川内高校 保護者の情報交換スレ
書き込み 5件1 view最終 2026/10/24 13:23残り995件

川内高校 保護者の情報交換スレ
0名前を書き忘れた受験生
2026/10/24 13:23 1view
鹿児島県立川内高等学校について、保護者の方どうしで情報交換するスレッドです。
説明会の印象、通学や学費、学校生活の様子、進路指導のことなど、気になることを書き込んでください。在校生の保護者からの情報も歓迎です。
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5名前を書き忘れた受験生
2026/10/24 13:23
■このスレについて
このスレは100点BBSの運営が立てました。
書き込みは、中学生・保護者・在校生・卒業生のどなたでも歓迎です。名前・学校名とクラス・住所など個人が分かることは書かないでください。他の人を傷つける書き込みや、出会いを目的とした書き込みは禁止です。
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2026/10/24 13:23
■このスレについて
このスレは100点BBSの運営が立てました。
書き込みは、中学生・保護者・在校生・卒業生のどなたでも歓迎です。名前・学校名とクラス・住所など個人が分かることは書かないでください。他の人を傷つける書き込みや、出会いを目的とした書き込みは禁止です。
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4名前を書き忘れた受験生
2026/10/24 13:23
■川内高校の関連ページ(100点BBS)
・鹿児島県立川内高等学校掲示板
https://www.100ten.info/kagoshimakensendai/
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2026/10/24 13:23
■川内高校の関連ページ(100点BBS)
・鹿児島県立川内高等学校掲示板
https://www.100ten.info/kagoshimakensendai/
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2名前を書き忘れた受験生
2026/10/24 13:23
■学科・コース
・全日制課程 普通科(令和8年度入学者選抜の推薦入学者選抜の要項に募集定員280名。2年次から文系・理系に分かれる。公式の「生徒数・通学方法」ページ)。令和7年5月1日現在の在籍は1年275人・2年274人・3年273人(計822人、男448・女374)で、県内外63の中学校から入学
■所在地
鹿児島県薩摩川内市御陵下町6-3
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2026/10/24 13:23
■学科・コース
・全日制課程 普通科(令和8年度入学者選抜の推薦入学者選抜の要項に募集定員280名。2年次から文系・理系に分かれる。公式の「生徒数・通学方法」ページ)。令和7年5月1日現在の在籍は1年275人・2年274人・3年273人(計822人、男448・女374)で、県内外63の中学校から入学
■所在地
鹿児島県薩摩川内市御陵下町6-3
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1名前を書き忘れた受験生
2026/10/24 13:23
■学校の特色(公式サイトから)
公式サイトの学校案内:創立128年(2025年度)の歴史と伝統をもつ普通科の進学校で、卒業生は約3万8千人。校長通信(令和8年7月14日)に「来年度創立130周年を迎える」とある(2027年度)。公式の沿革:明治30年(1897)に鹿児島県尋常中学校第1分校として開校、明治32年に鹿児島県第2中学校、明治34年に鹿児島県立川内中学校と改称。一方、大正2年に薩摩郡立実科高等女学校として開校、大正7年に薩摩郡立高等女学校、大正8年に鹿児島県川内高等女学校、大正12年に鹿児島県立川内高等女学校と改称。昭和23年(1948)の新学制で川内中学校(川内高等学校第1部)と川内高等女学校(同第2部)の2校が統合されて鹿児島県川内高等学校が発足(男女共学)、昭和31年に鹿児島県立川内高等学校と改称(普通科各学年8学級、定員1200名)。昭和35年に家庭科1学級を新設(昭和40年に廃止)、昭和44年に保健体育科1学級を新設(昭和53年に廃止)。昭和43年に寄宿舎が完成。昭和62年に校訓「自律」「敬愛」「剛健」を制定。平成27~29年に校舎改築。平成28年に「可愛山プロジェクト」(総合的な学習の時間)を導入、令和元年に国際交流プログラムを導入。学校の方針は「授業で勝負」を合言葉にした主体的な学び(令和8年度校長通信)。校内の寮「可愛山寮」(学校まで約100メートル。定員54名〈男子36・女子18〉、入寮費3,000円・毎月の納入金50,000円〈3食・諸経費込み〉。公式の寮のページの2025年版の画像)。通学は徒歩・自転車・列車(肥薩おれんじ鉄道・鹿児島本線・新幹線)・バスなど(令和7年5月1日現在)。校章は可愛山陵(ニニギノミコト)ゆかりの地にちなみヤタの鏡と「川」の字の羽を図案化。
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2026/10/24 13:23
■学校の特色(公式サイトから)
公式サイトの学校案内:創立128年(2025年度)の歴史と伝統をもつ普通科の進学校で、卒業生は約3万8千人。校長通信(令和8年7月14日)に「来年度創立130周年を迎える」とある(2027年度)。公式の沿革:明治30年(1897)に鹿児島県尋常中学校第1分校として開校、明治32年に鹿児島県第2中学校、明治34年に鹿児島県立川内中学校と改称。一方、大正2年に薩摩郡立実科高等女学校として開校、大正7年に薩摩郡立高等女学校、大正8年に鹿児島県川内高等女学校、大正12年に鹿児島県立川内高等女学校と改称。昭和23年(1948)の新学制で川内中学校(川内高等学校第1部)と川内高等女学校(同第2部)の2校が統合されて鹿児島県川内高等学校が発足(男女共学)、昭和31年に鹿児島県立川内高等学校と改称(普通科各学年8学級、定員1200名)。昭和35年に家庭科1学級を新設(昭和40年に廃止)、昭和44年に保健体育科1学級を新設(昭和53年に廃止)。昭和43年に寄宿舎が完成。昭和62年に校訓「自律」「敬愛」「剛健」を制定。平成27~29年に校舎改築。平成28年に「可愛山プロジェクト」(総合的な学習の時間)を導入、令和元年に国際交流プログラムを導入。学校の方針は「授業で勝負」を合言葉にした主体的な学び(令和8年度校長通信)。校内の寮「可愛山寮」(学校まで約100メートル。定員54名〈男子36・女子18〉、入寮費3,000円・毎月の納入金50,000円〈3食・諸経費込み〉。公式の寮のページの2025年版の画像)。通学は徒歩・自転車・列車(肥薩おれんじ鉄道・鹿児島本線・新幹線)・バスなど(令和7年5月1日現在)。校章は可愛山陵(ニニギノミコト)ゆかりの地にちなみヤタの鏡と「川」の字の羽を図案化。
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