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長野県木曽青峰高等学校掲示板(スレッド一覧)

木曽青峰高校 保護者の情報交換スレ

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木曽青峰高校 保護者の情報交換スレ


0名前を書き忘れた受験生 2026/10/15 18:26 NEW 0view
長野県木曽青峰高等学校について、保護者の方どうしで情報交換するスレッドです。

説明会の印象、通学や学費、学校生活の様子、進路指導のことなど、気になることを書き込んでください。在校生の保護者からの情報も歓迎です。
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5名前を書き忘れた受験生 2026/10/15 18:26 NEW
■このスレについて
このスレは100点BBSの運営が立てました。
書き込みは、中学生・保護者・在校生・卒業生のどなたでも歓迎です。名前・学校名とクラス・住所など個人が分かることは書かないでください。他の人を傷つける書き込みや、出会いを目的とした書き込みは禁止です。
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4名前を書き忘れた受験生 2026/10/15 18:26 NEW
■木曽青峰高校の関連ページ(100点BBS)
・長野県木曽青峰高等学校掲示板
https://www.100ten.info/kisoseiho/
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3名前を書き忘れた受験生 2026/10/15 18:26 NEW
■学校の公式サイト
https://kisoseiho-hs.ed.jp/
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2名前を書き忘れた受験生 2026/10/15 18:26 NEW
■学科・コース
・全日制 普通科
・全日制 理数科
・全日制 森林環境科(農業。2年次からサイエンスコース・ビジネスコース)
・全日制 インテリア科(工業。2年次からプロダクトコース・デザインコース)
・定時制課程 普通科

■所在地
長野県木曽郡木曽町福島1827-2
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1名前を書き忘れた受験生 2026/10/15 18:26 NEW
■学校の特色(公式サイトから)
公式の学校概要:平成19年(2007)4月に、長野県木曽高等学校と長野県木曽山林高等学校の統合で設置された学校(県教委の高校改革プランの実施計画の統合案に平成18年9月県議会が同意、同年12月に高等学校設置条例を一部改正)。校名は「青峰」(豊かな森を育む山々と清流、青い空に囲まれた木曽の自然)から。課程・学科(公式)は、全日制の普通科1学級・理数科1学級・森林環境科1学級・インテリア科1学級、定時制の普通科1学級(令和8年度の募集学級数)。【前身校(公式の沿革)】木曽高等学校:木曽中学校(のちの木曽西高等学校)と木曽福島実科高等女学校=木曽高等女学校(のちの木曽東高等学校)がともに大正12年(1923)に開校、昭和57年(1982)に木曽西高校と木曽東高校が統合して「長野県木曽高等学校」(全日制普通科・衛生看護科・定時制普通科)が発足、平成10年(1998)全日制に理数科を設置、衛生看護科は平成16年(2004)3月で閉科、平成19年(2007)に募集停止、定時制普通科の卒業をもって平成22年(2010)3月に閉校。木曽山林高等学校:明治33年(1900)に実業学校令に基づき中等学校としてわが国初の林業専門学校として認可、翌34年(1901)開校、戦後に木材工芸科を加え、昭和42年(1967)林業科に経営・林産・土木の3コース、昭和48年(1973)に工芸科をインテリア科に改称、のち林業科はサイエンス・ビジネスの2コース、インテリア科はプロダクト・デザインの2コース、平成19年(2007)に募集停止、平成21年(2009)3月の卒業をもって閉校。【学科の特色】理数科は四年制大学進学を目標とし、1・2年次の「理数探究基礎」「理数探究」、東京大学木曽観測所の「星の教室」(1年)、愛知方面の臨海実習(2年)、クラスの半数以上が国公立大学進学という進路実績(公式の言い方)。森林環境科は66haの演習林を持ち、約20種の資格取得が可能、卒業生の約4分の1が農業・林業関係の上級学校・企業に進学・就職。インテリア科は木曽ヒノキを育む地での木工・家具・デザインを学び、卒業制作で本格的な家具を制作、卒業生の約35%が工業・建築・デザイン関係の上級学校・企業に進学・就職。専門学科は授業の1/3が専門科目。【県外・寮】令和8年度(2026年度)入学生から、全日制の森林環境科とインテリア科で全国募集(地域みらい留学)が始まった(1期生が入学)。学校から徒歩1分の男子寮「望岳寮」(25室、専門科の入学生を中心、木曽郡外の遠距離通学の生徒が基本)と女子の宿舎「万郡宿舎」がある。【未来の学校・フォレストバレー】令和2〜6年度の5年間、県立学校「未来の学校」構築事業の指定を受け、森林環境科・インテリア科で地域連携の産業人材育成に取り組んだ。「木曽谷・伊那谷フォレストバレー」に参加し、長野県林業大学校・上松技術専門校と連携。屋上に天文ドーム(30cm反射望遠鏡)がある。県教委の再編・整備計画【二次】(令和3年9月)では、旧第10通学区(木曽)の木曽青峰高校と蘇南高校は中山間地存立校で、当面の間、学びの保障の観点から現状の高校配置を維持するとされた(2017年度の募集は普通科・理数科・農業科・工業科が各1学級・定時制普通科1学級、募集定員160人)。
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