身者と他の中学校の出身者を合わせたクラス編制(公式Q&A)。令和9年度の県の募集定員表の備考に「( )内の数字は、併設の県立長崎東中学校以外からの募集定員を内数で示す」とあり、高校の募集定員は280名のうち東中以外からの募集が160名。【学科】普通科・国際科(上記のくくり募集。理系・文系の別あり)。【指定・事業】文部科学省スーパーグローバルハイスクール(SGH)に平成27年(2015年)指定(5年間)。令和2年(2020年)にWWLコンソーシアム構築支援事業カリキュラム開発拠点校(予算措置なし)、令和3年(2021年)に同(予算措置あり、3年間)に指定。令和6年度(2024年度)から長崎県教育委員会のモデル校による新たな学校運営の実践事業(イノベーションハイスクール)に指定。令和6年度から「ひがしチャレンジデー」(授業の日でも休みの日でもない「3つ目の区分の日」。何をするかを生徒が考えて計画して過ごす)を導入。【教育】校是は「ともによき世を創る」(学校通信 令和7年度6月号・令和8年度5月号。公式トップの題は「よき世を創る」)。育成したい生徒像として7つの資質・能力(課題発見・解決力、創造力、情報分析・活用力、自己表現力、協働性、学ぶ意欲、地球市民性)を令和9年度募集要項に掲げる。探究・平和学習が盛ん(国際会議「Nagasaki Peace Circle 2026」、中満泉国連事務次長との対話会、WWLの探究プロジェクト「あの日に色がさすとき」、三菱みらい育成財団の探究全国大会〈高校生MIRAI万博〉で2025年に最優秀賞・優秀賞)。「「しま」の生活体験修学旅行」(中2)、海外修学旅行などの行事がある。【施設・通学】広大な敷地にグラウンド・3つの体育館・柔道場・剣道場・ダンス場・テニスコート・弓道場・射撃場。図書館の蔵書は約3万冊。県営バスに依頼したスクールバス(通学バス)を長崎市・長与町の各地と学校を結ぶ路線で運行し、下校便・臨時便もある。購買部あり。令和6年度に中高とも新しい制服を導入。【沿革】明治17年(1884)県立長崎中学校開校→昭和23年(1948)の学制改革で県立長崎高等学校ほか3校が県立長崎高等学校・県立長崎女子高等学校・県立瓊浦高等学校・市立女子高等学校となり、同年11月にこの4校が東西2校に統廃合され、本校は県立長崎東高等学校として元長崎女子高等学校校舎(長崎市西山町)に開校→昭和51年(1976)に現在地(立山)に移転(令和8年度は立山移転50周年で体育祭・文化祭を記念行事として実施)。【選抜(令和9年度)】特別選抜「自己推薦①」(部活動で身に付けたリーダーシップを高校でも発揮できる生徒。適用分野・部活動は柔道・剣道・バスケットボール〈男〉・野球・テニス〈女〉。16名以内。通学区域は県全域、県外からの志願者は対象外)・「自己推薦②」(8名以上。出願要件は①学習成績良好〈全教科評定平均4.0以上〉②英検準2級以上相当〈CEFR A2〉③中学在学中の活動実績のいずれかを満たす等。面接〈2分以内の自己アピールを含む〉)・一般選抜(136名。学力検査5教科600点〈国語100・社会100・数学150・理科100・英語150。数学・英語は得点を1.5倍する傾斜配点。難度の高い問題を実施〉と面接)。通学区域外からの受検は自己推薦②・一般選抜で可能で、区域外からの合格者の上限は自己推薦②が8名、一般選抜が45名。
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2026/10/27 10:13
■学校の特色(公式サイトから)
公式サイト(長崎県立長崎東中学校・高等学校 https://www.news.ed.jp/higashi-h/)の東高の紹介・学校概要・WWL・DX・入学希望の方々へ・令和9年度生徒募集要項・立山の風(学校通信)・令和8年度行事予定・進路状況PDFより:【中高一貫】平成16年度(2004年度)に長崎東中学校を開設し、併設型中高一貫の「長崎東中学校・高等学校」になった。高校の1年次には東中からの進学者に加え入学者選抜で地域の中学校出身の生徒も入学し、高校入学後は東中出身者と他の中学校の出身者を合わせたクラス編制(公式Q&A)。令和9年度の県の募集定員表の備考に「( )内の数字は、併設の県立長崎東中学校以外からの募集定員を内数で示す」とあり、高校の募集定員は280名のうち東中以外からの募集が160名。【学科】普通科・国際科(上記のくくり募集。理系・文系の別あり)。【指定・事業】文部科学省スーパーグローバルハイスクール(SGH)に平成27年(2015年)指定(5年間)。令和2年(2020年)にWWLコンソーシアム構築支援事業カリキュラム開発拠点校(予算措置なし)、令和3年(2021年)に同(予算措置あり、3年間)に指定。令和6年度(2024年度)から長崎県教育委員会のモデル校による新たな学校運営の実践事業(イノベーションハイスクール)に指定。令和6年度から「ひがしチャレンジデー」(授業の日でも休みの日でもない「3つ目の区分の日」。何をするかを生徒が考えて計画して過ごす)を導入。【教育】校是は「ともによき世を創る」(学校通信 令和7年度6月号・令和8年度5月号。公式トップの題は「よき世を創る」)。育成したい生徒像として7つの資質・能力(課題発見・解決力、創造力、情報分析・活用力、自己表現力、協働性、学ぶ意欲、地球市民性)を令和9年度募集要項に掲げる。探究・平和学習が盛ん(国際会議「Nagasaki Peace Circle 2026」、中満泉国連事務次長との対話会、WWLの探究プロジェクト「あの日に色がさすとき」、三菱みらい育成財団の探究全国大会〈高校生MIRAI万博〉で2025年に最優秀賞・優秀賞)。「「しま」の生活体験修学旅行」(中2)、海外修学旅行などの行事がある。【施設・通学】広大な敷地にグラウンド・3つの体育館・柔道場・剣道場・ダンス場・テニスコート・弓道場・射撃場。図書館の蔵書は約3万冊。県営バスに依頼したスクールバス(通学バス)を長崎市・長与町の各地と学校を結ぶ路線で運行し、下校便・臨時便もある。購買部あり。令和6年度に中高とも新しい制服を導入。【沿革】明治17年(1884)県立長崎中学校開校→昭和23年(1948)の学制改革で県立長崎高等学校ほか3校が県立長崎高等学校・県立長崎女子高等学校・県立瓊浦高等学校・市立女子高等学校となり、同年11月にこの4校が東西2校に統廃合され、本校は県立長崎東高等学校として元長崎女子高等学校校舎(長崎市西山町)に開校→昭和51年(1976)に現在地(立山)に移転(令和8年度は立山移転50周年で体育祭・文化祭を記念行事として実施)。【選抜(令和9年度)】特別選抜「自己推薦①」(部活動で身に付けたリーダーシップを高校でも発揮できる生徒。適用分野・部活動は柔道・剣道・バスケットボール〈男〉・野球・テニス〈女〉。16名以内。通学区域は県全域、県外からの志願者は対象外)・「自己推薦②」(8名以上。出願要件は①学習成績良好〈全教科評定平均4.0以上〉②英検準2級以上相当〈CEFR A2〉③中学在学中の活動実績のいずれかを満たす等。面接〈2分以内の自己アピールを含む〉)・一般選抜(136名。学力検査5教科600点〈国語100・社会100・数学150・理科100・英語150。数学・英語は得点を1.5倍する傾斜配点。難度の高い問題を実施〉と面接)。通学区域外からの受検は自己推薦②・一般選抜で可能で、区域外からの合格者の上限は自己推薦②が8名、一般選抜が45名。
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