秋田県立羽後高等学校掲示板

公式サイト(http://www.ugo-h.net/)の経営方針・沿革史・生徒概況・中期ビジョン・体験入学実施要項・入試情報より(2026-10-29確認):【沿革】昭和23年(1948)6月に湯沢南高校定時制西馬音内分校・田代分校が付設され(普通科・家庭科・農業科など)、昭和24年に仙道分校、昭和26年に三輪分室(のち三輪分校)。昭和33年(1958)4月に西馬音内分校と三輪分校を統合して羽後高等学校となり(田代・仙道分校は羽後高校所属)、5月15日に新校舎へ移転し校章を制定、この日を開校記念日とする。昭和35年に家庭科2学級の全日制課程を認可、昭和37年に田代・仙道分校を統合して高瀬分校と改称、昭和50年に高瀬分校が全日制に移行、昭和53年に定時制課程廃制、昭和61年に高瀬分校の募集停止(昭和63年3月閉校)、同年に新校舎完成・現在地に移転。昭和56年に家庭科の募集停止、昭和58年に全学年普通科4学級。平成17年(2005)に1学年3学級、平成20年に普通科1学級の定員35名、平成28年に普通科定員80名、令和2年に70名。令和4年(2022)4月にデジタルビジネス探究コースを設置、同年8月に給食の提供を開始。創立50周年は平成10年、60周年は平成20年、70周年は平成30年。校訓は「精進努力」、教育目標は「21世紀を人として善く生き抜く人材の育成に努める」(経営方針)。羽後町唯一の高等学校で、「地域に開かれ地域に信頼される学校」「小さくとも活気に満ちあふれ、温もりのある学校」をめざす。【学び】総合的な探究の時間「羽後学」で地域と連携した探究活動を行う(令和8年6月に慶應義塾大学の学生との交流)。2年次以降の生活文化コースは調理・栄養・保育など家庭科目、デジタルビジネス探究コースはデジタル・商業科目に特化した教育課程。【在籍】令和8年4月7日現在、1年24名(男10・女14)・2年30名・3年36名、計90名(男48・女42)。【令和9年度入学者選抜】普通科70名(特色選抜35名・一般選抜35名)。【部活動】運動部は野球部・陸上競技部・バドミントン部・ハンドボール部(男女)・ホッケー部(休部)、文化部は郷土芸能部・ボランティア部。ホッケー部は平成24年に全県総体15連覇、ハンドボール部は平成25年に男子がインターハイ出場、平成30年に女子がインターハイ出場。令和8年度は硬式野球部の体験入部を案内。【体験入学】令和8年度は8月6日(木)。
普通科 1次募集
スレッド一覧
2027年度入試の日程
秋田県教育委員会の発表- 2/1(月)~2/4(木)1次募集 出願情報提出期間(特色選抜・一般選抜とも。WEB出願システム)
- 2/8(月)~2/10(水)1次募集 志願先変更期間(1回に限り。志願先と志願した選抜を変えられる)
- 3/4(木)1次募集 学力検査・面接(特色選抜・一般選抜)
- 3/12(金)1次募集 合否通知(WEB出願システム。各校が定めた時刻)
2026年度入試の結果
県教委・秋田市教委の発表- 普通科 1次募集前年 0.46倍志願250.36倍
みんなの報告:大学合格実績未確認
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学校の基本情報
- 正式名
- 秋田県立羽後高等学校
- 設置
- 公立
- 学科
- 全日制 普通科(募集70名。1年次は全員が共通に学び、2年次以降は生活文化コースまたはデジタルビジネス探究コースを選択)
- 所在地
- 雄勝郡羽後町字大戸1
- 2027定員
- 普通科 70人
- 呼び名
- 羽後高校、羽後高、羽後高等学校、秋田県立羽後高校
- 公式
- 学校のサイト >
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2026/10/29 09:18 




